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京都府はこのほど、青少年のインターネットトラブルにかかわる無料の相談窓口「相談してねっと」を開設した。個人情報の流出、迷惑メール、高額請求など、ネット被害にかかわる中高生や保護者からの相談に電話とメールで対応している。
東京ビッグサイト(西1・2ホール&アトリウム)では、本日5月20日~22日までの3日間、「ifia JAPAN 2015(第20回 国際食品素材/添加物展・会議)」と「HFE JAPAN 2015(第13回 ヘルスフードエキスポ)」が開催されている。
国民生活産業・消費者団体連合会(生団連)は、人口減少への対応のための実践策を生活者視点からさぐるため、20代後半から30代の子育て中の女性480人に、インターネット調査を行った。
安全で楽しい海の活動を推進するブルーシー・アンド・グリーンランド財団(B&G財団)は、夏休みに神奈川県、三重県、山口県、愛媛県において、小中学生と親子を対象に実施する海洋体験キャンプの参加者を、6月8日まで募集している。
インターワイヤードは、自社のネットリサーチサービス「DIMSDRIVE」を利用し、「ウォーキング」に関するアンケート調査を実施。日頃どの程度歩いているか、ウォーキングに期待することなどの結果を発表した。回答者は、DIMSDRIVEモニターの5,766人。
クックパッドは、育児サイト「はっぴーママ.com」をイーウェルより移管し、4月より運営を開始している。また、5月より、クックパッドが提供するサービス「ベビー&ママ」と合体し、名称を「クックパッド ベビー」と改名し、新たにサービスを開始した。
2015年くじ付き暑中・残暑見舞はがき「かもめーる」が6月1日-8月28日に発売される。ラインアップは、絵入り2種類とインクジェット紙、無地・くぼみ入りの4種類で価格はいずれも52円。A賞に現金5万円、B賞に切手シートが贈られる。
森永乳業は、7月31日に東京都内でフレッシュモッツァレラチーズ「クラフト フレッシュモッツァレラ」を使った親子料理教室を開催する。当日の料理講師はママタレント 小倉優子氏が務め、自身が監修したレシピを披露する予定。応募は6月19日まで。
消費庁による食品の「機能性表示制度」が4月1日に施行され1か月が過ぎた。イード、ロイヤリティマーケティング、シード・プランニングは3社共同で「機能性表示食品制度についての生活者事前実態調査」の結果概要を公表している。
子育てを考慮して住まいを選ぶ際、もっとも重視するのは、住環境が「治安」、住居の条件が「日当たり・風通し」であることが5月8日、野村不動産アーバンネットの調査結果から明らかになった。「子育てしやすさ」でみた現在の住まいの満足度は62.6%だった。
日本玩具協会は「東京おもちゃショー2015」を6月20日-21日に東京ビッグサイト西館で開催する。約3万5,000点のおもちゃを展示するほか、子どもの衣食住をテーマに展開する「キッズライフゾーン」や親子で楽しめるキャラクターショーもある。
9割以上の母親が「疲れている」実態にあることが5月7日、フジ医療器による調査結果から明らかになった。年代別では、「20~40代」の疲労感が高く、95%に達した。疲労解消法は、「睡眠」と「好きなものを食べる」が多かった。
お母さんにやさしい国ランキングは、1位「ノルウェー」、2位「フィンランド」、3位「アイスランド」で、日本は179か国中32位であることが、国際NGOセーブ・ザ・チルドレンが発表した「母の日レポート2015」より明らかになった。
保護者が勉強以外の体験を積極的にさせ、早寝早起きなどを指導している子どもほど、生活スキルが高いことが5月1日、国立青少年教育振興機構の調査結果からわかった。
カルビーは、5歳以下の子どもがいる20~40代のワーキングママ441名を対象に「プチギフト(お菓子や飲料など日常的に誰かに渡すちょっとしたギフト)」に関する調査を実施した。
春からの新生活も一段落しつつある今、教育資金や将来への蓄えなど経済的なことが気になりはじめる方々もいるのではないだろうか。インヴァランス 取締役 営業本部長 宇田川大輔氏に教育資金や今後の資金計画について聞いた。