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国立成育医療研究センターは2022年2月10日、「新型コロナウイルスに感染したお子さんが『自宅療養』される際のポイント(2月10日改訂版)」をWebサイトに掲載した。第6波で子供の感染者数が増える中、観察のポイントや自宅療養の際のポイントをまとめている。
小学生のスポーツ活動は母親中心に関与している実態にあり、母親の負担が大きい構造は依然として変わらないことが2022年2月18日、笹川スポーツ財団の調査結果の速報値からわかった。「ユニフォームや練習着の洗濯」への関与では、母親が父親を63.3ポイント上回っている。
厚生労働省は2022年2月14日、新型コロナワクチンの5~11歳の子供への接種(小児接種)についてのお知らせを発表した。小児接種は3月に接種開始を予定。自治体の準備状況によっては2月末から開始する場合もあるという。期間は9月30日までを予定。
東京大学は2022年2月7日、新型コロナウイルスワクチンの大学拠点接種(3回目接種)の予約受付を2月10日から開始することを公表した。実施日程は3月1日~7月上旬予定。ワクチンは、武田/モデルナ社製を使用する。
TOKYO FMは、2022年2月11日15時から、ホリデースペシャル「KUMON笑顔100点満点特別編未来への一歩」を生放送する。パーソナリティの吉田明世と俳優の豊田エリーが、東京・大阪・愛知の子育て世代パパ・ママリスナーと共に、「子どもと一緒に学ぶ楽しさ」を見つけていく。
リクルートと全国高等学校PTA連合会は「高校生と保護者の進路に関する意識調査2021」を実施。親子でのコミュニケーションや進路の考え方を調査した結果、コロナ禍で変化があったことが明らかとなった。
“風疹ゼロ”プロジェクト実行委員会と厚生労働省は2022年2月4日「風しんの日」に、風しん対策啓発イベント「風しん理解促進Zoomウェビナー」を開催する。風しんとはどのような病気かということや、行政の取組みについて等、専門家がわかりやすく解説する。
一見誤解されがちなギフテッドの子供たちの特徴とは? うちの子は発達障害? ギフテッド? と感じたとき、保護者がわが子を支えるコツ、支援や配慮に繋がるヒントを、書籍「ギフテッドの個性を知り、伸ばす方法」(小学館/著者:片桐正敏、他)より紹介する。
東京都は2022年3月17日、「こころといのちの講演会」をオンラインで開催する。子供たちの異変やこころの不調に気付くために、子供のこころを理解し、どう関われば良いのか、思春期の子供と接するためのこころの育ちを考える。対象は都内在住、在勤、在学生。参加費無料。
月間400万アクセスの「無料 赤ちゃん名づけ(リクスタ)」Web、アプリは2022年1月19日、2022年の干支にまつわる「寅」「虎」のつく名前のランキング「2022年寅年にまつわる名前トレンドアクセスランキングベスト10」を発表した。
順天堂大学大学院医学研究科スポートロジーセンターの研究グループは、都内在住の高齢者を対象とした調査により、中学・高校生期と高齢期の両方の時期に運動習慣がある女性では骨密度が高く、骨粗鬆症のリスクが低いことを明らかにした。
東京都発熱相談センターでは2022年1月28日午後5時より、追加電話の対応時間を拡大。より多くの相談を受けることができるよう、2つの電話番号とも24時間で対応する。
小学館が運営する育児メディア「HugKum」(はぐくむ)は、「令和の子育て世代のお金事情」についてのアンケート調査を実施。世帯年収は500万円台が最多、持ち家率は68%、貯蓄額は1位が100万円台の一方で1,000万円以上が2位の二極化傾向、60%が投資に興味ありと回答した。
ウェザーニューズは、2022年の花粉シーズンを目前に「第三回花粉飛散傾向」を発表した。スギ花粉の飛散ピーク時期は、西日本から東日本の広いエリアで2月下旬~3月下旬。飛散量は、平年並みとなるエリアが多いと予想される。
デジタルスクリーンに触れることが日常となった子供たちが、家庭用のモバイルプロジェクターでコンテンツを共有することで得られるメリットとは。BenQのLEDモバイルプロジェクター「GV30」を、小学4年生のお子さまのいる家庭で使ってみた感想と活用方法を紹介する。
フローレンスは、コロナ禍において特に公的な支援が届きにくく、リスクの高まる「ノーセーフティネットひとり親家庭」に対し、お米10kgの無償配送、デジタルによる情報を無償提供等の支援をスタートする。