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クロス・マーケティングは、全国の20歳から69歳までの仕事・バイト・パートをしている男女を対象に「選択的週休3日制に関する調査(2021年)」を実施した。調査の結果、若い世代ほど「休日が増えれば生産性が上がる」と考えていることがわかった。
旺文社教育情報センターは「2021年度学費平均額」を公表した。私立大は入学金ダウン、授業料アップの傾向にあることが明らかになった。
AED(自動体外式除細動器)を販売する坂野電機工業所は、AED認知度向上のため、「ペーパークラフトAED」を作成し、2021年7月1日から公開している。無料でダウンロードして学校や自治体、自宅等で活用でき、公開から2か月で300以上のダウンロードを突破している。
全国生協連は2021年10月2日、オンラインセミナー「こどものこころを守るメッセージ」思春期篇を開催する。7月の幼児~小学校高学年篇に続く第2弾。思春期から大学生の子供の心をテーマに小児科医の小澤美和先生がメッセージを伝える。参加無料。事前申込制。
多くの学校で新学期がスタートする中、政府は新型コロナウイルス感染症による休校が増える事態を想定し、休校ために仕事を休む保護者向け助成金について、個人からの申請にも対応できる仕組みを検討している。2021年8月31日に会見した加藤勝信官房長官が明らかにした。
日本財団は2021年7月16日から20日、全国の17歳から19歳の男女計1,000人を対象に「新型コロナワクチン」をテーマにしたインターネット調査「18歳意識調査『第40回 新型コロナワクチン』」を実施。その結果を8月26日に公表した。
ポータルサイト「Yahoo!きっず」は、「ちょボットの防災道場~台風・大雨の巻~」の提供を開始した。台風と大雨に関する知識をクイズ形式で学べる「ちょボットの防災ランド」内で提供されている。
ショートムービープラットフォーム「TikTok(ティックトック)」が、ユーザーより寄せられた悩みに専門の NPO が回答する「#悩み相談 LIVE」の配信をすることが急遽決定した。
小児科専門医・認定産業医で、ご自身も子育て中の諏訪内亜由子(すわないあゆこ)先生に、塾の感染症対策や保護者ができることについて聞いた。
江副記念リクルート財団は2022年4月より、スポーツの分野において世界での活躍を目指す学生を対象とした奨学金を最大1,000万円支給することを決定した。この奨学金は返済不要となっており、2021年11月より募集を開始する。
コメリは、年齢制限なく子供から大人まで参加できる「DIYコンテスト」を2021年9月15日まで開催。テーマは「おうちで楽しく過ごすためのDIY」で、新型コロナウイルスの影響によりおうち時間の長い今だからこそ、おうちを楽しく過ごせる工夫を凝らした作品を募集。
栄光ゼミナールは2021年8月18日、小中高生の家庭の防災に関する調査結果を発表した。これによると「東日本大震災の話をしたことがある」保護者は9割超で、災害時の家族間の連絡については、中高生はLINE等のメッセージアプリが主流だということが分かった。
ヤフー・データソリューションがヤフーの検索データを分析した「ビッグデータから見るストレス・悩み」によると、「子育てママは20時以降に子育てブログを見ることでストレスを緩和している」傾向が見られることが明らかになった。
全国の児童館を支援する児童健全育成推進財団は、各地の児童館とともに夏休み明けに生きづらさを抱える子どもたち、特に小学生や中高生世代へ向けたメッセージ「#じどうかんもあるよ」を8月25日(水)から9月16日(木)の期間にWebサイトおよびSNS等で発信する。
コロナ禍で小学校受験はどのように変化しているのだろうか。昨今の未就学児家庭の思いや考えを知るべく、小学校受験に造詣が深い小学校受験協会 代表理事・藤田和彦氏に話を聞いた。後編では、首都圏国立小学校の傾向と対策について解説いただいた。
文部科学省の萩生田光一大臣は2021年8月19日、メッセージ「夏休み後の学校がはじまって、不安や悩みがあるみなさんへ」を発表した。夏休み明けに不安や悩みがある子供たちへ向けて、1人で抱え込まず、身近な人に相談するよう呼びかけるとともに、相談窓口を紹介している。