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セーブ・ザ・チルドレンは2021年6月5日、「子供を見つめること、寄り添うこと」について改めて考えるオンラインセミナーを開催する。参加費は無料。参加申込はWebサイトにて受け付けている。申込締切は6月4日午後5時。
リセマムでは2021年5月9日、オンライン公開取材「武田信子先生に聞く、教育熱心と教育虐待のボーダーライン」を実施。「教育虐待」への疑問や不安について、元武蔵大学教授で臨床心理学を専門とする武田信子先生に話を聞いた。
笹川スポーツ財団は2021年5月24日、「スポーツライフに関する調査2020」の結果を公表した。好きなスポーツ選手の1位には、フィギュアスケートの羽生結弦選手が選ばれた。18・19歳に限ると、羽生選手と野球の大谷翔平選手、サッカーの本田圭佑選手の3人が同率で1位だった。
Genoaは、上靴や体操着等の荷物が入るランドセルカバー「1年生用 黄色のポケランカバー」を2021年5月10日に発売した。価格は6,380円(税込)。楽天市場で購入できる。
約7割の保護者が子供の勉強法に不安を感じていることが2021年5月19日、イー・ラーニング研究所の調査結果から明らかになった。特に「効果」と「勉強の楽しさ」を不安視する声が多かった。学外での勉強時間を「増やしたほうがいい」という保護者は8割にのぼった。
AIを活用した非財務ビッグデータの調査、分析を行うサステナブル・ラボは2021年5月10日、「子供にやさしいまちランキング」TOP10を発表した。1位となったのは「島根県」。2位「福井県」、3位「鳥取県」が続いている。
アクサ損害保険は、保険始期日が7月27日以降の「アクサダイレクト総合自動車保険」を対象に「子育て応援割引」を提供すると発表した。自動車保険へ子育て応援割引を導入するのは業界初。
半年以内に子供に体罰を与えたことがある養育者が3割を超えることが、厚生労働省による実態把握調査の結果から明らかになった。子供に体罰を与えることを容認する養育者は41.7%を占め、体罰の容認度が高いほど、体罰行使の頻度も高い傾向にあった。
小学1年生の8割が習い事に「週2日以上」通っていることが、ママプロジェクトJapanが2021年5月12日に発表した調査結果より明らかになった。子供の習い事に、迷いや不安が生じた母親は8割以上にのぼる。
親や祖父母世代が子・孫に勤めてほしい企業ランキングは、1位「国家公務員」、2位「地方公務員」、3位「トヨタ自動車」で、上位3社は前回調査と同様の結果となったことが、リスクモンスターが2021年4月に発表した調査結果より明らかになった。
不登校支援センターは2021年5月10日、不登校解決を支援するカウンセリング・コーチングをオンラインで対応開始したことを公表した。同センターの支部がないエリアに住む人や、何らかの理由で通うことができない人でも対応が可能になった。
コロナ禍の遊び等の変化が子供にストレスを与えていると回答した保護者が8割にのぼることが2021年5月13日、アソビューの調査結果からわかった。小学校までの子供がいる保護者では「遊びやレジャー体験は子供の成長や情緒にポジティブに影響する」が9割を超えている。
PTA役員の経験者が「やってよかった」と思う役割の1位は「学年委員」であることが2021年5月13日、ビースタイルの調査結果より明らかになった。「大変だった」役割と「お勧め」の役割のトップも「学年委員」。2位と3位には「広報委員」「PTA副会長」が入った。
子供の発達の悩みごとを解消する情報サイト「パステル総研」を運営するパステルコミュニケーションは2021年5月10日、「発達障害グレーゾーンの子の登校しぶりに関するアンケート」結果を公表した。82.1%が子供の登校しぶりに悩んだ経験があると回答している。
伊藤手帳は2021年5月7日より、「学校・PTA・家庭教育学級の保護者向け出前授業」の受付を開始した。対面・オンラインともに実施可能で、先延ばしにしがちな宿題や課題を確実に行うための時間管理や計画を立てるツールとしての手帳活用法をレクチャーする。
東急セキュリティはミマモルメと業務提携を行い、2021年度より「キッズセキュリティ・ミマモルメ」を、神奈川県川崎市立学校の情報配信システムとして提供する。これにより、一斉メール等必要な情報をより迅速かつ安定的に伝達することができる。