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ウィズダムアカデミーと三井不動産は2021年3月19日、次世代型子育て総合支援プロジェクト「mama with AFTER SCHOOL WORK & STUDY」を開始することを発表。4月1日には「ウィズダムアカデミー ららぽーとTOKYO-BAY 船橋校」をオープンする。
「年収がどんなに多くても、出産・子育てをしたいと思えない」という30~40代の男女が23.5%にのぼり、コロナ前の前回調査より5.8ポイント上昇していることが2021年3月17日、SMBCコンシューマーファイナンスによる調査の結果からわかった。
『鬼滅の刃』のパッケージをデザインしたおにぎり専用のりが登場。2021年3月下旬に全国の量販店にて発売される。
新型インフルエンザ等対策特別措置法が改正され、感染者や家族、医療従事者などへの偏見や差別を防止する規定が設けられたことを受け、文部科学省は2021年3月16日、内閣官房が作成したリーフレットをWebサイトに掲載した。
約100台のキャンピングカー・キャンピングトレーラーが集結する「神奈川キャンピングカーフェア in 相模原」が4月17・18日の2日間、相模原駅北側特設会場で開催される。
国土交通省は3月10日、福島第一原発事故による母子・父子避難者に対する高速道路の無料措置期間を、1年間延長すると発表した。
合同出版は、「#出版記念 第1弾『ゲーム・ネットの世界から離れられない子どもたち』」を2021年3月20日にオンラインで開催する。事前申込制で参加費は1,000円。2,700円の書籍付きチケットの購入は、2021年3月11日の午後11時30分締切り。
緊急連絡システム「マチコミ」を展開するドリームエリアは、GPSなどの位置情報によって危険を未然に防ぐ児童見守りGPS「みもり」の新モデルを2021年3月10日より出荷開始した。また、「地域の見守り」に関するアンケート結果についても公表した。
2022年4月に小学校に入学する子どもがいる家庭のランドセル購入予定時期は、「3月」が最多であることが「ランドセルの通知表」が発表した調査結果より明らかになった。購入の際に重視するポイントは、男の子が「耐久性」、女の子が「デザイン・色」であった。
土屋鞄製造所は、2022年入学用ランドセルの注文受付を2021年3月10日に開始する。「レンタルランドセル」を初導入し、密を気にせず自宅でランドセル選びができるサービスを提供。ラインアップには、自分らしい「色」を楽しむ新シリーズ「RECO(レコ)」が加わる。
子どもの教育費の負担を重いと感じる親が63.9%にのぼることが2021年3月2日、ソニー生命保険の調査結果より明らかになった。コロナ禍で教育資金の備えが減少したという親は61.4%、教育資金に対する不安が増加したという親は71.4%にのぼった。
土屋鞄製造所は2021年3月10日、2022年入学用ランドセルの注文受付を開始する。3月10日から7月31日までは「すべてのランドセルからご注文いただける期間」とし、一部製品を除いて、完売製品を出さずに全ラインアップから注文を受け付ける。
多摩動物公園は2021年3月7日、野生生物の保全に関するオンライン講演会「野生生物を救護する 動物園にできること」を開催する。対象は小学生以上だが、小学生には保護者の付添いが必要。参加費は無料(通信費は各自負担)。参加申込はWebサイトにて受け付けている。
新生活に備え、お子さまの傷害保険を探している保護者の方も多いのでは。2015年からWeb契約サービスを行っている学生総合保障制度(傷害総合保険)の特徴について、損害保険ジャパン担当者に聞いた。
環境省と国立環境研究所は2021年2月21日、2011年1月より実施している「子どもの健康と環境に関する全国調査(エコチル調査)」で得られた成果やその活用方法をわかりやすく伝えるための「第10回エコチル調査シンポジウム」をオンラインで開催する。
JKK東京(東京都住宅供給公社)は2021年2月1日より、町田木曽住宅において子育て世帯がより安全・安心に暮らせるよう配慮した「子育て応援アイテム付き住戸」の募集を開始した。18歳未満の子どもがいる世帯を対象に5月末まで入居者を募集する。