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サントリー食品インターナショナルは、親子を応援する「GREEN DA・KA・RA」ブランドにおいて、「ジャポニカ学習帳」を発売するショウワノートとコラボレーションして、親子専用の交換日記を開発。2020年11月13日より、「おやここうかんにっき」プロジェクトを始動した。
西武鉄道では、2021年春にダイヤ改正において、夜間作業の安全性向上と効率化を目的に、終電車の繰り上げを実施する予定だ。主要路線の終電車の時刻を概ね20~30分繰り上げる。(9日発表)
子どもが仕事を選ぶ際、保護者が気にかけたいことは、「自分の好きなこと・得意なことが生かせる」が83.8%ともっとも多いことが、栄光ゼミナールの小中高生の家庭の職業観に関する調査で明らかになった。
新型コロナウイルス禍での保育士に求める項目について、子育てママの52.3%が「感染症対策」よりも「保育」を優先してほしいと回答したことが、明日香が2020年10月28日に公表した調査結果から明らかになった。
新型コロナウイルスの影響による外出自粛が発令されていた2020年4月~5月中に、小児科への通院を控えていた人は約2割。現在も1割程度が通院を控えていることが、カラダノートが11月6日に発表した「予防接種に関する調査」の結果より明らかになった。
全国大学生活協同組合連合会(大学生協)は2020年11月5日、「2020年度保護者に聞く新入生調査」の概要報告を公表した。入試制度の変更を意識した一般受験生の受験学部数が引き続き増加した。また、心配事はコロナ以外に「授業や単位のこと」が多かった。
大阪マラソン組織委員会は、無料のファミリー向けランニングイベント「オプテージ Presents 大阪マラソン ファンラン in OSAKA元気スポーツ」を12月5日(土)に開催する。
東京都は2020年10月30日、秋冬のインフルエンザ流行期を迎えるにあたり、新型コロナウイルス接触確認アプリ「COCOA」による通知を受ける人が増えることが想定されることから、「東京都発熱相談センター」を開設した。
青森県は2020年11月4日、「STOP!コロナ誹謗中傷」ネット監視チームを設置したと発表した。インターネット上での新型コロナウイルス感染症に関連した個人情報が含まれる誹謗中傷の防止を目的に、SNSなどの書き込みについてネット監視を実施する。
ベネッセコーポレーションは2020年11月4日、赤ちゃんの名前に関する調査「たまひよ名前ランキング」を発表した。男の子は「蓮」が3年連続、女の子は「陽葵」が5年連続で1位。2019年から急上昇した名前は、男女ともに「凪」が1位だった。
子育て応援とうきょう会議は2020年12月13日、企業、NPO団体、自治体などが相互に連携を深め、協働による子育て支援の取組みを行うため「子育て協働フォーラム」を東京ウィメンズプラザで開催する。申込みは12月4日まで。応募多数の場合は先着順。
文部科学省は、体験活動の必要性について広く理解・普及を図るため、体験活動推進特設ページ「たっぷり体験」を開設した。「こどもの教育応援大使」である香川照之のメッセージ動画や、文部科学省の委託事業として実施する体験活動のさまざまな情報を掲載している。
文部科学省の萩生田光一大臣は2020年10月30日、メッセージ「児童虐待の根絶に向けて~地域全体で子どもたちを見守り育てるために~」を発表した。コロナ禍で虐待リスクの高まりも懸念されるとして、児童虐待防止に向けた理解や協力を訴えている。
家事・育児、地域社会での貢献を時給換算すると、「未就学児の育児・世話」は1,673円、「PTA活動」は1,286円になることが、ソニー生命保険が2020年10月27日に発表した調査結果より明らかになった。
ソフトバンクは2020年10月27日、新たなサービスとして、困りごとを抱える子どもの日常生活や社会活動を支援するアプリ「アシストガイド」の提供を開始した。利用料無料。
トラーナは2020年10月16日、子どもの年齢にあわせたおもちゃを家庭で楽しめる、乳幼児向けおもちゃサブスクリプションサービス「トイサブ!」のサービス提供対象年齢を満6歳までに拡大したことを発表した。