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マスク着用時のランニングはマスクを着けていないときと比べて心肺への負担が増大すると、シューズブランド「ALTRA(アルトラ)」を展開するストライドが明らかにした。ソーシャルディスタンスを保てない場合は、低~中強度のランニングが好ましいという。
新型コロナウイルス流行による景気悪化などで、高校生以下の子どもをもつ家庭の7割以上が「金銭的余裕がない」と感じていることが2020年7月20日、エデンレッドジャパンの調査結果から明らかになった。家計で負担が重いと感じる費用は「食費」がもっとも多かった。
2018年(平成30年)の子どもの貧困率(17歳以下)は13.5%であることが、2020年7月17日に厚生労働省が発表した「2019年 国民生活基礎調査」の結果から明らかになった。前回調査時(2015年)よりも0.4ポイント改善しているが、約7人に1人の子どもが貧困状態にある。
2020年の夏休みの親子の過ごし方について、約8割の母親が「親子で外出する予定が減り、範囲が狭まる」と回答していることが、ボーネルンドが2020年7月16日に発表した調査結果より明らかとなった。
日本証券業協会は2020年7月2日、NISA・ジュニアNISA口座開設・利用状況調査結果を発表した。2020年3月末の証券会社のジュニアNISA口座数は21万3,585口座であり、2019年12月末と比較して、3.4%増加した。累計購入額は18.1%増加している。
ワキプリントピアは、日産自動車監修によるライセンス商品として「歴代GT-R抗菌マスクケース」および「NISSANパイクカー抗菌マスクケース」の2商品を発売した。
東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県の38エリアの中で子育て世代が「子育てしやすい」と思うエリアの1位は「横浜市」であることが、不動産事業を展開する日京ホールディングスが発表した調査結果より明らかになった。
月額定額のカーリース「おトクにマイカー 定額カルモくん」を運営するナイルは、車を所有する全国の男女1559人に対し、車両代金のボーナス払いについて、今夏のボーナスの影響を調査、その結果を発表した。
人気コミックエッセイ作家のアベナオミさんと中学受験指導のカリスマ講師にして子育ての専門家・小川大介先生がタッグを組んだ「叱りつける親は失格ですか?」(KADOKAWA)から、共感せずにはいられない子育てマンガとコラムをご紹介。
子どもや若者を支える「育て上げネット」は、新型コロナウイルスで大きな変化が起きた家庭環境や子育てで悩む家族を対象に、オンラインでの無料相談を実施する。世帯ごとの相談回数に制限は設けない。
ファミリアは2020年7月8日、自宅で気軽にものづくりを体験できる「親子でつくるクラフトシリーズ」を発売した。第1弾は「手づくりマスクキット」。親子で一緒に作って、おそろいで身に付けられる。価格は2,750円(税込)。ファミリアオンラインショップで購入できる。
横浜市は2020年7月6日、2021年(令和3年)の「成人の日」を祝うつどいをオンラインで開催することを発表した。新型コロナウイルス感染症の終息の見通しが立っていないことから、集合開催を断念した。
朝日新聞社が提供する遊びのプラットフォーム「すき!がみつかる 放課後たのしーと」は、手洗い習慣を楽しく身に付けるためのシート(たのしーと)「手あらいがたのしくなる キレイキレイ大作戦」をリリースした。学童の現場や家庭などで活用することができる。
クラレは2020年7月7日、小学6年生の「将来就きたい職業」と親が「将来子どもに就かせたい職業」のランキングを発表した。小学6年生が就きたい職業の1位は、男子「スポーツ選手」、女子「保育士」。親が就かせたい職業の1位は、男子「公務員」、女子「看護師」であった。
上智大学や東京理科大学など首都圏の私立大学は、2020年7月3日から九州地区で発生した大雨によって被災した学生に向けて、学業が継続できるよう経済的支援などについて公表した。
マツダは、災害時など緊急避難時に活用できる「車中泊セット」の販売を、7月6日より全国のマツダ販売店を通じて開始した。