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新型コロナウイルスの影響により例年とは違うお正月の過ごし方をする人が4割にのぼり、お年玉をあげる予定がある人は前年より6.4ポイント減少していることが住信SBIネット銀行が実施した調査で明らかになった。
「SDGs」という言葉を目にする機会が多くなってきているが、大人でもあまり詳しく知らない人が多いのではないだろうか。筆者もその1人で、子どもに「SDGsって何?」と聞かれても的確な答えを返す自信がない。
ジャパンキャンピングカーレンタルセンターは2020年12月25日、受験の新型コロナウイルス対策として、保健室・休憩室として利用可能なキャンピングカーの貸出受付を開始した。対象エリアは東京・神奈川・千葉・埼玉。
東京都交通局は12月23日、都営地下鉄浅草線へのホームドア導入計画を明らかにした。
入試直前。教育家で「かしこい塾の使い方」主任相談員の小川大介先生に、入試直前の受験生が発する見逃したくないサインや、体調面で気を付けたいポイントについて話を聞いた。
小学生の「将来つきたい職業」は、男子1位が「プロサッカー選手」、女子1位が「パティシエ(ケーキ屋さん)」であることが、学研教育総合研究所の小学生白書(2020年8月調査)より明らかになった。
中学生以下の子どもがいる母親の85.9%が教育費に関して不安を感じていることが、インタースペースの調査結果より明らかになった。教育費を貯め始めた時期は、子どもが1歳までという回答が約9割を占めた。
厚生労働省は2020年12月23日、2020年の放課後児童健全育成事業(放課後児童クラブ)実施状況を公表した。登録児童数は前年(2019年)比1万1,701人増の131万1,008人で、過去最多を更新。放課後児童クラブ数2万6,625か所も、過去最多を更新した。
モリタグループは、全国の小学生を対象とした「第16回 未来の消防車アイデアコンテスト」を開催、作品の募集を開始した。
ワン・パブリッシングが運営する小・中学生のためのコンテンツポータルサイト「学研キッズネット」は、年賀状の作り方の特集ページを公開した。大人には懐かしく、子どもには新鮮な「いも判」「あぶり出し」を使った年賀状の作り方を提案している。
ヤフーは、12月に入り日が短くなるにつれて、不審者情報がより一層気になる季節になってきたことから、Yahoo! MAPアプリの「防犯マップ」機能を活用してほしいと呼び掛けている。身近な場所で発生する不審者情報を、地図と詳細情報で確認できる。
約半数の小中高生が2020年の目標・抱負を決め、このうち9割以上が達成のために努力していることが2020年12月16日、栄光ゼミナールの調査結果からわかった。目標・抱負は「学習習慣」や「受験」に関する内容が多い傾向にあった。
週に1回以上、子どもだけで留守番をさせている家庭は、小学校中学年以上で約6割にのぼることが、セコムが2020年12月16日に発表した調査結果より明らかになった。子どもの留守番に際して約束していることは、約8割が「誰かがたずねてきてもドアは開けない」と回答した。
ミクシィが提供する家族向け写真・動画共有アプリ「家族アルバム みてね」は2021年3月上旬より、子どもをスマホアプリで見守る「みてねみまもりGPS」を販売開始する。サービス開始に先駆け、AmazonにてGPS端末の先行予約販売を開始した。
経済産業省は12月14日、ペダルの踏み間違い防止してドライバーの安全運転を支援する機能を搭載する「セーフティサポートカー(サポカー)」の普及啓発に向けて「サポカーポスターコンテスト」が開催されると発表した。
明治大学は2021年1月15日、駿河台キャンパス内に「明治大学子どものこころクリニック」を開院する。クリニックを通じて、幅広い社会貢献を果たすとともに、学生に質の高い教育機会(臨床・実習)を提供する。
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