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生活・健康 大学生ニュース記事一覧(14 ページ目)

高校授業料無償化、53%が公私立ともに賛成 画像
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高校授業料無償化、53%が公私立ともに賛成

 ドリームエリアは、高校の授業料無償化と教育の未来について調査するため、同社が提供する学校業務支援システム「マチコミ」を利用する全国の保護者を対象にアンケート調査を実施し、その結果を公開した。調査は2025年2月21日から2月25日にかけて行われ、7,789名の有効回答が得られた。

博士人材の7割「民間企業での就業に満足」調査結果 画像
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博士人材の7割「民間企業での就業に満足」調査結果

 2025年1月22日から27日にかけて、レバテックが博士人材の就職活動と採用に関する実態調査を実施した。この調査により、博士人材の約7割が「民間企業で働いて良かった」と回答したことが明らかになった。

土井善晴氏が語る、家族と食の大切さ3/15 画像
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土井善晴氏が語る、家族と食の大切さ3/15

 2025年3月15日、オンラインで料理研究家の土井善晴氏による講演「暮らしを楽しむ~食・家族・子育てを考える時間~」が開催される。土井氏は、家族との時間や子供の成長、健康を考えるうえで「食」がいかに重要であるかを語る予定だ。参加者はLEARN ROOM登録者で、200名程度が対象となっている。

看護師国家試験、ナース専科が解答速報…2/16当日公開 画像
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看護師国家試験、ナース専科が解答速報…2/16当日公開

 エス・エム・エスは、2025年2月16日に実施される第114回看護師国家試験の解答速報を、試験当日に公開すると発表した。2月16日に午前の部の解答を、2月17日に午後の部の解答を公開予定。

東京都の少子化対策2025…9月より第1子保育料無償化など 画像
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東京都の少子化対策2025…9月より第1子保育料無償化など

 東京都は2025年1月31日、2025年度(令和7年度)に実践する少子化対策の強化策と全体像を整理した「東京都の少子化対策 2025」を公表した。第1子の保育料等無償化を含む多岐にわたる新たな支援策や拡充策を発表。少子化は一刻の猶予もない課題との認識のもと、各ライフステージで幅広い対策を打ち出している。

学生課題に対応する組織、大学等の6割以上が設置…JASSO調査 画像
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学生課題に対応する組織、大学等の6割以上が設置…JASSO調査

 日本学生支援機構(JASSO)は2025年1月31日、「大学等における学生支援の取組状況に関する調査(2023年度)」の結果を公表した。メンタルヘルスの支援など、学生が抱える課題に対応する組織の設置状況は前回調査時(2021年度)より増加し、各学校種共に6割を超えることなどがわかった。

スカラシップパートナーズ、留学奨学金の募集開始 画像
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スカラシップパートナーズ、留学奨学金の募集開始

 RyuLogは、留学に特化した奨学金プラットフォーム「スカラシップパートナーズ」において、新たに「2025年スカラシップパートナーズ留学奨学金」を設立し、2025年1月31日から募集を開始した。「女子」「ITエンジニア志望者」「地方大学出身者」など5コースを設け、多様な留学ニーズに対応する。

新卒エンジニアの初任給が上昇傾向、売り手市場続く 画像
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新卒エンジニアの初任給が上昇傾向、売り手市場続く

 IT人材の採用動向を調査した「レバテック IT人材白書 2025」によると、新卒エンジニアの初任給平均は上昇傾向にあり、2025年卒の新卒エンジニアの初任給は「400万円~ 450万円未満(26.1%)」がもっとも回答者が多かったことがわかった。

就活と心の健康、3割が「死にたい」と回答 画像
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就活と心の健康、3割が「死にたい」と回答

 徳志会は、全国の就活経験者を対象に「就職活動が心の健康に与える影響に関するアンケート」を実施し、その結果を発表した。調査によれば、約3割の就活生が就職活動中に「死にたい」と感じたことがあると回答した。さらに、内定を得た就活生の約8割が、思った通りに就活が進んだわけではないと感じていることが明らかになった。

内定取得は4-6月が最多…2025年卒業予定者の就活実態 画像
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内定取得は4-6月が最多…2025年卒業予定者の就活実態

 Lifedgeが提供する「スマート就活」は、2025年卒業予定の大学生および大学院生を対象に「就活生の活動実態」に関する調査を実施した。最初に内定(内々定)を取得した時期でもっとも多いのは「2024年4月~6月」で、学生の約3割がこの時期に最初の内定を取得していることがわかった。

大学生就職内定率84.3%、前年より低下…文科省ら調査 画像
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大学生就職内定率84.3%、前年より低下…文科省ら調査

 文部科学省と厚生労働省は、2025年3月に大学等を卒業予定の学生の就職内定状況を調査し、2024年12月1日時点の結果を発表した。調査によると、大学生の就職内定率は84.3%で、前年同期比1.7ポイント低下したことがわかった。

学奨財団、第3期奨学生募集開始…給付金増額 画像
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学奨財団、第3期奨学生募集開始…給付金増額

 大学生奨学財団(以下、学奨財団)は、2025年2月1日から第3期の奨学生(給付型)の応募受付を開始する。奨学生1人あたりの給付金額は前年より2割増の年間12万円となる。応募は学奨財団のWebサイトから行うことができ、PCとスマートフォンの両方に対応している。

真冬の北海道大学キャンパスツアー…リセマム公式Youtubeチャンネル『Student Playlist~賢い夢の見つけ方~』 画像
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真冬の北海道大学キャンパスツアー…リセマム公式Youtubeチャンネル『Student Playlist~賢い夢の見つけ方~』

 リセマム公式YouTubeチャンネルで配信中の『Student Playlist~賢い夢の見つけ方~』は、国内・国外問わず、現役の学生YouTuberやインフルエンサーのリアルな学校生活のようすをオリジナル動画でお届けする特別企画。

学生が評価する就活セクハラ防止策「夜間の面会禁止」60% 画像
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学生が評価する就活セクハラ防止策「夜間の面会禁止」60%

 キャリタスは、2026年3月卒業予定の大学3年生(理系は大学院修士課程1年生を含む)を対象に、2025年1月1日時点での就職意識や就活準備状況について調査を実施した。企業の就活セクハラ防止策として評価できるものは、「夜間の面会禁止」60.2%が最多だった。

公衆電話の使い方「知らない」10代・20代の3割 画像
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公衆電話の使い方「知らない」10代・20代の3割

 全国の15歳から79歳の男女1万355人のうち約88%が「公衆電話の利用方法を知っている」一方で、10代と20代に絞ると公衆電話の使い方を知らないと答えた割合が約3割にのぼることが2025年1月16日、モバイル社会研究所が発表した調査結果から明らかとなった。

インフルエンザ再度増加…受験目前期に危機感続く 画像
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インフルエンザ再度増加…受験目前期に危機感続く

 厚生労働省は2025年1月17日、2025年第2週(1月6日~1月12日)のインフルエンザ発生状況を発表した。全国の定点あたり報告数は35.02人。年末年始にかけて一旦減少した前週から、再度増加に転じた。大学入学共通テストなど本格的な受験シーズンを目前に控え、危機感の高い状況が続いている。

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