advertisement
advertisement
イードは自動車、教育、IT、ゲーム、アニメ、映画、お酒など、多岐にわたる21ジャンル80のWebメディア・サービスを運営しており、各分野での専門知識を生かしながら、裁量権の大きい自由な環境で「仕事を人生最大の遊びに」したい方を募集しています。
ジャパンハートは2024年9月29日、「なぜ、途上国で命を救うことが日本の未来を救うのか?」を東京会場となるHive Shibuyaとオンラインで同時開催する。参加費無料。締切りは9月27日。当日は、3名の医師がトークセッションを行う。
日本学生支援機構は2024年9月20日、コペアレンティング研究コンソーシアムと共催し、 国際シンポジウム「フィンランド、ポルトガル、日本の子育てのカタチ:第一子を妊娠、出産した夫妻たちの国際比較」をハイブリッド開催する。参加費無料。締切りは9月9日。
全国大学生活協同組合連合会は2024年8月1日、「2024年度保護者に聞く新入生調査」概要報告を公表した。受験から入学までの費用は、大学の設置者や専攻などで差があり、国公立文科系の自宅生133万1,300円が最安、私立医歯薬系の下宿生298万5,400円が最高額となった。
朝日新聞社は2024年8月24日より、西関東、東京都、東海の「吹奏楽コンクール3支部大会」を無料でライブ配信する。吹奏楽ライブ配信サイト「吹奏楽プラス」にアクセスするだけで、吹奏楽コンクールをリアルタイムで視聴できる。東海は8月24日と25日。西関東と東京は9月実施。
リセマム公式YouTubeチャンネルで配信中の『Student Playlist~賢い夢の見つけ方~』は、国内・国外問わず、現役の学生YouTuberやインフルエンサーのリアルな学校生活のようすをオリジナル動画でお届けする特別企画。
RECCOOは2024年7月13日、Z世代調査「大学生の留学の目的」の結果を発表した。留学の目的としてもっとも多かったのは「言語能力の向上」で約6割、また留学の際に「就活」を意識していた人は半数に近いことなどが明らかになった。
リセマム公式YouTubeチャンネルで配信中の『Student Playlist~賢い夢の見つけ方~』は、国内・国外問わず、現役の学生YouTuberやインフルエンサーのリアルな学校生活のようすをオリジナル動画でお届けする特別企画。
日本学生支援機構(JASSO)は2024年7月11日、7月9日からの大雨による災害により被害を受けた学生などへの支援策について公表した。災害救助法適用地域世帯の学生に「家計急変採用」「緊急・応急採用」の奨学金、住居被害を受けた学生などから「JASSO災害支援金」の申請を受け付ける。
厚生労働省は、HPVワクチンのキャッチアップ接種(公費)が2025年3月で終了することを受け、公費で3回の接種を受けるためには9月までに接種を始める必要があることを周知するキャンペーンを全国7大学にて開催する。対象者は1997年度~2007年度生まれの女性。
マイナビは2024年7月8日、「マイナビ2025年卒大学生活動実態調査(6月)」の結果を発表した。2025年卒業予定の学生の6月末時点での内々定率は81.7%。就職後の副業の理由は「自由資金の確保」「生計維持」など、金銭的理由が上位となった。
人事院は2024年7月2日、2024年度国家公務員採用総合職試験(大卒程度試験)教養区分の受験案内を公開した。7月26日から8月19日まで、インターネットで申込みを受け付ける。第1次試験は9月29日、第2次試験は11月16日・17日または23日・24日、最終合格発表は12月12日。
TikTokは、不登校生による動画コンテスト「不登校生動画甲子園2024」を開催。2024年7月1日から31日まで、「学校に行きたくない君へ」というテーマでTikTok動画を募集する。審査委員長に中川翔子、アンバサダーにTikTokクリエイターひかりんちょを迎え、動画コンテストを盛り上げる。
産経新聞社などが主催する「第15回 創作漢字コンテスト」は2024年9月6日まで、世相や生活、夢を反映した100年後まで残るような「一字」を募集する。受賞作品は12月下旬ごろに産経新聞上で発表予定。
マイナビが運営する「マイナビティーンズラボ」は2024年6月15日、「2024年上半期10代女子が選ぶトレンドランキング」を発表した。コト部門1位の「猫ミーム」の動画内で使用されたフレーズがコトバ部門3位にランクインするなど、部門を越え流行していく傾向がみられた。
バイドゥは2024年6月5日、Z世代が選ぶSimejiランキング「学校あるあるTOP10」を発表した。1位は「一年中半袖半ズボンの男子がいる」、2位は「テスト当日『勉強してない』と言う人がいる」、3位は「日付と出席番号が合うと授業中指名される」となった。
Language