外務省「国連壁新聞全国大会」小中学生グループの作品募集11/2まで
外務省は「国連壁新聞全国大会」の作品を11月2日まで募集している。世界をよりよくするために国連と日本が今後どんな取組みをしていけばよいか、意見やアイデアをまとめて壁新聞を作る。応募資格は小中学生2名以上のグループで、クラス・学校単位での応募も可。
土屋鞄、ちびっこデザイナーの絵を製品化「反射材キーホルダー」発売
職人の手仕事によるランドセルづくりをおこなっている土屋鞄製造所は、カラフルで可愛らしい子どもたちの絵をそのまま製品化した「ちびっこリフレクター(反射材キーホルダー)」を、6月27日にオンラインショップで、7月1日に実店舗で発売する。
朝日新聞社、第36回「海とさかな」自由研究・作品コンクール作品募集
朝日新聞社は、「海とさかな」自由研究・作品コンクールの作品を募集する。小学生であれば、個人、学校、学級、絵画教室、地域のクラブ、また海外在住でも参加できる。9月22日までにWebサイトから応募申請登録のうえ、9月29日必着で応募する。
東海大、優勝奪還なるか…過酷な豪ソーラーカーレース
ブリヂストンは6月5日、東レ、パナソニック、東海大学と共同でソーラーカーレース「ブリヂストン ワールド ソーラー チャレンジ」についての説明会を開催。最新技術を駆使したオールジャパンのサポート体制で優勝を狙う。
優秀賞に最大20万円、東海4県対象アプリアイデアコンテスト
名古屋大学大学院、愛知県立大学、名古屋工業大学大学院、NTTドコモは、東海4県にある大学・大学院・専門学校・高等専門学校に在学中の学生を対象としたアプリ・アイデアコンテスト「NEXT COMMUNICATION FORUM 2017(NCF2017)」を開催する。
未来のくらしを想像しよう…ドコモの絵画コンクール、応募は9/8まで
NTTドコモは、全国の3歳から中学生を対象とした創作絵画コンクール「第16回 ドコモ未来ミュージアム~みんなの想像力が、未来をつくる。~」の作品募集を6月1日に開始した。9月8日まで、子どもたちが自由に想像した「未来のくらし」の絵画を募集する。
美しさと華麗さを競え、京進「数学解法コンテスト」応募は7/7まで
京都・滋賀・愛知を中心に学習塾を展開する京進は、「第8回数学解法コンテスト」の応募受付を6月1日より開始した。大学入試とは一味違う数学の問題に挑戦し、解法の美しさと華麗さを競い合う。応募は7月7日(当日消印有効)まで。
中高生対象「アプリ甲子園2017」作品募集開始は7/1
全国の中高生を対象としたスマートフォン向けアプリ開発コンテスト「アプリ甲子園2017」は、作品募集を7月1日より開始する。作品のテーマは自由。作品は8月31日まで受け付け、1次選考・2次選考を経て、10月15日に決勝大会を開催する。
全国中学高校Webコンテスト、参加チーム7/21まで募集
学校インターネット教育推進協会(JAPIAS)は5月31日、「第20回全国中学高校Webコンテスト」の参加チーム募集を開始した。中高生3~5人でチームを組み、Web作品の制作過程と成果を競い合う。申込み締切りは7月21日。
地元の魅力を描く「キャンパスアートアワード2017」作品募集6/1スタート
コクヨと読売中高生新聞は、全国の中高生を対象とした絵画コンペティション「キャンパスアートアワード2017」の作品を6月1日より募集する。募集テーマは風景、風習や行事など地元の魅力を題材にしたものとし、グランプリを受賞した作品はキャンパスノートの表紙になる。
第5回デジタルえほんアワード グランプリはドイツの体験型絵本、キッズ賞新設
今年で5回目となる「デジタルえほんアワード」が5月27日に発表された。今回は、海外からの応募作品も多く、グランプリ受賞作品はドイツから応募の「Lucy & Pogo - play, listen and learn」(作:catsndogz gbr)という体験型の絵本だった。
高校生イラストコンテスト2017、応募は6/1-8/31
日本工学院専門学校は全国の高校生を対象として、ペンタブレットメーカーの株式会社ワコムとの共催による「高校生イラストコンテスト2017」を開催すると発表した。2017年6月1日から8月31日にかけて作品を募集する。
灘・渋渋・渋幕、高校模擬国連国際大会で優秀賞受賞
ニューヨークで5月12日・13日に開催された「高校模擬国連国際大会(Global Classrooms International High School Model UN)」で、灘高校と渋谷教育学園渋谷高校、渋谷教育学園幕張高校の3校が優秀賞を受賞した。
東京五輪、マスコットを公募…最終審査は全国の小学生が投票
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会は、「東京2020大会」のマスコットを公募によって選定することを決定し、5月22日に応募要項を発表した。候補作品は、3~4案から全国の小学校での投票などを経て、2018年3月頃に最終決定する。
高校生3名が優秀賞受賞、インテル国際科学技術フェア2017
「インテル国際学生科学技術フェア(InteI ISEF)2017」が5月14日から19日、アメリカ・カリフォルニア州ロサンゼルスで開催された。日本からは12組20名の高校生が参加、5組9名が受賞した。
ゆとりでしょ?そう言うあなたは…第30回「サラリーマン川柳」ベスト10決定
第一生命は5月22日、第30回「第一生命サラリーマン川柳コンクール」のベスト10作品を決定した。1位は5,822票を獲得した「ゆとりでしょ? そう言うあなたは バブルでしょ?(なおまる御前)」に決定した。

