【高校受験2022】浦高・一女・大宮入試対策セミナー…スクール21
スクール21は2021年6月12日・13日の2日間、県立御三家と言われる浦和高校、浦和第一女子高校、大宮高校を目指す中学3年生とその保護者を対象とした「浦高・一女・大宮入試対策セミナー」を開催する。一般生のみ対象、参加無料。各日25組50名限定で先着順で受け付ける。
ポプラ社「ねずみくんのチョッキ展」オンラインで6/1
ポプラ社は2021年6月2日から14日までの期間、「誕生45周年記念 ねずみくんのチョッキ展 なかえよしを・上野紀子の世界」を松屋銀座にて開催する。これに先立ち、6月1日午後7時より、オンライン展覧会をライブ配信にて実施する。
みらのび、親子のニーズに合った習い事教室検索サービス
朝日新聞社の子供の学び&習い事ウェブメディア「みらのび」が、2021年5月18日より習い事教室の検索サービスをスタートした。簡単な操作で、全国のさまざまな習い事の中から親子のニーズに合った教室を探すことができる。
【中学受験】週刊東洋経済「中高一貫vs.大学付属」5/24発売
東京経済新報社は2021年5月24日、週刊東洋経済の5月29日号を発売する。「中高一貫vs.大学付属」と題し、中高一貫の進学校と付属校それぞれのメリットを特集している。定価は730円(税込)。
【大学受験】まるわかり講演会「医学科編」6-7月、河合塾
河合塾は2021年6月~7月に全国の校舎で、「親子で学ぼう!大学入試まるわかり講演会 医学部医学科編」を開催する。参加料は無料で、事前申込が必要。7月にはWebで講演会の模様を公開する。
【大学受験2022】オンライン進路フェア5/28…首都圏の大学・短大などが参加
さんぽうは、「オンライン進路フェア2021」を2021年5月28日に開催する。高校生・高校教員・保護者を対象に開催予定であった「進路フェア2021 in東京ドームシティ」を、緊急事態宣言延長に伴い、オンライン形式(Zoom)に変更した。参加無料だが、事前申込が必要。
全国各地から中継、皆既月食ライブリレー5/26
天体望遠鏡や双眼鏡などの光学製品を取り扱うサイトロンジャパンと、天文ファン向けWebメディア「天文リフレクションズ」を運営するリフレクションズ・メディアは2021年5月26日、オンラインイベント「5.26皆既月食ライブリレー」を開催する。
本屋さんが本を選んでくれるブックカルテ、選書数500冊突破
リグネは2021年5月18日、同社が提供している「ブックカルテ」の選書数が500冊を超えたことを発表した。新型コロナウイルス感染症による緊急事態宣言下でも、より豊かな「おうち読書体験」を提供している。
【中学受験2022】県立千葉中・東葛飾中、定員各80人…一次検査12/11
千葉県教育委員会は2021年5月19日、2022年度(令和4年度)県立中学校第一学年入学者決定要項を公表した。入学願書提出は11月22日~11月25日、一次審査(適性検査)は12月11日実施される。
荷物が入るランドセルカバー「1年生用 黄色のポケランカバー」
Genoaは、上靴や体操着等の荷物が入るランドセルカバー「1年生用 黄色のポケランカバー」を2021年5月10日に発売した。価格は6,380円(税込)。楽天市場で購入できる。
子供の勉強法…保護者の7割「不安」コロナ拡大で変化も
約7割の保護者が子供の勉強法に不安を感じていることが2021年5月19日、イー・ラーニング研究所の調査結果から明らかになった。特に「効果」と「勉強の楽しさ」を不安視する声が多かった。学外での勉強時間を「増やしたほうがいい」という保護者は8割にのぼった。
「子供にやさしいまちランキング」2位福井県、1位は?
AIを活用した非財務ビッグデータの調査、分析を行うサステナブル・ラボは2021年5月10日、「子供にやさしいまちランキング」TOP10を発表した。1位となったのは「島根県」。2位「福井県」、3位「鳥取県」が続いている。
【大学受験】河合塾、大学合同オンライン説明会「ユニフェス」7/22・23
河合塾は2021年7月22日と23日、大学合同オンライン説明会「ユニフェス」を開催する。対象は、中学生・高校生・高卒生・保護者。参加登録はWebサイトにて受け付けている。プログラムへの参加予約は6月1日より開始する。
子育て応援割引導入、月2回以上の送迎で最大約3%…アクサ
アクサ損害保険は、保険始期日が7月27日以降の「アクサダイレクト総合自動車保険」を対象に「子育て応援割引」を提供すると発表した。自動車保険へ子育て応援割引を導入するのは業界初。
大阪大「ハンダイ理工系女子フェス」オンライン6/27
大阪大学は2021年6月27日、「ハンダイ理工系女子フェス2021」をオンラインで開催する。女子学生による学部紹介や交流会などが行われる。
子供への体罰、養育者の3割超…法改正の認知は2割
半年以内に子供に体罰を与えたことがある養育者が3割を超えることが、厚生労働省による実態把握調査の結果から明らかになった。子供に体罰を与えることを容認する養育者は41.7%を占め、体罰の容認度が高いほど、体罰行使の頻度も高い傾向にあった。

