子どもとスマホ、保護者の心配は…NTTドコモ調査
NTTドコモ モバイル社会研究所は2018年3月12日、「子どものICT利活用の検討」についての調査結果を公表した。子どもがスマートフォンや携帯電話を利用することで保護者が心配なのは、投稿トラブルや個人情報など「ネットでのコミュニケーション」であった。
テーマは家族愛、3/16公開「リメンバー・ミー」監督インタビュー
カリフォルニア・エメリーヴィルにあるピクサー・アニメーション・スタジオにて、3月16日公開のピクサー最新作『リメンバー・ミー』のリー・アンクリッチ監督&プロデューサー ダーラ・K・アンダーソンにインタビュー。
名大生と名乗る迷惑電話、家庭教師紹介に注意…名大が呼びかけ
名古屋大学は平成30年3月14日、Webサイトにて、”名大生”と名乗る家庭教師紹介の電話に注意するよう呼びかけた。多くは”名大生”をかたったものと考えられるという。名大生の家庭教師を希望する場合、名古屋大学生協の紹介サポートを利用できる。
学びのお祭り「Learn for Life」3/26・27、主催者に聞く楽しみ方PR
人生100年時代とも言われるこの時代に、同イベントを企画した意図とは。主催者であるLearn for Life代表の小林秀行氏に、イベントのねらいや楽しみ方、見どころを聞いた。
未就学児のアレルギー、入学までにできること【子どものアレルギー12】
アレルギーに関連する情報発信やサービスを提供している「ウィルモア」代表取締役の石川麻由氏に、東京都を例として、保育施設や学童保育でのアレルギー対応状況と、幼稚園や保育園、小学校入学前に取り組んでおきたいことを聞いた。
【春休み2018】IT×ものづくりパーティ「クリエイタ!!!」3/25
最新のデジタルツールを活用したものづくり専門塾「LITALICOワンダー」は2018年3月25日、子ども向けのプログラミングやロボット製作を体験できる IT×ものづくりパーティー「クリエイタ!!!」を渋谷ヒカリエにて開催する。参加無料、入退場自由。5歳から参加できる。
成年年齢18歳とする改正案、現行法との違いは?
平成30年3月13日の定例閣議にて、成年年齢を20歳から18歳に引き下げる民法の一部改正案が決定された。引下げに伴い、結婚年齢が男女ともに18歳となるほか、有効期間10年のパスポートも18歳からとなる。改正案は第196回国会に提出される。
子どもがスポーツしない理由、世帯年収低い家庭ほど負担大
笹川スポーツ財団は2018年3月12日、「小学生のスポーツ活動における保護者の関与・負担感に関する調査研究」の結果を公表。子どもがスポーツ活動をしていない理由に保護者の負担に関わるものが上位にあげられたほか、子どもの学年や世帯年収によっても差がみられた。
【春休み2018】ワークショップも「アークヒルズさくらまつり」3/30-4/1
森ビルが運営するアークヒルズは2018年3月30日から4月1日まで、「アークヒルズさくらまつり2018」を開催する。期間中、グルメ屋台やワークショップなど子どもから大人まで楽しめるイベントが多数行われる。
エニタイムフィットネス高校生無料…部活の設備不足や不登校生徒をサポート
エニタイムフィットネスを運営するFast Fitness Japanは、フィットネス業界初の試みとなる高校生向け新サービス「HIGH SCHOOL PASS(ハイスクールパス)」を4月より順次開始する。
子どもの「なぜ?」が持つ重要な意味とは
子どもの学力を上げる方法に限らず、より広い「子育てのヒント」を名門指導会代表 中学受験相談局主任相談員 塾ソムリエ 西村 則康氏が伝授。名門難関中学に2,500人以上を合格させてきたカリスマ家庭教師の最強の子育てのノウハウ、理系脳を育む秘訣とは。
子育て行政サービス総選挙、1位は月1万3千円支給の養育手当
みんなで作る良い行政サービス協会は2018年3月13日、「第1回 東京23区行政サービス総選挙 子育て大賞」の投票結果を発表した。総合1位には、0歳児に毎月1万3,000円を支給する江戸川区の「乳児養育手当(ゼロ歳児)」が選ばれた。
奨学金返還者の自己破産、国全体と同水準…JASSO「正しい理解を」
日本学生支援機構(JASSO)は平成30年3月12日、JASSOの事業に関する報道などについての情報を更新。昨今、報道されているJASSOの奨学金返還者の自己破産に関して、その状況について正しく理解してもらうための解説を掲載した。
【中学受験2019】千葉県私立中学16校が集結「私学の魅力」5/13
千葉県の私立中学16校が一堂に会する「千葉県私立中学 私学の魅力」が、2018年5月13日に流通経済大学 新松戸キャンパスで開催される。各校の学校説明会やテーマ別発表、個別相談などをとおして、私学の魅力を発信するイベント。
子どもの学校外学習、英会話・学習塾を抑えた「必要だと思う」1位は?
イー・ラーニング研究所が20代から50代までの子どものいる親を対象に実施した子どもの生活に関する調査によると、学校の授業を補うために必要なサービスは「学習アプリ」との回答がもっとも多かった。
鉛筆の持ち方と成績の関係とは?ポイントは45度
子どもの学力を上げる方法に限らず、より広い「子育てのヒント」を名門指導会代表 中学受験相談局主任相談員 塾ソムリエ 西村 則康氏が伝授。名門難関中学に2,500人以上を合格させてきたカリスマ家庭教師の最強の子育てのノウハウ、理系脳を育む秘訣とは。

