子供の安全に関するニュースまとめ一覧(20 ページ目)

文科省概算要求、学校の通信ネットワーク構想に375億円 画像
教育業界ニュース

文科省概算要求、学校の通信ネットワーク構想に375億円

 文部科学省は2019年8月29日、2020年度概算要求を発表した。総額は前年度比6,485億円増の5兆9,689億円。高速・大容量の通信ネットワークを整備する「GIGAスクールネットワーク構想」に375億円を計上したほか、教員の働き方改革などに向けて4,235人の教職員定数増を求めた。

暴力のない世界を目指して…ヤフーの「子どもパブコメ」10/7まで 画像
生活・健康

暴力のない世界を目指して…ヤフーの「子どもパブコメ」10/7まで

 日本ユニセフ協会とヤフーは、「子どもに対する暴力撲滅我が国行動計画」に子どもたちの声を反映させるため、「子どもパブコメ」を実施する。期間は2019年10月7日正午まで、ポータルサイト「Yahoo!きっず」内の特集ページから投稿できる。

あさひ、電動アシスト自転車「エナシスフィール」子乗せキャリア装着可 画像
生活・健康

あさひ、電動アシスト自転車「エナシスフィール」子乗せキャリア装着可

自転車専門店のあさひは、オリジナル電動アシスト自転車「エナシスフィール」の販売を、8月下旬より全国のサイクルベースあさひ各店舗や公式オンラインショップにて開始する。

子どもの安全ルート確保へ…国交省が取組み公表 画像
生活・健康

子どもの安全ルート確保へ…国交省が取組み公表

国土交通省は、園児などの子供が日常的に移動する経路の安全確保に関する道路管理者である地方公共団体の取り組み状況を発表した(8月27日)。

佐賀・福岡・長崎で大雨特別警報…休校も 画像
教育・受験

佐賀・福岡・長崎で大雨特別警報…休校も

 気象庁は2019年8月28日、佐賀県と福岡県、長崎県に大雨特別警報を発表した。これまでに経験したことのないような大雨となっている所があり、最大級の警戒を呼びかけている。福岡市や佐世保市の公立小中学校などは8月28日を臨時休校とする。

小学生が危険に遭遇するのは「通学路・下校中」が約半数 画像
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小学生が危険に遭遇するのは「通学路・下校中」が約半数

 小学生が危険に遭遇する時間帯は「下校中」47.5%、被害場所は「通学路」51.2%がもっとも多いことがALSOKの「担任の先生に聞く、小学生の防犯に関する意識調査」より明らかになった。声掛けなどの前兆事案の4分の1は「2学期中」に発生している。

熱中症、7月の救急搬送は1万6,431人…総務省消防庁 画像
生活・健康

熱中症、7月の救急搬送は1万6,431人…総務省消防庁

 総務省消防庁は2019年8月23日、7月の熱中症による救急搬送状況(確定値)を発表した。全国で7月に熱中症で救急搬送された人は、前年同時期より3万7,789人少ない1万6,431人。都道府県別人口10万人あたりの救急搬送人員は、鹿児島県がもっとも多かった。

松井秀喜、HEROsと協働で「いじめ・自殺防止」プロジェクト始動 画像
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松井秀喜、HEROsと協働で「いじめ・自殺防止」プロジェクト始動

 いじめ撲滅に取り組む「てとり」は、元・メジャーリーガー松井秀喜氏や「HEROs」と協働で、子どものいじめ・自殺防止活動の推進を目的としたプロジェクト「stand by you」を始動する。啓発動画の公開などを通して、いじめの相談窓口などの存在周知を推進する。

通学区域など環境から住居を探せる「こそだてオウチーノ」 画像
デジタル生活

通学区域など環境から住居を探せる「こそだてオウチーノ」

 住宅・不動産専門サイトを運営する、くふうカンパニーグループのオウチーノは2019年8月21日、さまざまな視点から子育て世帯の住まい探しをサポートするサービス「こそだてオウチーノ」を提供開始した。

家族の居場所をスマホで確認「ファミリードット」9/6発売 画像
デジタル生活

家族の居場所をスマホで確認「ファミリードット」9/6発売

 ソースネクストは2019年9月6日、家族の居場所をスマホでいつでも確認できる位置みまもり機「FamilyDot (ファミリードット)」を発売する。価格は1万4,880円(税別)。ソースネクストのWebサイトや全国の家電量販店などで予約を受け付けている。

迷子も荷物紛失も空から捜す「ココヘリワーゲン」 画像
デジタル生活

迷子も荷物紛失も空から捜す「ココヘリワーゲン」

フォルクスワーゲングループ ジャパン(VGJ)は、オーセンティックジャパンとコラボレーションし、今年7月の第1弾に続き、趣味を本気で楽しむ人たちをサポートする取り組み「ココヘリワーゲン」の第2弾を開始する。

埼玉県、子どもの権利侵害の相談件数は3,188件 画像
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埼玉県、子どもの権利侵害の相談件数は3,188件

 埼玉県福祉部は2019年8月16日、子どもを権利侵害から救済する「子どもスマイルネット」の2018年度運営状況を公表した。2018年度の相談件数は3,188件で、そのうち子どもからの相談は472件。子どもの相談内容では、「思春期」に関するものがもっとも多かった。

LINE活用した「いじめ相談@かながわ」8/26-9/22実施 画像
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LINE活用した「いじめ相談@かながわ」8/26-9/22実施

 神奈川県教育委員会は2019年8月26日から9月22日まで、「SNSいじめ相談@かながわ」を実施する。県内の中学生・高校生約44万人が対象。中学生と高校生が日ごろ使い慣れている無料通話アプリ「LINE」を利用して相談できる。

夏休み明け自殺防止キャンペーン、居場所やメッセージ発信 画像
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夏休み明け自殺防止キャンペーン、居場所やメッセージ発信

 NPO法人フリースクール全国ネットワークなどは2019年8月19日、夏休み明けの子どもたちの自死を防ぐ「学校ムリでもここがあるよ2019キャンペーン」を共同でスタートした。特設サイトなどを通して、学校や家庭以外にも安心できる居場所があることを子どもたちに伝えていく。

フィルタリング利用促進のための課題・対策を公表…総務省 画像
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フィルタリング利用促進のための課題・対策を公表…総務省

 総務省は2019年8月9日、青少年の安心・安全なインターネット利用環境整備に関するタスクフォース「青少年のフィルタリング利用促進のための課題および対策」を公表した。ペアレンタルコントロールの必要性、フィルタリングのカスタマイズ機能の周知などをあげている。

災害時の連絡、中高生保護者の6割は「チャットアプリ」 画像
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災害時の連絡、中高生保護者の6割は「チャットアプリ」

 Z会グループの栄光が運営する栄光ゼミナールは2019年8月16日、防災の日(9月1日)に向けた家庭の防災に関する実態調査結果を発表した。災害時の連絡方法は「携帯電話」が最多だったが、LINEなど「チャットアプリ」も増加傾向にあり、中高生保護者の約6割を占めた。

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