24時間ガードマンが急行、ALSOK×ドコモのキッズケータイ向けサービス
綜合警備保障(ALSOK)とNTTドコモは、10月4日よりキッズケータイ「HW-01D」「HW-02C」向け緊急時かけつけサービスを開始する。24時間365日、ALSOKのガードマンが子どもの元にかけつけるというもの。
「犯罪からの子どもの安全」をテーマとしたシンポジウム開催…9/15
社会技術研究開発センターが主催する「犯罪からの子どもの安全」をテーマとしたシンポジウムが、9月15日、アキバホール(東京都千代田区)で開催される。
危険・有毒生物ポケット図鑑、対処法や危険回避方法も…学研
学研教育出版は、野山や海で出会う危険な生きものや有毒植物、キノコなどの見分け方のポイントを写真・イラストで紹介する「新・ポケット版学研の図鑑 危険・有毒生物」を出版した。
約6割が「日本は安全・安心な国」 誘拐への不安は6年で11%減…内閣府調べ
内閣府は8月16日、治安に関する特別世論調査を発表した。約6割が日本は安全・安心な国だと思っており、「誘拐や子供の連れ去り、いたずらへの不安」は、2006年の調査と比べ11.2%減少していることが明らかになった。
文科省など省庁が連携「子どもの命を守る」通学路の交通安全対策
文部科学省、国土交通省、警察庁では、児童などが巻き込まれる通学路での事故が相次いだことを受け、相互に連携した取組みとして、8月8日、通学路の交通安全の確保に関する有識者懇談会の意見とりまとめを発表した。
子ども2人乗せは安全? 一般自転車・適合車を徹底比較
防犯や交通安全などに関する情報を提供するポリスチャンネルは、自転車の安全比較テスト映像「自転車に子どもを2人乗せたら? ~JAFユーザーテスト~」の配信を開始した。
シートベルトの大切さ学んで欲しい…タカタのキッズエンジニア
タカタは、子どもたちに自動車を通じて科学技術やものづくりに興味を持ってもらうことをねらいとした体験型イベント、「キッズエンジニア2012」に参加、そのプログラム内容を発表した。
親子対象の交通安全イベント、全国8店舗の三井アウトレットパークで開催
JAF(日本自動車連盟)と三井アウトレットパークは、7月28日と8月4日の2日間、三井アウトレットパークの全国8店舗で交通安全イベントを開催する。
正しい靴選びをアドバイス、アサヒキャラバン隊の活動予定
アサヒコーポレーションは、2012年度から新たな社会貢献活動として“足型測定会(無料)”を主催するアサヒキャラバン隊の活動を開始。その活動予定を公開した。
消費者庁、首に装着する「子ども用冷感ベルト」について注意喚起
消費者庁では、子どもを事故から守るためのさまざまな取組を実施している。その一環として配信している「子ども安全メール」の最新号では、子ども用冷感グッズに対する注意を呼びかけた。
【ベビー&キッズEXPO】子供用ヘルメット「Solano」はデザイン重視
大日本インキ工業の子会社、DICプラスチックは「ベビー&キッズEXPO」(4日〜6日)に子供用ヘルメット「Solano」を出品した。それはハンチングスタイルでチェック柄で、デザイン性を重視したものだ。
親子でお金の使い方を学べる「すごろく」教材…文科省がWebで提供
文部科学省は7月2日、親子を対象にした消費者教育を学べる教材「マナビィといっしょにおつかいすごろく」と「消費者教育企画者向けの実践の手引き」を作成し、同省ホームページにて公表した。
【アンケート】お子さんは自転車をお持ちですか?
警察庁のデータによると、平成22年中の交通事故で負傷した13歳未満の子どもは約47,000人で、そのうち自転車乗用中であった子どもが約14,000人と3割以上に上るという。
東京メトロ、地下鉄をモチーフに小学生が描いた絵を募集
公益財団法人メトロ文化財団と東京メトロでは、10月14日の「鉄道の日」を記念した「メトロ児童絵画展」の開催にあたり、小学生を対象に地下鉄をモチーフにした絵を募集する。募集期間は7月1日から9月6日まで。
台風4号、全国各地に影響…避難勧告や停電も
台風4号は、強い勢力を保ちながら北東へ進んでいる。浜松市や小田原市で避難勧告が出され、関東地方でも山梨、神奈川、埼玉、群馬の一部地域および栃木、千葉、茨城の広域で停電になるなど、広範囲で影響を与えている。
eisuと秀英予備校、警察と連携して安全強化
eisuと秀英予備校は、三重県警と連携して「学習塾安全サポート・ポリスネット」を6月1日より運用開始した。独自のネットワークを通じて、警察が保有する防犯情報を子どもの保護者に情報発信し、子どもの安全をサポートする。

