フューチャースクール推進事業の西日本エリア実証校で公開授業1/27より
富士通は1月26日、総務省の「フューチャースクール推進事業」によりICT環境を構築した西日本の小学校5校において公開授業を実施すると発表した。
勉強ができる子の特徴とは? 学研「小学生白書Web版」第2弾公開
学研教育総合研究所は1月25日、「小学生白書Web版」を更新。第3章「これからの学校での『学び』はどうなるか?」と、第4章「『勉強ができる子』の今どきの姿」の調査結果を公開した。
科学する目を養おう、「一家に1枚周期表」を無料ダウンロード
文部科学省は1月24日、「一家に1枚周期表」の配布を発表した。同省の科学技術週間ホームページにPDF版が公開されており、自由にプリントアウトできるようになっている。
教育関係者向けセミナー「iPadを教育でどう使う?」2/25名古屋で開催
名古屋教育ソリューションズは1月24日、教育機関の関係者を対象としたセミナー「名古屋発!【iPad×教育】〜iPadを教育でどう使う?〜」を、2月25日に開催すると発表した。
シャープ、TOEIC対策に特化したコンパクト電子辞書
シャープは1月24日、音声付きTOEICテスト対策コンテンツを収録したカラー電子辞書「Brain」シリーズの新製品「PW-AC20」を発表した。2月10日より販売を開始する。
化学用語12,000語を収録、化学式でも検索可能なiPhone&iPadアプリ
計測技研は1月21日、「ONESWING辞書シリーズ」の新製品としてiPhone&iPad版アプリ「デジタル化学辞典 第2版」の販売を開始した。
公立高の習熟度別編成は普通科で6割、英語教員は7割が英検準1級以上
文部科学省は、平成22年度公立高等学校における教育課程の編成・実施状況調査の結果について発表した。
講演会「PISAから見る、できる国・頑張る国。日本の子どもたちは?」2/28@文科省
国立教育政策研究所は1月20日、OECD事務総長教育政策特別顧問講演会の開催について発表した。2月28日に文部科学省で開催予定。
漢検&読売主催のシンポジウム「社会に生きる漢字の力」に1,000名を招待
日本漢字能力検定協会と読売新聞社では、2月26日に「社会に生きる漢字の力」をテーマにしたシンポジウムを開催する。基調講演は、作家の林真理子氏による「私の小説と漢字」。
東京都、教職員対象の「法」に関する教育シンポジウム1/28
東京都は1月20日、小・中・高等学校の教職員などを対象にした「法」に関する教育シンポジウムの開催について発表した。
タッチするだけで音声が出る、文科省の英語ノート対応「ペン読英語ノート」
アプライは、小学校外国語活動における指導用音声ペン対応ピクチャーカード「ペン読英語ノート」の販売を1月17日から開始した。
子どもを守る「i-フィルター」が第三者機関の検証でフィルタリング精度1位に
デジタルアーツは1月19日、同社のWebフィルタリングソフト「i-FILTER」「i-フィルター」が、第三者機関の検証により同種の12製品中もっとも精度が高いことが実証されたと発表した。
平成22年度文部科学省教育ICT活用実践研究全体報告会2/25
教育ICT活用普及促進協議会は1月17日、平成22年度文部科学省・教育ICT活用実践研究全体報告会の開催を発表した。
慶大、小中高生のための「日米ノーベル賞受賞者特別授業」開催
慶應義塾大学医学部化学教室では3月21日、未来の科学者養成講座において、小中高生のための日米ノーベル賞受賞者特別授業を開催する。
デル、教育機関向けノートPCの新モデルLatitude 2120
デルは1月18日、教育機関向けノートPCの新モデル「Dell Latitude 2120」の販売を開始した。同製品は2010年5月発売の「Dell Latitude 2110」の後継機種となる。
21世紀の授業を考える教育フォーラム2011@学芸大1/29
東京学芸大学・3市連携IT活用コンソーシアムは、1月29日に「教育フォーラム2011〜21世紀の授業を考える〜」を開催する。


