親子で乳牛牧場体験、新鮮な牛乳を使った料理作りなども…10/28福岡
ホテル日航福岡は、10月28日に館外イベントとして「第23回 親子で楽しむ秋の農園」を開催する。「親子で楽しむ農園」は、ホテルシェフと参加者が一緒に、契約農園で野菜の観察や収穫を行い、そこで採れた食材を使ったランチを楽しむ食育イベント。
育児と仕事の両立支援、10都市で子ども向け料理講習会「キッズ i-cooking」
紙容器充填包装システムの大手サプライヤーである日本テトラパックは、女性の育児と仕事の両立を支援するため、子ども向けの料理講習会「キッズ i-cooking」を全国10都市で開催する。
学習意欲や体力に影響…文科省「早寝早起き朝ごはん」パンフ配布
文部科学省は、企業で働く保護者向けのパンフレット「企業と家庭で取り組む早寝早起き朝ごはん~大人が変われば、子どもも変わる~」を作成、教育委員会や関係機関などへの配布を開始する。
小学生対象の料理教室「味覚のアトリエ」…講師に帝国ホテル総料理長
東京ガスは、10月22日から28日に全国で開催される味覚教育イベント「味覚の一週間」に協賛。著名なシェフや有識者による「味覚のアトリエ」を開催する。
小学生のご当地アイデア料理コンテスト、ユニセフのチャリティープログラム
日本製粉は、子どもたちの「食への興味・関心」や「郷土への誇り・愛着」が育つようにと「小学生ご当地アイデア料理コンテスト」を開催する。
無料親子寄席や野菜塾など、アトレ吉祥寺で8/12までキッズイベント開催中
アトレ吉祥寺では、8月3日から8月12日まで「夏休みキッズイベント」を開催している。無料の「親子寄席」や「絵本の読み聞かせ会」、有料の「築地御厨店主のやさい塾」など、子どもから大人まで楽しめるイベントが満載だ。
世界の食や文化が楽しめる「国際交流フェスティバル」8/11青海で開催
日本学生支援機構は、8月11日に青海の東京国際交流館で「2012年東京国際交流館国際交流フェスティバル」を開催する。「世界の料理屋台」や「日本文化体験」「ステージイベント」など子どもから大人まで楽しめるプログラムを多数用意している。参加申込みは不要で入場無料。
世界の食事情を横浜で学ぶ、JICA主催セミナー&展示7/27-9/2
国際協力機構 JICA横浜は、7月27日-9月2日に第5回アフリカ開発会議横浜開催記念として「食卓から世界をのぞく-みんなのごはん事情-」を開催する。世界の食にまつわる展示やセミナー、ワークショップが多彩に用意されている。
全国高校生食育王選手権大会、福井県で開催…Web予選受付中
福井県は、第6回「全国高校生食育選手権大会」を11月18日に福井市で開催。食に関する知識、調理技術や食育活動などについて競うことを通じて、食に対する関心の向上、望ましい食習慣の形成を目的に、毎年開催している。
ネスレら、夏休みの小学校で食生活をテーマに特別授業
ネスレ日本とニュートリション運動推進会議子どもの健康づくり委員会は、小学校4年生を対象に、子ども向け健康教育プログラム「ネスレ ヘルシーキッズ プログラム」を7月27日に東京都荒川区立汐入小学校で実施する。
伊藤ハム、食育イベントを神戸で開催…ウインナーの飾り切りに親子でチャレンジ
伊藤ハムと神戸市総合児童センターは、食を通じて創造する楽しさや食べる喜びを親子で体感する食育イベント「ちきゅうのめぐみ!いきいき食育組」を7月21日に開催した。
食べ物の大切さを学ぶ「弁当の日」…京都で8/3子ども料理教室
子どもたち自ら弁当をつくり、食べ物の大切さ、作る楽しみ、感謝の気持ちを育む「弁当の日」。「お弁当作り」を通じて食育を学ぶイベントとして、8月3日、子どもお弁当づくり料理教室が開催される。
夏休み子ども講座 「学ぼう!マネー&クッキング 食のチカラ×お金のチカラ」
大阪ガスとりそな銀行は、小学4年から6年生の親子を対象に、お金の大切さや食の大切さ・料理の楽しさを学ぶ「学ぼう!マネー&クッキング 食のチカラ×お金のチカラ」を7月26日より京都、大阪など関西10カ所で開催する。
料理講座や給食の試食も「食育&復興支援フェスティバル横浜」6/16・17
内閣府が主催する第7回食育推進全国大会「食育&復興支援フェスティバル横浜」を6月16日・17日の2日間、横浜市のパシフィコ横浜とはまぎんホールで開催される。
夏休みに動物パンづくりにチャレンジ…親子184組を招待
日清製粉グループでは、小学生を対象とした「第32回 親子手づくり動物パンサマースクール」を7月23日から8月22日までの期間、東京・大阪など10会場で、合計12回開催する。
内閣府、食育促進のための「食育ガイド」を公開
内閣府は5月31日、共生社会政策の食育促進のページに食育促進のための資料「食育ガイド」を公開した。資料は、小学校高学年以上の人が使えるように、わかりやすい表現で、周囲の異世代の人とも共有できる内容になっている。

