小4~6生対象「心に残る給食の思い出」作文コンクール、7/1より募集開始
【夏休み】ドラキッズ、1歳~小学生対象「サマーレッスン」開催
【夏休み】神奈川県内の親子対象「地産地消レシピコンテスト」テーマはたまねぎ
神奈川県と生産者団体で構成される「かながわブランド振興協議会」では、夏休み企画として「親子で挑戦!地産地消レシピコンテスト」を開催する。対象は県内の小学生以下の子どもとその保護者、県産のたまねぎをテーマにアイデアレシピを募集する。
【夏休み】ベネッセと野菜ソムリエ協会「ものしり野菜はかせ塾」共同開催
日本野菜ソムリエ協会とベネッセの通信講座「進研ゼミ小学講座」は、「食育」と「理科実験」という2つの切り口から野菜の魅力を学ぶ、夏休み特別企画「ものしり野菜はかせ塾」を初共同開催する。
立命大、新入生が考案する「100円朝食レシピコンテスト」を開催
立命館大学びわこ・くさつキャンパス(BKC)の新入生支援組織「オリター団」は、BKCの新入生を対象に「100円朝食レシピコンテスト」を開催する。1回生の各クラスが協力してメニューを考案する内容となっている。
毎日家族そろって夕食は3割弱「食と家族のコミュニケーション」調査
マイボイスコムが2回目となる「食と家族のコミュニケーション」に関する調査を行い、毎日家族そろって夕食を食べる人は3割に満たないことがわかった。調査期間は4月1日から5日の5日間で、インターネットを通じ10,759人から回答を得た。
スーパー食育スクール、お茶大附属や立命館守山など42校が決定
文部科学省は4月11日、平成26年度スーパー食育スクール指定校を決定したと発表した。お茶の水女子大学附属小学校や立命館守山中学校・高等学校など42校が決定した。指定期間は1年間。
全農とコラボで「ジャッキーのごちそうさまフェスティバル」4/14まで開催
かわいいクマのキャラクター・ジャッキーで人気の「くまのがっこう」と全農みのりみのるプロジェクトがコラボし、食育イベント「ジャッキーのごちそうさまフェスティバル」を4月14日まで開催する。
駒澤大学でも「100円朝食」の提供開始、4/8より
子どものおやつ、保護者の75%が肯定的…悩みは「食べ過ぎ」
ベネッセ教育情報サイトは3月13日、子どものおやつに関する調査結果を発表した。おやつは95%の子どもが食べていて、保護者の75%も「食べさせた方がよい」と考えていた。困り事では「食べ過ぎて食事が食べられない」が最多だった。
キッザニア甲子園に米作り体験パビリオン登場、シミュレーターで田植えも
ヤンマーは、キッザニア甲子園の開業5周年にあたる3月27日、オフィシャルスポンサーとして、農業の未来が体験できる「ファーマーズセンター」パビリオンを出展すると発表。農業機械の最新技術を再現したシミュレーターを通して、米作りを体験することができるという。
広島県江田島で自然体験やクッキング「家族でとっておき体験」3/1-2
国立青少年教育振興機構は3月1日(土)から2日(日)、1泊2日で自然体験や宿泊体験を行う「家族でとっておき体験-第3回-」を開催する。対象は小学校1年生から3年生の児童がいる家族(兄弟姉妹の同伴可)、24組。
小学生のアイデア料理コンテスト、最優秀賞は福島の小学5年生が受賞
日本製粉は、同社が開催した「第3回小学生 ご当地アイデア料理コンテスト」の受賞作品を発表。298作品の中から最優秀賞には小谷斗彩さん(福島・小5)の「パーティーにぴっやり! うつくしま! ももももそうめん」が選ばれた。
12/13はビタミンの日、栄養価の高い「機能性野菜」を使ったレシピを紹介
12月13日の「ビタミンの日」に合わせ、タキイ種苗は「機能性野菜」を活用した冬向けレシピを公開した。栄養価が高く注目される機能性野菜は、認知度が低いことも明らかになっており、同社は季節の機能性野菜を使ったレシピで冬を乗り切ってほしいという。
収穫したたまねぎでブイヤベースを作ろう…親子バスツアー2/23
自然体験・仕事体験を提案するJTBの旅いくでは、特別企画として「朝小×旅いく」親子バスツアーを来年2月23日(日)開催する。3歳以上を対象に、早春の房総で「白子たまねぎ」を使ったブイヤベースを作る。
大阪市教委が「親力アップサイト」で子育て情報やコラムを紹介
大阪市教育委員会では、子育て家庭を応援する「親力アップサイト」を大阪市のホームページ内に開設し、家庭教育にまつわる幅広い情報やコラムを紹介している。12月3日には、第35号となるコラムを掲載し、朝ごはんの大切さなどを伝えている。

