難関高校を目指す、中学受験をしない小6のための講座…Z会進学教室
Z会進学教室(首都圏)は「難関高校合格のための第一歩を踏み出そう!」をキャッチフレーズに、中学受験をしない小学校6年生のための講座を、9月下旬より順次開講する。
防水・防塵対応のキッズケータイ9/5発売…ドコモ2012夏モデル
エヌ・ティ・ティ・ドコモ(以下ドコモ)は、防水・防塵に対応し、安心・安全機能が向上したキッズケータイ「HW-01D」を、9月5日より順次発売する。HW-01Dは、通話と防犯ブザーとGPS、あんしんに必要な機能だけをかんたんに操作できる。
いじめを繰返す児童・生徒を出席停止に…品川区
滋賀県大津市の中学生がいじめを苦に自殺したのを受け、自治体ではさまざまないじめ防止の取組みを行っている。品川区は、いじめを繰返す児童・生徒を出席停止にできる制度を運用することを明らかにした。
小1以上対象「図書館を使った調べる学習コンクール」9/15-11/30
図書館振興財団は、9月15日(土)より11月30日(金)まで「図書館を使った調べる学習コンクール」を開催する。小学1年生以上なら誰でも応募できる。
「ゆうちょアイデア貯金箱コンクール」8/27受付開始…1個につき10円寄附
ゆうちょ銀行が主催する「ゆうちょアイデア貯金箱コンクール」の応募が8月27日より開始した。小学生を対象に9月30日まで募集する。貯金箱1個の応募につき10円が困っている人たちに寄附される。
小学4-6年対象「かんきょう1日学校」9/22…さかなクンの授業も
朝日新聞社は、環境教育プロジェクト「地球教室」のイベント「かんきょう1日学校」を9月22日に有楽町朝日ホールで開催する。ゲストのさかなクンによるお話「お魚の不思議と水環境」も行われる。
まだ間に合う!夏休みの宿題…半日でやる自由研究、読書感想文のコツ、etc.
まだまだ暑い日が続くが、楽しかった夏休みも間もなく終わり。夏休み明けに向けた準備は進んでいるだろうか。ここでは、宿題のラストスパートお役立ち情報を紹介する。
自由研究にいかが? ジャガイモパワーで動く究極のエコ時計
日本トラストテクノロジーは、電池やコンセントではなく、ジャガイモから電気をとって動かするデジタル時計「じゃがいもエコ時計」の発売を開始した。レモンやトマト、リンゴや炭酸飲料などでも動かすことができる。
【e絵本】かずの世界へ踏み出す第一歩「かずとたしざん」
「1」という文字に「ひとつ」という概念が寄り添うことを飲み込むのは、習得済みの大人が考えるよりもきっと、子どもたちには大きな壁。けれどそばで応援してくれる人がいれば、そんな課題も楽に越えていけるものだと思う。
三菱電機の「エコのわくせい」、半日でできる自由研究テーマも紹介
三菱電機の子ども向けWebサイト「エコのわくせい」は、子どもに人気の仕事にまつわる自由研究のテーマを紹介している。半日で可能な水がきれいになる仕組みに関する自由研究など、夏休みが残り僅かになった生徒の味方だ。
実験は大成功、小学生が仮想PHVに挑戦…夏休み自由研究(走行篇)
小学校4年生から6年生の男子3名と女子2名が、未来のスーパーハイブリッドカー作りに挑戦。工作後に行われた走行会では、5名揃って大成功。研究イベント後には、親子でプリウスPHVの試乗も行われた。
塾・予備校で遅れるIT導入、iPadは理解度向上に効果…PC・ネット利用学習調査
デジタル・ナレッジは8月23日、同社のeラーニング戦略研究所が実施した「小・中・高校生のパソコン・インターネットを利用した学習に関する調査」の結果を発表するセミナーをeラーニング・ラボ秋葉原にて開催した。
立体の体積を遊びながら学ぶ…9/1-2パナソニックセンター東京
東京・お台場のパナソニックセンター東京では、9月1日、2日の両日、「三角柱を平面で斜めに切ってできる立体の体積は?」と題した算数ワークショップを開催する。対象は小学5年生以上、参加は無料だが、事前申し込みが必要。
栃木の森で宿題かたづけ隊による「お楽しみ工作」8/27-31開催
フォレストアドベンチャー・おおひらは自然の森林の中で樹の上を移動して遊ぶフランス発祥のアウトドアパーク。8月27日(月)から31日(金)まで、宿題かたづけ隊による「お楽しみ工作」のイベントが催される。
「外交官って何するの?」外務省、小中高生の見学受付中
外務省では、修学旅行や社会科見学などを目的とした、小中高生の見学を受け付けている。「外務省は何をしているの?」「外交官の実際の生活は?」「あの問題は今、どうなっているの?」など、児童・学生からの質問に外務省職員が直接答えてくれるという。
絵本の楽しみを子どもたちに、「よむよむ・わくわく広場in静岡」開催
文字・活字文化推進機構は、「国民読書年」のコンセプトに基づき、より多くの子どもたちに絵本の素晴らしさを伝え、絵本と出会う機会を拡大していくことを目的とした「絵本・日本プロジェクト」を2010ねに立ち上げた。

