子ども調査に関するニュースまとめ一覧(30 ページ目)

スマホ所有率は11歳から急激上昇、カドカワ「こどもマーケティング白書」 画像
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スマホ所有率は11歳から急激上昇、カドカワ「こどもマーケティング白書」

 カドカワは、5歳~14歳のエンターテイメントの消費傾向をまとめた「こどもマーケティング白書2017」を3月6日に発売した。同書は、未就学児から中学生までのエンターテイメントに関連するさまざまなプロファイルデータを収録。価格は3万7,000円(税別)。

小中学生に手伝いさせている母親は約7割、させない理由は? 画像
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小中学生に手伝いさせている母親は約7割、させない理由は?

 小中学生の子どもに手伝いをさせている母親は約7割にのぼることが、ドゥ・ハウスの調査により明らかになった。このうち、お駄賃を渡している母親は15.2%。「ありがとう」という言葉をかけたり、好きなお菓子を買ってあげたりしている母親もいた。

電子マネーが出現、子どものお小遣い事情に変化の兆し 画像
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電子マネーが出現、子どものお小遣い事情に変化の兆し

 小学生のお小遣いは「100円以上500円未満」が多いことが、子どもとお出かけ情報サイト「いこーよ」の調査により明らかになった。また、多くの家庭では「現金」を渡しているが、一部の家庭ではLINE PayやApple Payなど見えないお金でお小遣いを渡していることもわかった。

ワコール「10歳キラキラ白書」身体や恋の相談相手は母親?友達? 画像
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ワコール「10歳キラキラ白書」身体や恋の相談相手は母親?友達?

 ワコールは、身体面、環境面ともに大きな変化が生まれる「10歳」の女の子について、アンケート調査を実施した。10歳の女の子は、親から友達へとコミュニティーが広がり、身体面での変化に加え、親から徐々に心理的に自立していこうとする変化がみられた。

格安スマホが影響?小学生のスマホ保有、1年で急増し60%突破 画像
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格安スマホが影響?小学生のスマホ保有、1年で急増し60%突破

 デジタルアーツ(DAJ)は3月1日、未成年の携帯電話・スマートフォン・インターネットの利用実態に関する最新調査結果を発表した。同日に都内で記者発表会を開催し、代表取締役の道具登志夫氏、管理部広報課課長の吉田明子氏らが登壇し、現状や分析結果の解説を行った。

中3の英語力調査、半数近くが「英語嫌い」 4技能のバランスに課題 画像
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中3の英語力調査、半数近くが「英語嫌い」 4技能のバランスに課題

 文部科学省は2月24日、全国の中学3年生を対象とした英語力調査の結果を公表した。聞く・話す・読む・書くの4技能がバランス良く育成されておらず、半数近くが「英語が好きではない」と回答したことが明らかになった。

子どもの家庭学習の時間、共働き・専業に家庭差なし…悩む割合も同じ 画像
教育・受験

子どもの家庭学習の時間、共働き・専業に家庭差なし…悩む割合も同じ

 共働き世帯、専業主婦世帯に関係なく、小学1~3年生が家庭学習に取り組む1日の時間は「約36分」週平均「約5.9日」であることが、公文教育研究会の調査からわかった。家庭学習が「うまくいっている」「悩んでいる」と感じる割合にも、世帯形態による差はみられなかった。

高校生の7割「スマホで2時間以上」ネット利用…内閣府調査 画像
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高校生の7割「スマホで2時間以上」ネット利用…内閣府調査

 10歳~17歳の青少年の約8割がいずれかの機器でインターネットを利用しており、高校生の約7割がスマートフォンで2時間以上インターネットを利用していることが、内閣府が2月27日に発表した調査結果より明らかになった。

住居の部屋数、学習時間に影響…東京都「子どもの生活実態調査」 画像
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住居の部屋数、学習時間に影響…東京都「子どもの生活実態調査」

 東京都は2月23日、子どもと子育て家庭の生活状況などに関する「子どもの生活実態調査」結果の概要(中間まとめ)を公表した。首都大学東京と連携して、小中高校生と若者(15~23歳)を対象とした2つの調査を実施。今後の子ども・子育て支援施策の参考にするという。

ファッションアイテム、10代女子の約8割がネット購入経験あり 画像
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ファッションアイテム、10代女子の約8割がネット購入経験あり

 10代女子がファッションアイテムを購入するのは、おもに「店舗」であったが、約8割に「インターネット」での購入経験があることが、GMOメディアが運営する「プリキャンティーンズラボ」の調査で明らかになった。

小中学生が就きたい仕事、女子1位は「パティシエ」男子は? 画像
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小中学生が就きたい仕事、女子1位は「パティシエ」男子は?

 小中学生が将来就きたい仕事の1位は、男子が2年連続で「会社員」、女子が3年連続で「パティシエ」であることがアデコによる調査で明らかになった。また、今回の調査では「自営業・個人事業主・フリーランス」と「ゲームクリエイター」が初めてトップ10に入った。

授業以外の過ごし方、高校生の約8割が「メールやSNS」 画像
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授業以外の過ごし方、高校生の約8割が「メールやSNS」

 高校生の授業以外の過ごし方は、「携帯・スマホでメールやSNSをする」が75.5%ともっとも多いことが、生命保険文化センターの調査結果より明らかになった。平成24年の前回調査より2割弱増加している。

チャイルドシート、正しい取付けわずか4割…警察庁・JAF合同調査 画像
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チャイルドシート、正しい取付けわずか4割…警察庁・JAF合同調査

 自動車運転中の子どもの安全確保に欠かせないチャイルドシートだが、正しく車両に取り付けられているケースは4割にとどまることが、警察庁と日本自動車連盟(JAF)の合同調査結果から明らかになった。取付けミスは、「腰ベルトの締付け不足」が特に多かった。

スマホの利用の低年齢化進む、1歳児で4割に利用経験 画像
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スマホの利用の低年齢化進む、1歳児で4割に利用経験

 スマートフォンの利用経験がある子どもは1歳児で41.8%、3歳児では60.3%にのぼることが、子どもたちのインターネット利用について考える研究会の調査により明らかになった。また、現状に警戒感を持ちつつも、スマホを使った育児をしている保護者が多いこともわかった。

高校生が就きたい職業1位…男子「公務員」、女子は? 画像
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高校生が就きたい職業1位…男子「公務員」、女子は?

 高校生が将来就きたい職業の1位は、男子「公務員」、女子「保育士・幼稚園教諭」であることが2月2日、消費者教育支援センターと生命保険文化センターが実施した調査結果より明らかになった。高校生が将来希望する子どもの人数は、平均2.3人であった。

「九九でつまづくと学習が止まる」はウソ?真の原因は…RISU調べ 画像
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「九九でつまづくと学習が止まる」はウソ?真の原因は…RISU調べ

 学習支援サービスを提供するRISU Japanは、一般的に言われる「九九でつまずくと学習が止まる」という考え方の検証を実施。結果、九九でつまづくことはあっても学習が止まることはなく、学習が止まる原因はほかにあることが明らかとなった。

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