マンガが影響? 小学生に戻って目指したいスポーツ選手発表
小学生に戻って目指したいスポーツ選手は、1位「野球」、2位「サッカー」、3位「テニス」であることが6月17日、明治安田生命が実施した調査結果からわかった。男女別では、男性は全体の順位と同じ結果だったが、女性は「バレエ・ダンス」が1位となった。
家族で一緒に作る自慢メニュー、全国親子クッキングコンテスト
ウィズガスCLUBは、食の大切さや楽しく料理することで食育を実践する「第10回ウィズガス全国親子クッキングコンテスト」の応募受付を、「食育の日」である6月19日から開始した。参加資格は小学生とその保護者の2名1組。
子どもにさせたい習い事、「プログラミング」がランクイン
eラーニングに関するさまざまなコンテンツやサービスを提供するイー・ラーニング研究所は、子どもを持つ保護者を対象に「子どもの習い事・必要なスキルに関するアンケート」を実施。子どもにさせたい習い事では「プログラミング教室」が人気なことがわかった。
布おむつ専用レンタルブランド「ヌノーム」世田谷通り沿いにオープン
一般家庭向け赤ちゃん用布おむつの専門レンタルブランド「ヌノーム」は、6月17日に東京・世田谷通り沿いに新店舗をオープンした。紙おむつが主流となっている中、改めて布おむつという新スタンダードをつくることを目的としており、現在1週間お試しコースも実施している。
熱中症にご注意…「倒れるかも予測」で早めの対策を
6月17日、関東は広い範囲で晴れ間が指し、日中の都内の気温は30度近くまで昇った。熱中症に対する正しい知識や、予防法を確認しておこう。
北大×日立、少子高齢化など北海道の課題解決に向け協創
北海道大学と日立製作所は6月1日、北海道大学構内に「日立北大ラボ」を開設した。北海道が直面している少子高齢化や人口減少、地域経済の低迷、地球温暖化などの社会課題解決に向け、「日立北大ラボ」において共同研究を推進していくという。
【父の日】10代女子3人に1人、お父さんは「好きでも嫌いでもない」
GMOメディアが運営する「プリキャンティーンズラボ」は、6月19日の「父の日」にちなみ、10代女子のお父さんに対するリアルな気持ちや、「父の日」の認識や行動を探るため、10代の女子を対象に「お父さんに関する調査」を実施した。
「女性社長」過去最多33万人、出身1位は6年連続あの大学
全国の女性社長は、調査開始の2010年以降で最多の33万2,466人にのぼり、5年間で1.6倍に増えたことが、東京商工リサーチが6月16日に発表した調査結果より明らかになった。出身大学別では日本大学が6年連続トップを維持した。
親が投票に行く中学生約8割「18歳になったら選挙に行く」
親が選挙に行っている中学3年生の79.0%が「18歳になったら選挙に行く」と回答し、身近な大人の行動や意識が中学生の将来の政治参加に影響を与えることが、キッザニアの調査により明らかになった。
【夏休み2016】不動産業界のリケジョに会おう、ヒューリック「リコチャレ」8/22
ヒューリックは8月22日、理工系分野に興味のある中学生~大学生の女子を対象に、不動産デベロッパー業界で働く理工系の女性「リケジョ」の活躍ぶりが伺える「リコチャレ」イベントを開催する。応募締切りは7月29日まで。
【夏休み2016】全国キリン工場見学情報…横浜は森永と初コラボ
キリンビールは全国の工場でさまざまな工場見学を企画している。夏休み期間中は、キリンビール横浜工場、キリンビバレッジ滋賀工場にて小学生の親子を対象とした特別な工場見学イベントを開催。横浜工場では、初となる森永製菓とのコラボ企画を実施する。
東京ディズニーリゾート、オリジナルランドセル6種の受注販売スタート
東京ディズニーリゾートは、2017年4月に小学校入学を迎える子ども向けのオリジナルデザインランドセルの受注販売を6月16日よりスタートした。受注期間は10月23日までの期間限定。
沖縄梅雨明けか、向こう一週間で30度越え予想
6月16日、沖縄気象台は沖縄地方が梅雨明けしたと見られることを発表した。現在の沖縄地方は、太平洋高気圧に覆われておおむね晴れ。2015年の梅雨明けは6月8日で、梅雨明けが確定すれば例年より8日遅い梅雨明けとなる。
まるで本当の料理体験、次世代型おままごと「ままデジ」誕生PR
au未来研究所は「子ども」と「食」の関わり「KIDS AND FOODS」を研究テーマに、キリンと協働し知育と楽しさを融合させた新感覚次世代型おままごとキット「ままデジ」のコンセプトモデルを発表した。一体どのようなものなのだろうか。実際に体験してきた。
夏の感染症「ヘルパンギーナ」西日本で流行、症状や予防法は?
夏風邪の一種「ヘルパンギーナ」が、香川や佐賀、広島など、西日本を中心に流行し始めている。日本では毎年、5月ごろから患者が増え始め、7月ごろにかけてピークとなるほか、例年、西から東へ流行が推移する傾向にあることから、今後の流行拡大に注意が必要だ。
母親の7割以上がしている「貯蓄」その目的は?
子どもの将来のために「貯蓄している」という母親が7割を超えることが6月10日、博報堂こそだて家族研究所の調査結果から明らかになった。貯蓄の目的は「学費」がダントツで多く、妊娠中や乳児期のかなり早い段階から貯蓄を始めている人が多数を占めた。

