ICT活用授業に関するニュースまとめ一覧(18 ページ目)

アバー、業界初の完全ワイヤレス書画カメラ10/14発売 画像
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アバー、業界初の完全ワイヤレス書画カメラ10/14発売

 アバー・インフォメーションは10月14日、完全ワイヤレス書画カメラ「F70W」を発売する。業界初となる完全ワイヤレスモデルで、教室内を移動してもコードをひっかけるトラブルがない。14日間の無料の貸出しキャンペーンも実施している。

フラッシュ型教材無料DLサイト「eTeachers」リニューアル…チエル 画像
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フラッシュ型教材無料DLサイト「eTeachers」リニューアル…チエル

 チエルら「フラッシュ型教材活用実践プロジェクト」が展開する、小中学校の先生を中心とした教育関係者向けの「フラッシュ型教材」ダウンロードサイト「eTeachers(イーティーチャーズ)」は、10月6日にサイトをリニューアルした。

無線不正侵入を検知・防御、無線LANアクセスポイント発売 画像
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無線不正侵入を検知・防御、無線LANアクセスポイント発売

 NECプラットフォームズは10月6日、学校ICTや中小規模の流通・サービス業などに向け、無線不正侵入を検知・防御するWireless Intrusion Prevention System(WIPS)機能付き無線LANアクセスポイント「NA1000シリーズ」を発売した。

小中高生オンライン塾「個別指導塾 同立ネット」10/5スタート 画像
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小中高生オンライン塾「個別指導塾 同立ネット」10/5スタート

 Web会議システムを開発・販売するSOBAプロジェクトと教育支援事業を行うNT教育研究所は、ICTを活用した遠隔教育事業「個別指導塾 同立ネット」を10月5日から開始する。対象は、小学生~高校生。料金は、1授業1,500円、月6,000円から。

「世界を変えようとするバカたちの集い」デジハリで教育シンポ10/8 画像
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「世界を変えようとするバカたちの集い」デジハリで教育シンポ10/8

 デジタルハリウッド大学は、10月8日に教育シンポジウム「世界を変えようとするバカたちの集い」を開催する。対象は、おもに今までの教育に違和感を感じ始めている保護者と教員。事前予約が必要だが、参加費は無料。

小学生から使える、3Dプリンター教育支援ソフト発売 画像
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小学生から使える、3Dプリンター教育支援ソフト発売

 アイティオーエスは、立体的なものの考え方を訓練できる3Dプリンター教育支援ソフト「作ってみよう!」を発売した。作成したものは3Dプリンターで印刷ができ、図工や算数、技術家庭の授業などさまざまな教科で活用できる。

音声操作が可能、Apple TVで動作する無料電子黒板アプリ 画像
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音声操作が可能、Apple TVで動作する無料電子黒板アプリ

 iThings研究所は、Apple社が提供する最新Apple TVで動作する新しいタイプのハイブリッド電子黒板アプリ「iThings teachers TV/iThings Remote」の新バージョンを開発し、9月26日より無償提供を開始した。App Storeからダウンロードできる。

ベネッセ、アクティブラーニング活用の指導・評価研究を始動 画像
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ベネッセ、アクティブラーニング活用の指導・評価研究を始動

 ベネッセ教育総合研究所は、アクティブラーニングを活用した指導と評価研究を立ち上げた。主体的・対話的で深い学びを意識しつつ、資質・能力の整理やエビデンスをもとに、育成・指導のあり方、評価のあり方を研究する。研究概要がWebサイトに公表されている。

東京都教育委員会「情報モラル推進校」で21回の公開授業を実施 画像
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東京都教育委員会「情報モラル推進校」で21回の公開授業を実施

 東京都教育委員会は9月21日、「平成28年度情報モラル推進校」の公開授業について日程や実施教科など、詳細を発表した。平成28年9月~平成29年2月まで、総合的な学習の時間や学級活動、情報などの科目で21回の公開授業が行われる。

10/1「日本アクティブ・ラーニング学会」発足、垣根を超えた活動を 画像
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10/1「日本アクティブ・ラーニング学会」発足、垣根を超えた活動を

 10月1日、アクティブラーニングの普及や推進を行う学会「日本アクティブ・ラーニング学会」が発足する。学校教育にかかわる教員や研究者、企業が研究と実践を通して広くその成果を共有し、アクティブラーニングの普及や普及活動を通し教育の質向上を図る。

チエル、英語ニュース教材配信サービスのスマホ完全対応版発売 画像
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チエル、英語ニュース教材配信サービスのスマホ完全対応版発売

 チエルは9月12日、大学・短大・高校向けの英語ニュース教材配信サービス「ABLish(エイブリッシュ)」の新バージョンを発売した。スマートフォンに対応し、スキマ時間を有効活用できる。年間利用料ライセンス体系をとっており、登録ユーザー数で価格が変わる。

ドコモら、複式学級でICTを活用した教育実証研究を実施 画像
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ドコモら、複式学級でICTを活用した教育実証研究を実施

 久万高原町教育委員会とエヌ・ティ・ティ・アイティ(NTTアイティ)、NTTドコモは、ドコモのLTEタブレットを少人数複式学級に配置し、授業や持ち帰り学習などにおける効果的な活用方法などのモデル化に向けた実証実験を実施する。

【大学受験2017】Z会講師が夏の学習法を伝授、8科目の動画公開 画像
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【大学受験2017】Z会講師が夏の学習法を伝授、8科目の動画公開

 「Z会の映像」は大学受験生に向けて、担当講師による「難関大入試への第一歩~Z会の映像担当講師が教える夏の戦略」を公開している。実際の難関大の入試問題に触れながら、夏の学習法や模試の活用法なども解説する。

イー・ラーニング研究所・前原小が共同、アクティブラーニング普及へ 画像
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イー・ラーニング研究所・前原小が共同、アクティブラーニング普及へ

 e-ラーニングに関するサービスのさまざまなコンテンツを提供するイー・ラーニング研究所は8月12日、小金井市立前原小学校との共同プロジェクトを開始することを発表した。フォルス学習システムを導入し、タブレット端末500台を貸与する。

指導の効率化や人件費削減、学習塾管理iPadアプリ「reco」 画像
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指導の効率化や人件費削減、学習塾管理iPadアプリ「reco」

 タブレット学習塾を運営するメイツは8月9日、学習塾管理iPadアプリ「reco」を公開した。数台のiPadを導入するだけで、指導の効率化や人件費削減につながる。料金は、生徒1人の登録につき月額650円。

教室での指導に重点、廣済堂のタブレット学習システム 画像
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教室での指導に重点、廣済堂のタブレット学習システム

 廣済堂は、塾・予備校向けのタブレット学習システム「ラーニングプラス+」の提供を開始した。教室での指導に重点を置いたサービスで、生徒、教師、保護者、本部のコミュニケーションツールとして利用できる。

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