ICT活用授業に関するニュースまとめ一覧(19 ページ目)

StudyPad、数学が大嫌いな人のための「逆転の数学」開講 画像
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StudyPad、数学が大嫌いな人のための「逆転の数学」開講

 eラーニング専門のソリューション企業のデジタル・ナレッジは、StudyPadサービス向けの無料映像の第4弾となる「逆転の数学」シリーズ(中学1年数学)を開講した。5分以内の映像が126講義、1日1動画で100日間の受講を想定している。

ポッキーやビスコでプログラミング、グリコのスマホアプリ「GLICODE」 画像
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ポッキーやビスコでプログラミング、グリコのスマホアプリ「GLICODE」

 江崎グリコは、ポッキーやビスコなどのお菓子を使ってプログラミングを学習できるスマートフォン用アプリ「GLICODE(グリコード)」を開発した。総務省の「プログラミング教育実施モデル 実証事業」に選定され、8月4日よりアプリの提供を開始した。

ものづくりを加速化、慶大SFC「イノベーションセンター」運用開始 画像
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ものづくりを加速化、慶大SFC「イノベーションセンター」運用開始

 慶應義塾大学湘南藤沢キャンパス(SFC)は8月3日、インターネットと3Dプリンター群をつなぐMakerbot「イノベーションセンター」システムの運用を開始したと発表した。日本の大学では初めての導入例となる。

室内照明でも投写可能、文教市場向け超短焦点プロジェクター 画像
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室内照明でも投写可能、文教市場向け超短焦点プロジェクター

 オーエスは、手元資料が見やすい室内照明でも鮮明に投写できる超短焦点プロジェクター「オプトマW320UST」を8月18日発売する。高輝度4000ルーメンの明るさを持ち、32センチの距離から100インチを投写可能。市場想定価格は14.5万円前後(税別)。

ネイティブ教師によるオンラインキッズ英会話、8月下旬スタート 画像
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ネイティブ教師によるオンラインキッズ英会話、8月下旬スタート

 GLOBAL EDUCATION PARTNERSは、幼児~小学校入学前の子どもを対象としたオンラインキッズ英会話「CLOVER」のサービスを8月下旬より開始する。料金は、25分のレッスン3回で月額3,500円(税込)。事前予約をWebサイトから受け付けている。

文科省、2020年代対応「教育の情報化加速化プラン」策定 画像
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文科省、2020年代対応「教育の情報化加速化プラン」策定

 文部科学省は7月29日、「教育の情報化加速化プラン」を策定したことを発表した。「2020年代に向けた教育の情報化に関する懇談会」における議論をもとにしたもので、ICTを効果的に活用した、新たな「学び」やそれを実現していくための「学びの場」を形成していく。

パソコン教室が不要に、学校向け「クラウド型パソコン教室」サービス 画像
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パソコン教室が不要に、学校向け「クラウド型パソコン教室」サービス

 ユニアデックスは、大学など学校向けに、学生・生徒の個人所有パソコンの持ち込み利用を可能にする「クラウド型パソコン教室サービス」の販売を7月27日より開始した。導入することで、パソコンを使った授業を行うために必要な専用のパソコン教室などが不要になるという。

StudyPad、高校受験向け「わかりやすい中学社会映像講義」開講 画像
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StudyPad、高校受験向け「わかりやすい中学社会映像講義」開講

 eラーニング専門ソリューション企業のデジタル・ナレッジが、StudyPadサービス向け無料映像教材の第三弾「わかりやすい中学社会映像講義」を新規開講した。

タブレット導入への課題や実践例を紹介、東京9/3・大阪9/10 画像
教育イベント

タブレット導入への課題や実践例を紹介、東京9/3・大阪9/10

 日本教育情報化振興会は日本教育工学協会と共同で、教育関係者に向けた「教育改革に備える!アクティブラーニングとタブレット端末活用セミナー」を9月3日に東京、9月10日に大阪で開催する。参加費は無料。Webサイトから参加申込みを受け付けている。

文科省「2020年代に向けた教育の情報化」最終懇談会7/28…傍聴も受付 画像
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文科省「2020年代に向けた教育の情報化」最終懇談会7/28…傍聴も受付

 文部科学省は、7月28日に「2020年代に向けた教育の情報化に関する懇談会(第5回)」を開催する。これまで具体的な議論・検討を行ってきた「2020年代に向けた教育の情報化」に関する最終まとめ(案)について討議がなされる予定。7月26日まで懇談会の傍聴も受け付ける。

専用機器不要、Apple TVで動作する無料電子黒板アプリ 画像
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専用機器不要、Apple TVで動作する無料電子黒板アプリ

 iThings研究所は、Apple社が提供する最新Apple TVで動作する新しいタイプのハイブリッド電子黒板アプリ「iThings teachers TV/iThings Remote」を開発、7月21日より無償での提供を開始した。App Storeからアプリをダウンロードするだけで簡単に利用できる。

スタディサプリ×埼玉県教委、教員向けアクティブラーニング教材開発 画像
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スタディサプリ×埼玉県教委、教員向けアクティブラーニング教材開発

 リクルートマーケティングパートナーズが提供する「スタディサプリ高校講座・大学受験講座」は、国立教育政策研究所フェローの白水始氏の協力のもと、埼玉県教育委員会と教員向けのアクティブラーニング教材を共同開発した。今後高校教員などに無償で提供していく予定。

チエル、グループワーク機能を強化した協働学習システム7/22発売 画像
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チエル、グループワーク機能を強化した協働学習システム7/22発売

 チエルは、アクティブラーニング教室での授業を支援する、協働学習支援システム「CaLabo TX(キャラボティーエックス)ver.1.2」を、全国の高校・大学を対象に、7月22日から販売する。

文教市場向け、タブレット学習支援ソフト「SKYMENU Class2016」 画像
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文教市場向け、タブレット学習支援ソフト「SKYMENU Class2016」

 Skyは7月4日、普通教室でのICT活用を支援するタブレット対応授業支援・学習活動支援ソフトウェア「SKYMENU Class 2016」(スカイメニュークラス 2016)を開発、販売を開始した。おもに小学校、中学校、高等学校、大学など文教市場を対象に販売する。

Y-SAPIX、Skypeを活用したWeb授業「iClass」9/1開始 画像
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Y-SAPIX、Skypeを活用したWeb授業「iClass」9/1開始

 日本入試センターが運営する大学受験現役生専門塾Y-SAPIXは、Skype for Businessを活用したWeb授業「iClass(アイクラス)」を9月1日より開始する。多彩な講座を全国の校舎へ提供できるようになり、全国各地のライバルが切磋琢磨できる授業環境を実現した。

テーマは1人1台、教育関係者向けセミナー「IT+教育最前線2016」 画像
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テーマは1人1台、教育関係者向けセミナー「IT+教育最前線2016」

 情報システムやエネルギー事業を展開する三谷商事は、教育関係者向けのセミナー「IT+教育最前線2016」を大阪、名古屋、広島、福岡、東京の5会場で7月から順次開催する。テーマは「1人1台」。効果的なIT教育システムを構築するためのヒントを提供する。参加無料。

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