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平成31年度(2019年度)大学入試センター試験が、2019年1月19日・20日に実施される。大手予備校などは、解答速報や自己採点システム、解説などを随時提供。受験生をサポートする各予備校のサービスについて、2019年1月15日現在の予定を紹介する。
受験シーズンの子どもについて、保護者が心配していることの1位は「インフルエンザ罹患」であることが、養命酒製造が公表した調査結果により明らかになった。家庭で取り入れられているインフルエンザ対策は、「うがい・手洗い」がもっとも多かった。
理科実験教室を運営するサイエンス倶楽部は2019年4月より、実験や観察を通して中学受験の理科成績アップを目指す「受験理科Eコース」をスタートする。対象は小学5・6年生。毎月1回のカリキュラムで理科の4分野をまんべんなく学ぶ。
金沢医科大学は2019年1月12日、「平成30年度(2018年度)医学部入学試験の追加合格について」を発表した。文部科学省に不適切と指摘された点を再精査した結果、AO入試と編入学試験において計9名が追加合格になったことがわかった。
東京大学高大接続研究開発センターは2019年2月10日、シンポジウム「大学入学者選抜における英語試験のあり方をめぐって(2)」を開催する。主会場がすでに定員に達しているため、副会場での映像中継への参加登録をWebサイトにて受け付けている。
ブーストは、PK(ペナルティキック)戦のみのトーナメント「第5回PKチャンピオンシップ」を2019年3月3日(日)に富士通スタジアム川崎にて開催する。5名で構成された中学生以上のチームで争う。
神奈川県は2019年2月、子育ての不安、しつけのこと、ひとり親家庭、女性が抱えるさまざまな悩みを相談できる「LINE相談」を試行的に実施する。相談料は無料。匿名でも相談できる。
飯塚市とソフトバンクは2019年1月10日、人型ロボット「Pepper」の活用を中心とした教育事業連携に関する協定を締結した。2020年度からのプログラミング必修化に向けた教育環境づくりや、先端技術が活用できる人材育成、ICTの利活用などについて協力して取り組む。
河合塾は2019年1月11日、大学入試情報サイト「Kei-Net」に「2019年度大学入試 受験生の傾向~高校教員アンケート結果より」を掲載した。推薦・AO入試を積極的に利用したい受験生は増加傾向にあり、受験生の安全志向が強まっているという。
埼玉県教育委員会は2019年1月11日、2019年3月中学校等卒業予定者の進路希望状況調査(2018年12月15日現在)結果を公表した。高校進学希望者は6万3,187人、進学希望率は98.7%と4年連続で過去最高。学校別の希望倍率では、市立浦和(普通)2.50倍がもっとも高い。
キッザニア東京とキッザニア甲子園は、園児だけが入場できる特別プログラム「園児限定のキッザニア」を2019年1月から4月の指定日に開催する。申込みは、Webサイトにて受け付けている。
宮城県は、2019年度(平成31年度)宮城県公立高等学校入学者選抜に係る第2回志願者予備調査および前期選抜の出願状況について発表した。前期選抜は、募集人数4,770人のところ7,902人が出願。出願倍率は1.66倍。
「イード・アワード2018通信教育 幼児の部」で、ベネッセコーポレーションの「こどもちゃれんじ」が最優秀賞を受賞した。こどもちゃれんじグローバル本部・グローバル商品開発部の縄井一郎氏に、その理由と今後の展望について聞いた。
「イード・アワード2018 通信教育」の6つの部において「Z会」が最優秀賞を受賞した。幼小事業部・鈴木貴子氏、中高事業部・中村一貴氏に、多くの親子から支持される教材のこだわりについて聞いた。
IPAは、「複数の Microsoft 社製品のサポート終了に伴う注意喚起」を2019年1月10日に発表した。
「アンパンマン」の生みの親・やなせたかし氏の生誕100周年にあたる今年、第31作目となる劇場映画最新作の公開が決定。
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