advertisement
advertisement
河合塾は2023年2月27日、文部科学省の発表をもとに「国公立大前期日程の受験状況」を取りまとめ大学入試情報サイトKei-Netに掲載した。1日目第1時限目の受験者数は19万8,251人、欠席者は1万6,170人で欠席率は7.5%であった。
千葉県教育委員会は2023年2月27日、2023年度(令和5年度)千葉県公立高等学校一般入学者選抜等および通信制の課程の一期入学者選抜における追検査の志願状況を発表した。追検査は全日制43人、定時制2人の計45人から申込みがあった。
三重県教育委員会は2023年2月28日、2023年度(令和5年度)三重県公立高等学校後期選抜の志願状況(志願変更前)を発表した。全日制53校の平均志願倍率は1.06倍。学校・学科別では、四日市(国際科学)2.56倍、同(普通)0.68倍、松阪(理数)4.03倍等。
河合塾は2023年2月24日、志願者数が判明した全国109大学の状況をまとめた「主要私立大志願状況」を大学入試情報サイト「Kei-Net」に掲載した。大学入学共通テストの受験者数は減少したが、主要大の共通テスト方式の志願者は前年並みで堅調に集まったと分析している。
PitPaと千葉工業大学は2023年4月より開講するWeb3人材育成教育プログラムに先駆け、3月18日に公開講座をオンラインで実施する。参加無料、事前登録制。申込締切は3月17日午後5時まで。
文部科学省は2023年2月25日、同日行われた2023年度(令和5年度)国公立大学2次試験前期日程の個別学力検査1日目第1時限目の受験状況を発表した。164大学564学部の受験者は19万8,251人、欠席率は7.5%で前年度より0.3ポイント増加した。
神奈川県教育委員会は2023年2月24日、2023年4月1日付け公立高等学校転入学・編入学者選抜の実施計画を発表した。全日制課程は県立132校と市立14校で選抜を実施する。志願受付締切は3月17日、学力検査は3月20日に各志願先高校にて行う。
鳥取県教育委員会は2023年2月24日、2023年度(令和5年度)鳥取県立高等学校一般入学者選抜の最終志願状況を公表した。学校・学科別の確定志願倍率は、米子工業(建設・建築)1.80倍、米子東(生命科学)1.45倍等。
東京都教育委員会は2023年2月21日、2023年度(令和5年度)東京都立高等学校入学者選抜受検状況を発表した。全日制全体の受検者数は3万9,607人、受検倍率は1.29倍。学校別では、日比谷1.87倍、西1.61倍等。
長崎県教育委員会は2023年2月24日、2023年度(令和5年度)公立高等学校後期選抜の確定志願状況を公表した。全日制全体の志願者は4,277人で、志願倍率は0.77倍。学校・学科別では、長崎西(普通・理系)2.3倍、長崎北陽台(文理探究)1.8倍等。
岩手県教育委員会は2023年2月21日、2023年度(令和5年度)岩手県立高等学校一般入学者選抜の調整後の志願者数を発表した。全日制全体の志願者数は6,424人で、実質志願倍率は0.82倍だった。
河合塾は2023年2月22日、文部科学省の公表に独自調査を加えた「2023年度国公立大志願状況」を大学入試情報サイト「Kei-Net」に掲載した。難関大含め、国公立大の志願倍率は前年並み。受験者数も大学入学共通テストと比べ減少率は低く人気は堅調といえる。
高知県教育委員会は2023年2月10日、2023年度(令和5年度)高知県公立高等学校入学者選抜A日程等の確定志願状況を発表した。志願変更最終日の全日制課程全体の志願倍率は0.70倍。最高倍率は高知工業(工業/建築)1.38倍。
千葉県公立高校入試が2023年2月21日と22日に実施される。チバテレとJ:COMは試験当日に解答速報を放送。チバテレは午後6時半から。J:COMは午後6時より生放送する他、YouTubeと地域情報アプリ「ど・ろーかる」でも同時配信する。
鳥取県教育委員会は2023年2月20日、2023年度(令和5年度)鳥取県立高等学校一般入学者選抜の志願状況(志願変更前)を公表した。一般選抜の志願者数は2,758人で、志願倍率(競争率)は0.91倍。最高倍率は米子工業(建設・建築)1.80倍。
東京都立高校入試が2023年2月21日に実施される。J:COMは試験当日の午後6時から解答速報番組を放送。あわせて、YouTubeと地域情報アプリ「ど・ろーかる」でもライブ配信する。