advertisement
advertisement
四谷大塚は3月19日、2013年首都圏中学入試結果分析を発表した。出願・受験ともに延べ人数がもっとも多かったのは「栄東」(埼玉県)であることが明らかになった。
日本郵便がはじめてつくる商業施設「KITTE」(キッテ)が3月21日、東京駅丸の内南口前のJPタワー低層棟にオープンした。2階と3階には、日本郵便と東京大学総合研究博物館が協働で運営する公共貢献施設「インターメディアテク」(IMT)がある。
河合塾の教育研究開発本部は3月18日、京都大学の高等教育研究開発推進センターと提携し、2013年度から10年間にわたり、全国約6万人の高校2年生の成長を追跡調査する「学校から職業・社会へのトランジション調査プロジェクトを推進していくと発表した。
受験生の保護者の悩みを先輩ママがアドバイスする「ママサポーターズ」。国語の学習に関する中2女子の保護者の質問に、長女が東京外国語大学、次女が慶應義塾大学と二人のお嬢さんを合格に導いた長谷川玲子さんが回答した。
受験生の保護者の悩みを先輩ママがアドバイスする「ママサポーターズ」。国語の学習に関する中2女子の保護者の質問に、東京大学 文科1類合格に息子さんを導いた森郁子さんが回答した。
フィリピン観光省は、5月17日、18日の2日間、「フィリピン留学フェア2013」をベルサール西新宿で開催する。参加希望者はWebサイトより予約が必要。
公文教育研究会(KUMON)と立命館アジア太平洋大学(APU)は3月19日、グローバル人材育成のさらなる強化を目的に協力協定を締結した。
筑波大学で4月20日、小中学生や高校生を対象にした「キッズ・ユニバーシティ」が開かれる。科学の面白さや大学の魅力を体感してもらおうと、科学実験や体験教室、特別授業など、さまざまな体験イベントが展開される。
Z会と立命館大学は3月18日、共同で「漢字教育士資格認定WEB講座」を開講した。映像講義などを通して漢字の構造を体系的に学び、漢字について幅広い知識を身に付けた「漢字教育士」を目指す。
厚生労働省は3月19日、医師国家試験と歯科医師国家試験の合格発表を行った。医師合格率は89.8%、歯科医師合格率は71.2%となった。
関東では桜が開花し、入学を待ち遠しく感じている家庭も多いことだろう。遊びながら小学校生活を不安なくスムーズにスタートさせるためのかるた「入学準備かるた」が学研教育出版から発売されている。価格は1,050円。
「自他肯定感教育」や「3段階学習法」などといった独自の教育メソッドの開発に力を入れる第一ゼミナールグループの教育理念や特徴、来年度受験を控える子どもや保護者へのメッセージなどを副本部長の太田善邦氏に聞いた。
3月19日発売のサンデー毎日と週刊朝日は、早稲田大学と慶應義塾大学の合格者高校別ランキングを特集している。また、東大・京大など難関国公立大学前期の合格者確定数も紹介している。
文部科学省と国立青少年教育振興機構は4月23日、「子どもの読書活動推進フォーラム」を国立オリンピック記念青少年総合センターで開催する。同フォーラムは、子どもが積極的に読書活動を行う意欲を高めることを目的としている。
関西圏で高校受験教室事業を行っているZ会進学教室(関西圏)は、新中学3年生と保護者を対象にした「高校入試分析・結果報告会」と、新中学1年生~3年生と保護者を対象にした「入試制度研究会」を開く。
日本学術講師会は3月18日、公立中高一貫校受検対策サイト「e点ネット塾Plus」をオープンした。サイトのオープンを記念してテキストの無料プレゼントや受講料を割引するキャンペーンを実施している。