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ディライトワークスは、同社の執行役員クリエイティブオフィサー・塩川洋介氏が大阪 成蹊大学の芸術学部の客員教授に就任し、2018年4月より年間を通して継続的に、同大学にて学生の指導・育成に取り組むと発表しました。
学研塾ホールディングスとFRONTEOコミュニケーションズは、見守り支援ロボット「Kibiro(キビロ)」を活用した家庭学習の促進に関する実証研究を2018年3月中旬より開始する。
文部科学省は平成30年3月5日、「教職員団体への加入状況」に関する調査結果を公表した。平成29年10月1日現在、公立学校教職員の日教組への加入率は22.9%と昭和52年以降41年連続で低下。一方、日教組への新採用教職員の加入率は、前年より0.6ポイント増の19.2%となった。
神奈川県教育委員会は平成30年3月2日、平成30年度(2018年度)公立高校共通選抜2次募集の志願者数(願書受付締切時)を公表した。全日制では募集人員338人に対して志願者数は300人、志願倍率は0.89倍。3月5日・6日の志願変更受付後、最終志願倍率が確定する。
朝日新聞出版は、夏の甲子園大会全記録を網羅した「全国高等学校野球選手権大会100回史」の予約受付を開始した。
博士課程修了時に奨学金などの借入れがある人は4割にのぼり、社会人や外国人を除く課程学生では6割を超えることが2018年2月28日、文部科学省科学技術・学術政策研究所の「博士人材追跡調査」第2次報告書から明らかになった。借入金額は「300万円以上」が最多だった。
留学ジャーナルは、小・中・高校生から大学生・社会人まで、年代や目的に合わせて選べる「2018夏休み海外留学」全118コースを、Webサイトおよび全国5か所に展開する留学ジャーナルカウンセリングセンターにて受付を開始した。
同志社大学は2017年度、協定校であるドイツのテュービンゲン大学の協力を得て、初の海外キャンパスとなる「同志社大学テュービンゲンEUキャンパス」を開設した。両国の学生交流の促進や、日本・アジア研究の国際的学術交流の推進などを図る。
イギリスのグローバル高等教育評価機関QS Quacquarelli Symonds Limited(QS)は2018年2月28日、2018年度のQS専攻分野別世界大学ランキング「QS World University Rankings by Subject」を発表した。48の専攻分野のうち、東京大学は5分野で世界トップ10に入った。
神奈川県教育委員会は平成30年2月27日、平成30年度(2018年度)神奈川県公立高校の一般募集共通選抜等の合格者数集計結果と2次募集の概要を公表した。共通選抜実施校は155校で、全日制の平均倍率は1.19倍。2次募集は、全日制18校、定時制3校で実施する。
東京都教育委員会は平成30年2月27日、平成30年度(2018年度)東京都立高校入学者選抜(第一次募集)におけるインフルエンザなどの罹患者に対する追検査の申請状況を公表した。申請者数は全日制14名、定時制3名。願書受付は3月6日、学力検査は3月9日に行われる。
2018年2月28日、東京都品川区立豊葉の杜学園で東京2020オリンピック・パラリンピックを盛り上げるマスコットキャラクターが発表された。16,769校の小学生による投票の結果、東京2020大会マスコットは「ア」に決定した。
アメリカ大使館は2018年3月8日、講演会「真のグローバル市民とは?―アメリカ留学が私の人生に与えたもの―」を東京都港区のアメリカンセンターJAPANで開催する。参加費は無料。Webサイトより申込みを受け付けている。
文部科学省は平成30年2月26日、「国立大学等の特色ある施設2017」をWebサイトに公開した。平成24年度から刊行されている事例集で、今年度は「サステイナブル・キャンパスの形成」をテーマに、施設整備の取組みに関する事例をまとめている。
アルクは2018年2月23日、カナダ留学の魅力をまとめた専門情報誌「Study in Canada Vol.1」を発売した。留学手続きに必要な情報のほか、留学を成功させるヒントなどを紹介している。価格は980円(税込)。
大学生・社会人のための進学予備校「河合塾KALS」は3月、医学部編入を目指す大学生・社会人を対象としたイベント「医学部学士編入フェア」を開催する。東京・名古屋・大阪の3会場にて、大学教授や河合塾KALSの講師が講演を行う。予約が必要だが、参加費は無料。
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