advertisement
advertisement
多摩六都科学館(東京都西東京市)のプラネタリウム「サイエンスエッグ」が七夕の7日、リニューアルオープンした。
ブリヂストンと早稲田大学が連携して設置した研究プロジェクト「W-BRIDGE」の運営組織は、2012年7月1日から2013年6月30日までの研究委託先候補として採択した16団体を発表した。
東京ビッグサイトで本日7月6日まで開催されている第23回国際文具・紙製品展では、子どもの教育に関連する文具が多数展示されている。中には保護者や先生応援グッズも紹介されており、各出展者の文具に対するこだわりが見えた。
「生協の白石さん」が店長を務める、大学生協東京インターカレッジコープは、就職先が決まっていない2013年卒の学生を対象とした就職活動セミナーを7月20日に開催する。
ヤマハ発動機販売は2012年8月4日(土)〜5日(日)、スポーツランドSUGOで「ヤマハ ファミリーアウトドアミーティング」を開催する。
厚生労働省は7月5日、2011年国民生活基礎調査の結果を公表した。子育て世帯では、「大変苦しい」(34.8%)「やや苦しい」(34.7%)と合わせて69.4%は「生活が苦しい」と答えていることがわかった。
日本経済新聞社は、「大学改革とグローバル人材の育成」をテーマとしたシンポジウムを7月31日、一橋講堂(東京都千代田区)で開催する。
第23回国際文具・紙製品展が東京ビッグサイトで7月6日まで開催されている。学生にとって日常品である文具は、勉強へのモチベーションや学習効率に関わるさまざまな働きをするという。
工作用色画用紙を販売するリンテックは、造形教育・創造活動支援サイト「ニューカラーパラダイス」において、7月13日から9月13日まで、6回目となる「夏休み紙工作コンテスト」を開催する。
NPO法人理科カリキュラムを考える会は、7月15日に東海大学代々木校舎にて、教育シンポジウム「科学をどう教えるか」を開催する。参加にはメールでの申込みが必要。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、ロシアのソユーズ宇宙船のクルーに選ばれた星出彰彦宇宙飛行士の写真や資料などを紹介する企画展「母なる地球から、旅立つあなたへ」を筑波宇宙センターで開催している。
全国高等学校家庭クラブ連盟(FHJ)は、日清製粉グループの協賛で「第43回 全国高校生料理コンクール」を開催する。
内閣府と全日本交通安全協会、三井住友海上福祉財団、日本交通安全教育普及協会は、「2012年度 交通安全ファミリー作文コンクール」を開催。9月10日まで作品を募集している。
朝日新聞社、日本俳句教育研究会、マルコボ.コムは、小中学生を対象とした「句集コンテスト」を実施する。「ことばの教育」を、「俳句」を通して行うことが目的。
慶應SFC研究所とNTTデータは、アジアの大学におけるIT分野の人材育成プロジェクトを恊働で進めていくことで合意したと発表。アジアの大学を起点としたイノベーションの発信と新たなビジネスの展開を目指すという。
東京ガスは、ワークショップ「A4サイズの菜園づくり~地産地消から見えてくる、これからのエネルギー~」を、7月26日に開催する。対象は5歳から中学生の子どもとその保護者。
Language