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大学通信は2022年末から「2022年学部系統別実就職率ランキング」を公開している。最終回となる第5弾は「理工系」を取り上げる。3位は富山県立大・工学部、4位は福岡工業大・工学部、5位は愛知工業大・工学部がランクイン。1位、2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
河合塾は2023年3月、新高3・新高2年生を対象に「難関国立大学入試本番チャレンジ」を実施する。校舎か自宅、どちらでも受験可能。2023年2月実施の難関国立大学(前期)の入試問題を受験後、解説講義を行う。
総合型選抜・AO推薦入試専門の学習塾「Loohcs(ルークス)志塾」は、総合型選抜(旧AO入試)合格者による「合格者座談会」を開催する。総合型選抜に悩む受験生に向けて、合格に必要な最新情報や対策を伝える。
中央大学経済学部は、2023年度の科目等履修生(高校生)の春募集を2023年3月15日まで受け付ける。履修可能科目は「経済入門」で科目履修料等すべて無料。単位取得も可能で「高大接続入試」の出願資格要件の1つとなっている。オンラインでの受講も可能。
立命館大学および立命館アジア太平洋大学は2023年2月8日、2023年度一般選抜入試の日本史において出題ミスがあったと発表した。該当問題について受験者全員を正解として扱う。合格発表は2月17日のため、合否に影響はない。
スタディプラスと代々木ゼミナールのコラボ「代ゼミ式早慶への登竜門」が、3年連続で開催されている。参加は学習管理アプリ「Studyplus」から。期間は3月7日まで。
神戸観光局は、教育旅行向けの新たな誘致ツールとして、「SDGs・探究学習・キャリア教育」をテーマに「KOBE SDGs探究プログラム」を開発した。神戸を代表する企業・公共施設・大学・ボランティア団体等が協力している。
「イード・アワード2022塾」中学生 個別指導の部にて最優秀賞を受賞した「個別指導学院フリーステップ」。受賞の背景にあるのは確かな学力向上と合格実績だ。教育や教室運営への信念を成学社の永井博社長に聞いた。
河合塾は2023年2月8日、大学入試情報サイト「Kei-Net」に「2023年度大学入学共通テスト概況分析」を掲載した。2023年度大学入学共通テストでは、出題傾向に変化はなかったが、問題分量がさらに増加。数学の平均点が大幅に上昇し、7科目型の成績上位者が倍増した。
河合塾は2023年2月6日、大学入試情報サイトKei-Netの共通テスト対策、科目別学習アドバイスに「2023年度共通テスト問題構成と設問別分析」を掲載した。科目ごとのページから、2023年度の傾向を確認できる。
文部科学省は2023年2月7日、各都道府県の教育委員会等へ「いじめ問題への的確な対応に向けた警察との連携等の徹底について」を通知した。学校で起こり得る犯罪行為19事例を掲載。犯罪にあたる重大ないじめ事案は、直ちに相談・通報を行うよう要請した。
大学通信は2022年末から「2022年学部系統別実就職率ランキング」を公開している。第4弾は「経済系」をピックアップ。3位は富士大・経済学部、4位は名城大・経済学部、5位は下関市立大・経済学部がランクイン。1位、2位は大学通信のWebサイトより確認できる。
Z会は、2023年2月1日より「共通テスト対策映像授業」一括受講の申込を開始した。講座は「英語・リーディング」「英語・リスニング」「数学I・数学A」「数学II・数学B」「国語」。全11回セットで1講座26,800円(税込)、「英語・リスニング」は1講座18,900円(税込)。
「イード・アワード2022 電子辞書」で、シャープ「Brain」が11年連続の最優秀賞を受賞。Brainの特徴や魅力について、シャープのPCI・ヘルスケア事業部 事業部長 永峯氏、販売推進部 部長 佐々木氏、スマート事業推進部 部長 笹岡氏、同部主任 久保田氏に話を聞いた。
共立女子大学・共立女子短期大学と神田女学園中学校高等学校は2023年1月12日、高大連携協定を締結した。同日行われた調印式では意見交換や大学キャンパスの見学等が行われたという。
総合型選抜専門の学習塾AOIは、全国から通塾可能な「メタバース校」を2023年2月に開校した。メタバースの利点を最大限活用し、コロナ禍と学習環境の地方格差是正を目指す。
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