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Y-SAPIXの情報サイト「東大・京大・医学部研究室」に、「2025年度大学入学共通テスト(新課程)の出題方針・変更点」が掲載された。「情報I」の新設に加え、国語・数学の配点等も変更になったこと等が確認できる。
Mʼsインターナショナルは2022年12月、完全オンライン型インターナショナルスクール「World Arrows International School(以下:WAIS)」の無料体験を実施する。対象は5歳から高校生まで。先着で10人限定で募集する。申込みはWAISの公式LINEにて受け付ける。
灘中高在籍中から天才プログラマーとして名を馳せ、現在、筑波大学 システム情報工学研究群 博士後期課程に在籍、国の研究者としても活躍中の矢倉大夢氏に、BenQのアイケアモニター「GW2485TC & GW2785TC」とモニター掛け式ライト「ScreenBar Plus」の活用法を聞いた。
日本英語検定協会は2022年11月22日、Webサイトで「英検2022年度第2回二次試験」B日程の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者向けは午前11時以降、個人(英ナビ!会員)向けは午後1時以降に公開予定。
理化学研究所(理研)と編集工学研究所は2022年11月18日、シリーズ第6弾となる「科学道100冊2022」を発表した。書籍を通じて、科学者の生き方や考え方、科学の面白さや素晴らしさを届けることを目指し、毎年選りすぐりの100冊を紹介している。
千葉県は2022年12月18日、高校生留学フェアをホテルポートプラザちばとオンラインにて開催する。文部科学省の留学促進キャンペーン「トビタテ!留学JAPAN」について紹介する他、留学を経験した先輩学生が体験談を披露する。申込みは在籍する学校から申し込む。
駿台予備学校は、駿台atama+オンライン模試の受験者が累計25万人を突破したことを記念しキャンペーンを実施する。2022年度の対象模試に申し込むと、2022年11月28日~2023年3月末までスマホ家庭教師「manabo」が無料で利用できる。
毎日新聞出版は2022年11月21日、東日本・主要私立大学が実施する共通テスト利用入試情報等を掲載した「サンデー毎日」12月4日号を発売した。掲載校は私大167校。
大学入学共通テストまであと2か月となった。2022年11月14日~18日の1週間で公開されたリセマム記事から、高校生やその保護者向けのニュースをピックアップ。
共通テスト目前の今、受験生がいかにこの時期を乗り越え、本番に臨むべきか、そして周囲の大人はどうサポートしていくべきか。代々木ゼミナールの現代文講師であり、教育総合研究所主幹研究員の船口明先生に聞いた。
河合塾は「大学入学共通テスト トライアル」問題冊子を先着1,000名にプレゼントする。大学入学共通テストの出題傾向を分析して成したオリジナル問題。申込みは2022年12月11日まで。定員に達し次第、締め切る。
コクヨは、同系色の濃淡の組み合わせやグレーカラーを採用したインク色で、ノートがすっきりまとまるカラーマーカー「マークタス」シリーズに新色5色を追加し、2022年11月23日に発売する。5本セットは935円(税込)、数量限定10本セットは2,200円(税込)。
Gakkenは、2022年11月15日より難関大受験対策のオンライン映像授業「学研プライムゼミ」高2生向けの無料体験キャンペーンの受講者の募集を開始した。対象は先着200名。受講期間は30日間。
スポーツ庁と文化庁は2022年11月16日、運動部活動と文化部活動を一本化した「学校部活動および新たな地域クラブ活動の在り方等に関する総合的なガイドライン(案)」を公表した。12月16日までパブリックコメント(意見公募手続)を実施し、広く意見を募集する。
大学入試センターは2022年11月16日、2025年度より従来の得点調整方法に加え、段階表示(スタナイン)を利用した得点調整も行う提言を示した。今後検討を進めるにあたり、2023年2月7日までWebフォームにて広く意見を募る。
ISIグローバルは、20022年11月19日午後1時から、進路に悩む高校生や既卒生の保護者を対象としたセミナーを東京ビジネス外語カレッジで開催する。Z世代の生徒が直面している進路選択や就活のリアルを伝え、共に考える機会を提供する。参加費は無料。