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代々木ゼミナール国際教育センターは2018年12月22日、「帰国生のための大学受験セミナー」を開催する。対象は、日本の大学受験を考えている帰国生およびその保護者。海外経験や語学力を生かせる入試の説明や質疑応答、個別相談を実施する。予約不要。
東北大学は2018年12月5日、2021年度入試の基本方針を公表した。大学入学共通テストで利用される英語民間検定試験の受検は出願要件とせず、その成績も合否判定に用いない。新たに導入される記述式問題の成績は、数学のみ合否判定に使う。
SAPIX YOZEMI GROUPは2019年1月27日、高校1・2年生対象の「第2回 東大・京大模試(添削指導付き)」を開催する。東大や京大をはじめとする最難関大入試を想定した記述・論述対策模試で、受験料は6,000円(税込)。試験終了後には「難関大現役突破ガイダンス」も実施する。
ベネッセマナビジョンは2018年12月5日、「ホームページ上で入試過去問題を公表している大学一覧」を公開した。全国の国公私立大学の一般入試、推薦・AO入試について、「入試問題」と「解答・解説」の公表状況を確認できる。
Z会、ISS国際交流センター、シェーン留学センターは、中高生対象の「春休みニューヨーク短期語学研修」を実施する。期間は2019年3月25日から4月1日まで。名門大学訪問やアクティビティが盛り込まれた充実の8日間。申込締切日は2019年2月4日。
海外留学協議会は2018年12月5日、留学事業者38社を対象とした日本人の留学生数調査「日本人留学生数調査2018」を発表した。2017年の年間留学生数は7万8,109人にのぼり、フィリピン留学が増加した反面、アメリカ留学が減少していることが明らかになった。
中高生が描く地元のイチオシから日本全国の魅力を発見する絵画コンテスト「キャンパスアートアワード2018」グランプリに輝いた名古屋市立工芸高等学校3年生の久保山莉恵さん。受賞作品「赤い電車の春」についてのインタビューの模様をお伝えする。
筑波大学は2018年12月3日、理工学群物理学類の2019年度推薦入試において、小論文の問題に出題ミスがあったと公表した。問題として不適切と判断し、受験者全員を正解として対応した。
受験生の母親の心配事は、「風邪やインフルエンザにかかること」が7割以上でもっとも高いことが、日本能率協会総合研究所が2018年12月4日に発表した調査結果より明らかとなった。
小学館は2018年11月29日、歴史教科書で定評がある山川出版社の編集協力を得た「小学館版学習まんが 世界の歴史」全17巻を同時発売した。授業や受験にも役立つ内容で、小学校高学年から楽しめる。全巻セットは特典付きで1万6,660円、別売りは1巻あたり980円(各税別)。
河合塾は2018年12月3日、大学入試情報サイト「Kei-Net」に「科目別学習アドバイス ―あと45日で押さえるポイント」を掲載した。センター試験の各科目について、問題の傾向・学習指針を解説している。
入学試験当日に予想外の事態やトラブルが発生した受験生は平成世代が昭和世代の3倍以上にのぼることが、タイムカレントが発表した調査結果より明らかになった。試験当日の三大トラブルは、「忘れ物」「体調不良」「交通機関のトラブル」だという。
電気通信大学は2018年12月26日、女子中高生・保護者・中高教員を対象に「あつまれ女子中高生!最先端ラボの研究者に会いに行こう!NTT厚木研究開発センタ」を開催する。参加無料。定員は30名(先着順)。
河合塾の大学入試情報サイト「Kei-Net」は2018年12月3日、2019年度入試情報の入試動向分析として「第3回全統マーク模試にみる2019年度入試の動向」を掲載した。国公立大と私立大それぞれの全体概況のほか、おもな大学の分析をまとめている。
岡山理科大学附属高校は2018年12月16日、未来の子どもを育てる教育プログラム「国際バカロレア」への理解を広めるため、加計学園創立50周年記念館で「国際バカロレア説明会」を開催する。参加無料。
学校ポータルサイト「JS88.com」を運営するJSコーポレーションは2018年12月3日、高校生と大学・専門学校がWebサイト上で相互対話できる双方向型の進学情報サービス「ベストマッチング」を公開した。
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