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水泳用品メーカーのフットマークは、小学校低学年の男子児童向けに2016年に発売した「ひもなしスクール水着」に、新たに定番5商品を追加した。今回初めて女子児童向けのセパレーツ水着も登場。フットマーク公式通販などで販売する。
東京私立中学高等学校協会などが主催する、首都圏最大規模の進学相談イベント「東京都私立学校展・進学相談会」が8月19日・20日に開催される。小学校から高校まで都内の私立全校が参加するイベントで、入場無料。予約も不要で、各校がブースにて質問や相談に応じる。
北海道大学は、北大祭期間中の6月3日、6研究所・センターが合同で一般公開「見て、聞いて、触って楽しむ最先端科学」を開催する。北海道大学で行われている幅広い分野での最先端科学を体験することが可能。事前申込は不要。参加無料。
総務省は5月22日より、平成29年度異能(Inno)vationプログラム、通称「変な人プロジェクト」の応募受付を開始した。例年の「破壊的な挑戦部門」に加え、平成29度は「ジェネレーションアワード部門」が新設された。申請受け付けは6月30日の午後6時まで。
内閣府は5月19日、「低年齢層の子どものインターネット利用環境実態調査」の調査結果を公表した。これによるといずれかの機器でインターネットを利用する子どもは39.2%にのぼり、利用状況は85.4%が動画視聴との回答が得られた。
毎年早期傾向にある、ランドセルの購入時期。2018年度モデルが出揃う時期や展示会の予定について、あんふぁん・土屋鞄・池田屋・神田屋・山本・フィットちゃん・生田など、人気のランドセル・メーカーの販売スケジュールを紹介しよう。
5月17日午後3時から行われたEDIX2017「学びNEXT」特別講演には、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科の中村伊知哉教授が登壇。情報化社会を生きる子どもたちに必要な教育について、プログラミング教育の例を交え講演した。
5月17日、教育分野日本最大の専門展、第8回「教育ITソリューションEXPO(通称、EDIX:エディックス)」が開幕した。教育現場の課題解決のため、最新の教育ICT機器が一堂に会する。
山と渓谷社は5月15日、日本初の生物図鑑専門の電子書籍読み放題サイト「図鑑.jp」の無料お試しキャンペーンを開始した。5月15日から31日までの間に会員登録をすると、5月中の会費が無料となる。
文部科学省は5月11日、「国立教員養成大学・学部、大学院、附属学校の改革に関する有識者会議」第7回の配布資料を公開した。国立大学附属学校の児童生徒受入れや、選考方法の在り方について議論が交わされている。
伸芽会は7月、雙葉などの女子難関校および早稲田実業学校初等部を目指す年長児対象の「シミュレーションテスト」を池袋本部教室で開催する。入試本番に近い環境を設定した公開模擬テストで、保護者向け解説やテスト後の復習指導「フォローアップクラス」も実施する。
教育情報サイト「リセマム」は、子ども向け英語教材(通信教材・市販教材)の顧客満足度調査を実施し5月10日、イード・アワード2017「子ども英語教材」を発表した。
春の運動会シーズンに合わせ、アウトドア用品ブランド「Ricke(リッケ)」を展開する和平フレイズは10分でできるお弁当におすすめのホットサンドレシピを公開した。「クックパッド」の「運動会のお弁当」カテゴリでも、ユーザーによる簡単レシピが投稿されている。
文部科学省は5月8日、平成28年度「幼児教育の推進体制構築事業」の実施にかかわる調査分析事業の成果報告書を公表した。幼児教育センターを設置している自治体は全体の4%で、未設置の1,032自治体のうち95%は「設立は予定してない」ことがわかった。
学研プラスは4月11日、「学研の図鑑LIVE(ライブ)ポケット」シリーズより「危険・有毒生物」「鳥」の新刊2種を発売した。価格はどちらも980円(税別)。持ち運びに便利なポケットサイズでありながら、本格的な野外観察にも対応するほか、スマホアプリとも連動する。
渋谷区に5月13日、スポーツを通した新しい子育て支援施設「すぽっと」がグランドオープンする。子育て支援の視点のほか、渋谷区の福祉テーマ「超福祉」を実現する施設としての役割も持つ。