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浜学園とミキハウスは、良質な絵本との出会いの機会や親子で絵本をより深く味わうための情報を提供するWebサイト「イマージュ」を立ち上げた。年齢別のお勧め絵本のほか、読み聞かせのポイントなどを紹介している。
学研プラスは、頭のよくなるゲーム「どうぶつしりとり」を4月20日に発売する。言葉やひらがなを覚えたての未就学児から大人まで、家族で楽しみながらひらがな学習や考える力を育むカードゲーム。販売価格は1,600円(税別)。
JTBグループで目的型旅行に特化したJTBガイアレックは、「親子留学」の受付けを4月4日より開始する。留学先は、カナダ・バンクーバーやイギリス・ロンドンなど6か国6都市から選んで語学研修を受けられる。
キッザニア甲子園は、ららぽーと甲子園内のさまざまな職業体験ができるイベント「とびだせ!キッザニア in ららぽーと甲子園」を5月20日・21日に開催する。対象は4歳~小学6年生。4月7日まで申込みを受け付ける。
文部科学省は3月31日、「学校教育法施行規則の一部を改正する省令案並びに幼稚園教育要領案,小学校学習指導要領案および中学校学習指導要領案」に対する意見公募手続(パブリック・コメント)の結果について公表した。
耳にすることも多くなった、子どもの「発達障害」。最近では、子どもが発達障害を抱えているかどうか検査するのに、半年待ちとの声もある。第4回では、まずは我が子の発達に関して心配になったら、どこに相談するべきかを紹介する。
経済同友会は3月30日、「子どもの貧困・機会格差の根本的な解決に向けて―未来への投資による真の総活躍社会の実現―」と題した提言を発表した。子どもの貧困対策に社会全体で取り組む必要性を訴え、義務教育の完全無償化などの具体策を示している。
土屋鞄製造所は、2018年入学用ランドセルの注文受付を、6月27日からWebサイト先行で開始する。7月1日からは店舗でも受付を開始。2018年は、土屋鞄ランドセルの人気シリーズに新色「ピスタチオグリーン」や「レンガ」が加わる。
Skype(スカイプ)を利用したオンライン英会話スクール「hanaso kids」は、hanaso kidsオリジナルの英語学習無料アプリ「ABC touch」をリリース。初めて英語に触れる子ども向けのアプリだ。アルファベットやABCソングなどを楽しく学ぶことができる。
子育て世代の負担軽減につなげようと、自由民主党の「2020年以降の経済財政構想小委員会」は、「こども保険」創設の提言最終案を取りまとめた。事業主と勤労者から0.1%ずつ保険料を徴収して、小学校入学前の子どもの児童手当に上乗せ支給するという。
厚生労働省は3月29日、3月27日に破産申請を行った「てるみくらぶ」内定者に向け、内定取消し相談に対応するための特別相談窓口を開設した。内定取消しを受けた学生の就職先として、宿泊施設活性化機構(JALF)やアディーレ法律事務所が支援を表明している。
マテルグループのブランドであるフィッシャープライスが取り扱う知育玩具「プリスクールシリーズ」の「ロールプレイシリーズ」から、新たに「アクションドリルセット」と「メディカルセット」が3月下旬に発売される。価格はそれぞれ2,600円と2,200円(いずれも税別)。
YMGは5月から7月にかけて、東京・千葉・埼玉・大阪・横浜・福岡の6会場で「合同ランドセル展示会」を開催する。全12メーカー、最大400種類以上のランドセルを展示・販売。参加には事前予約が必要で、Webサイトより申込みを受け付けている。
伸芽会は、小学校受験を考える保護者を対象とした「名門私立小学校入試シンポジウム」を、5月21日にハイアットリージェンシー東京にて開催する。参加定員は500名、入場無料。完全予約制のため、Webサイトからの申込みを受け付けている。
ポピンズとサッポロ不動産開発は、恵比寿ガーデンプレイス内に渋谷区初の企業主導型事業所内保育所「ポピンズナーサリースクール恵比寿ホップキッズ」を4月1日に開設する。渋谷区民枠を設けることで待機児童対策の一助となる。
イトーヨーカドーは、セブン&アイのWeb通販サイト「オムニ7」にて、3月25日より「2018年新作ランドセル」の先行予約受付を開始する。4月15日からは全国のイトーヨーカドー125店舗(2月末現在)でも順次発売する。