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最近、耳にすることも多くなった「発達障害」というキーワード。第1回では、発達障害とは何か、また、どのような症状のことを指すのか、埼玉県内で保育事業や認可保育所、児童発達支援事業を手がけているSHUHARI代表取締役の中村敏也氏に話を聞いた。
Z会は2月15日、運用システム障害に関する続報と登録フォーム開設について公表した。現在停止している新規申込みに関連し、登録者に受付再開日などを案内するほか、問合せ窓口として専用ダイヤルも開設した。
フジテレビKIDSは、3月12日に恐竜のワークショップ「恐竜くんの恐竜学校」をフジテレビ湾岸スタジオ内の多目的ホールで開催する。第2回のテーマは「ティラノサウルス徹底解剖」。5歳~12歳の子どもと保護者を対象に参加募集する。
日本財団は2月14日、自分にとっての「学習マンガ」を読者が投票するキャンペーン「これが俺の学習マンガだ!」の結果をランキングとして発表した。
リクルートマーケティングパートナーズが提供する「kidsly(キッズリー)」が行ったアンケートによると、保活を開始するタイミングについてと、園見学数については、いずれも2極化傾向にあることが明らかになった。
小学校受験教室の伸芽会では、4月23日に実施する、年長児対象「早稲田実業学校初等部シミュレーションテスト」の受付を開始した。男女別や月齢順によるグループ分けを行い、入試本番に近い環境を設定した公開模擬テストとなる。
絵本ナビは、リクルートマーケティングパートナーズが提供する、保育園にICTを取り入れた保育士と保護者をつなぐコミュニケーションサービス「kidsly(キッズリー)」の紹介キャンペーンへの絵本セット提供を開始した。
総合オンラインストアAmazon.com(以下、アマゾン)は、厳選された科学(Science)・技術(Technology)・工学(Engineering)・数学(Math)に関する知育玩具を毎月配送する、新しい定期購入プログラム「STEM Club(ステムクラブ)」を1月24日に開始した。
輸入販売、通販コンサルティング事業などを展開するアドフェリックが、立体パズルとぬり絵を組み合わせた新感覚の知育玩具、紙の家「NULLIE(ヌリー)」ブランドを立ち上げた。2月6日より第1弾商品として「ラージハウス」「砦」の2種類をネットショップにて販売する。
劇場版「それいけ!アンパンマン」の29作目「ブルブルの宝探し大冒険!」の公開日が2017年7月1日に決定した。
2月3日、ヤマハ音楽振興会常任理事の三木渡氏を代表に、河合楽器製作所、開進堂楽器、島村楽器ほか全7企業・団体は、「音楽教育を守る会」を発足。音楽教室における演奏について、日本音楽著作権協会(JASRAC)の著作権料徴収方針に対する構え。
講談社で創刊61年目を迎える幼児誌のパイオニア「たのしい幼稚園」編集部は、脳科学のメソッドを取り入れた新たなゲーム機「スーパーゲームポッド」を開発。2月3日に発売する。脳トレでおなじみの東北大学加齢医学研究所・川島隆太教授が責任監修した。
絵本ナビは、日本出版販売(日販)が発行している年齢別絵本ガイド「いくつのえほん」の2017年版に、絵本の内容の紹介、絵本ナビのユーザーレビューや対象年齢情報を提供。全国の日販取引書店で無料配布を開始した。
F・O・インターナショナルは2月1日、1月1日から販売していた「総柄プリントリュック」「通園バッグ」の回収および返金対応を発表した。プリント生地の色落ちが原因。該当カラーは「NB色(ネイビー)」。
学校における英語教育の変化や、保護者ができるその対策について、ベネッセコーポレーションで「こども英語教室」を担当する、こども英語教室事業部 部長 高橋勝氏と英語戦略推進部 商品企画課 セクションリーダー 真下京子氏に話を聞いた。
小学校受験の総合テストを行う「全統オープン」が、2017年のテスト開催日を発表した。新年長児の1回目は3月5日、新年中児の1回目は5月7日に行われる。最新の出題傾向や志望校判定などがわかるため、小学校受験を希望する多くの子どもが参加する全国規模の模試だ。