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スタディプラスは、同社の教育事業者向け学習管理ツール「Studyplus for School」をリニューアルし、4つの新機能の提供を開始した。場所や時間にとらわれず、生徒と講師、塾職員がリアルタイムでさらにコミュニケーションを取りやすくなった。
民間学童保育運営事業を手がけるウィズダムアカデミーは8月7日、次世代型子育て支援サービスを提供する施設「レインボーツリー名古屋」を6社一体で運営することを発表した。ささしまライブ24地区のグローバルゲートで10月にオープン予定。
通信添削学習サービスの「ドラゼミ」を運営する小学館集英社プロダクションは、「こんな夏休みあったらいいな♪」をテーマにした絵日記を募集する「ゆめ絵日記コンテスト」の作品募集を開始した。9月11日まで、SNSと郵送で作品を募集。優秀作品には賞品も用意されている。
プレジデント社が発売している「小学校受験大百科2018」では、大学通信の協力のもと全国の私立小学校の最新ランキングを紹介している。志願倍率ランキング1位は「慶應義塾横浜初等部」11.5倍、2位は「慶應義塾幼稚舎」10.4倍だった。
DMM.comが展開する留学エージェント「DMM留学」は、親子留学に興味のある保護者を対象とした「親子留学セミナー」を8月26日に開催。今回は夏休み企画として、セミナーの時間中、子どもを対象とした英語ワークショップおよび宇宙ワークショップも同時開催する。参加は無料。
Insight Techは7月31日、子どもの教育に関する調査の結果を発表した。Insight Techが運営する不満買取センターをとおして収集した「子どもの教育」に関する声を分析したもので、現代の教育トレンドには「3つのE」とその鍵をにぎる「2つのM」があるという。
家庭教育雑誌「プレジデントファミリー」は、小学校受験をテーマにした別冊本「小学校受験大百科2018」を発売した。最新のデータや合格者の声、名門小学校での教育内容など、小学校受験を徹底解剖する1冊となっている。
うさぎの親子が登場する岩崎書店の「だいすき ぎゅっ ぎゅっ」。累計35万部を突破した大人気のこの絵本をリセマム読者5名にプレゼントする。応募締切りは8月●日(●)。
ランドセルメーカーのセイバンは、2017年4月に小学校に入学する子どもを持つ家庭を対象に「最新ランドセル選びに関する調査」を実施。45%の家庭は7~8月の夏休み期間にランドセルを購入しており、7~8月を含めた全体を見ると59%が8月までに購入していた。
朝日学生新聞社出版部は7月31日、学習まんが「ニャ~るほど 論語道場」を発売する。著者は「おまじないネコ チャクラくん」などの代表作を持つ「上重☆さゆり氏。監修は小島毅氏。価格は1,404円(税込)。ニャンコウと弟子と一緒に、楽しく論語を学べる一冊。
同志社は8月6日、同志社が運営する幼稚園から大学までのすべての学校が一堂に会する合同学校説明会を開催する。同志社が目指す教育理念や教育方針を説明するほか、個別相談やDVDによる映像紹介などが行われる。入場無料、事前申込み不要。
学びの支援コンソーシアムは8月19日・20日、「学び体験フェア マナビゲート2017」を東京国際フォーラムで開催する。東京工業大学や早稲田大学など10大学が出展し、子ども向けにアレンジした大学の学びを体験できる。「東京都私立学校展」も同時開催する。
7月19日、錦織圭選手が「LIXIL 錦織チャレンジ」~ユニバーサルテニス体験~と題したイベントに参加した。
公文教育研究会は、日本児童文学者協会および日本児童文芸家協会と共催する「おはなしエンジェル 子ども創作コンクール」の作品募集を7月20日より開始する。対象は幼児から中学生、独創性のある優れた作品は、くもん出版より絵本として出版されるチャンスもある。
伸芽会は、2019年度以降の名門私立・国立小学校入試に向けた「名門私立・国立小学校 入試合格ガイダンス」を9月3日に開催する。当日は、名門私立・国立小学校に合格した保護者によるパネルディスカッションも実施。入場無料、完全予約制。
2017年7月21日より全国ロードショーとなる『怪盗グルーのミニオン大脱走』は7月16日、東京都・伊豆諸島を構成する一島である式根島にて特別試写会を実施した。