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東急線・小田急線沿線「私立小学校合同相談会」が2022年1月23日、洗足学園小学校で開催される。カリタス小学校、湘南白百合学園小学校等22校が参加予定。事前申込制。
西日本でもっとも歴史のある私立小学校として知られる追手門学院小学校。同校の英語教育の改革に熱を注いできた井上恵二校長に、「TOEFL Primary」を活用した先進的な英語教育の取組みについて話を聞いた。
子供向けアプリ教材開発・運営等を行うワンダーラボは、通信教育サービス「WonderBox(ワンダーボックス)」の教材2点を先着1万人にプレゼントする。冬休みに家庭で過す時間が多くなる子供に、わくわくする学びの時間を届ける。申込みは2021年12月19日まで。
ウィズダムアカデミーは、習いごと付き民間学童「ウィズダムアカデミー」さいたま新都心校と有明豊洲校の2校を2022年4月1日に開校する。両校とも預かり対象は3歳~6年生。12月より保護者向け説明会を開催する。
伸芽会は2021年12月10日から2022年2月28日まで、名門私立小学校の入試問題速報と最新合格情報、入試の分析を伸芽会教育研究所研究員の講演動画で報告している。伸芽会・伸芽’Sクラブ会員以外は、伸芽ねっとマイページから申し込むと視聴可能になる。
シークが運営する、子供の習い事メディア「SUKU×SUKU(スクスク)」は、延べ1,008人の保護者を対象に、全56ジャンルの習い事についてのアンケートを実施した。習い事の平均月謝は1,898円で、最高額が6万9,400円、最低額は0円であった。
ユニセフと世界銀行、ユネスコは2021年12月6日、新型コロナウイルス感染症のパンデミックに関連した学校閉鎖の結果、17兆米ドルの生涯年収を失う恐れがあると発表した。
こそだち寺子屋スマイルを運営する創生塾は、2021年12月19日午前10時から正午、小学生または入学前の子供がいる家庭を対象にした発達と学習の関係を学ぶセミナー「小学生の学び準備講座」を無料オンライン開催する。Webからの事前申込制。
日本漢字能力検定協会は2021年12月10日、財団法人として認可されてからの28年間で、漢検を受検した人が累積5,000万人、合格した人が累積2,500万人を超えたことを受け、特設サイトを開設した。
進学相談.comは、2021年12月15日~19日までの5日間、私立小・中・高校のオンライン学校説明会を開催する。参加は、進学相談.comへの会員登録後、参加したい学校の説明会へ申し込む。参加費無料。Zoomウェビナーによる開催。
花まる子育てカレッジは、2021年12月21日に「子育てベスト100」著者の加藤紀子氏による対談シリーズ第7回「英語教育と海外進学という選択」をオンライン開催する。今回のゲストは、グローバルに活躍する教育革命家の白川寧々氏を迎える。
Z会は2022年3月31日まで、「Z会の通信教育」春の資料請求キャンペーンを実施している。2022年度の幼児コースまたは小学生向けコースの資料を請求した者には、実際の教材が試せる「おためし教材」の他、無料プレゼントを進呈する。
東京都教育委員会は2021年12月6日、令和4年度(2022年度)立川国際中等教育学校附属小学校の一般枠募集について、入学手続状況を発表した。入学手続人員は男28人、女25人の計53人だった。
令和3年度(2021年度)鳥取県立高等学校一般入学者選抜学力検査が令和3年3月9日に実施された。リセマムでは、鳥取県教育委員会から提供を受け、「数学」の問題と正答を掲載する。このほかの教科についても同様に公開する。
「ReseMom Editors’ Choice2021」を受賞したオンライン上の小学生向けICTスクール「NELオンライン」。本スクールの立ち上げに携わり、講師としても現場で生徒と関わっている安孫子翔太先生と川原未紗子先生に、小学生のICTに関する学びの現状や、反響を伺った。
国立科学博物館は2021年12月3日、親子で楽しめる未就学児向けのグッズとして制作した「おうちでたのしむワークシート集」のオンライン販売を開始した。国立科学博物ミュージアムショップの他、国立科学博物館オンラインミュージアムショップでも購入できる。