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鹿児島県教育委員会は平成29年2月15日、平成29年度(2017年度)公立高校入試の出願者数を発表した。全日制の一般入試は定員1万1,365人に対して出願者数が1万556人で、倍率は0.93倍となった。出願変更は2月16日~2月22日正午まで受け付ける。
tysテレビ山口は、3月7日の午後4時35分より「平成29年度公立高校入試解答速報」を放送するのに合わせ、Webサイト内に特設ページを公開した。公立高校の志願登録倍率や、受験生に向けた応援メッセージなどを掲載している。
東京都教育委員会は平成29年2月15日、平成29年度(2017年度)東京都立高等学校入学者選抜応募状況の最終応募状況・倍率を公開した。願書取下げ、願書再提出を受け付けた結果、全日制合計の募集人員31,995人に対し、48,152人が志願。
茨城県教育委員会は平成29年2月15日、平成29年度の茨城県立高等学校の第1学年入学志願者数を発表した。志願先変更前の全日制普通科における志願状況・倍率は、水戸第一(普通)が1.54倍、土浦第一(普通)など。一般学力検査は3月3日に実施する。
平成29年度(2017年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜共通選抜が行われた。リセマムでは、湘南ゼミナールの協力を得て、学力検査「数学」の講評を速報する。このほかの教科(全5教科)についても、同様に掲載する。
平成29年度(2017年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜共通選抜が行われた。リセマムでは、湘南ゼミナールの協力を得て、学力検査「社会」の講評を速報する。このほかの教科(全5教科)についても、同様に掲載する。
平成29年度(2017年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜共通選抜が行われた。リセマムでは、湘南ゼミナールの協力を得て、学力検査「理科」の講評を速報する。このほかの教科(全5教科)についても、同様に掲載する。
平成29年度(2017年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜共通選抜が行われた。リセマムでは、湘南ゼミナールの協力を得て、学力検査「国語」の講評を速報する。このほかの教科(全5教科)についても、同様に掲載する。
平成29年度(2017年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜共通選抜が行われた。リセマムでは、湘南ゼミナールの協力を得て、学力検査「英語」の講評を速報する。このほかの教科(全5教科)についても、同様に掲載する。
東京新聞は2月15日、同日に実施された平成29年度(2017年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜のうち、共通選抜・学力検査の問題と解答速報をスタートした。2月15日午後6時15分現在、国語、数学、理科、社会、英語、合計5教科の問題と解答を公開している。
2月15日、平成29年度(2017年度)神奈川県公立高等学校入学者選抜共通選抜のうち、学力検査が行われた。全日制課程の募集定員43,593人に対し、志願者数は52,912人。平均倍率は1.21倍。実質倍率は今後、神奈川県教育委員会が公表する見込み。
平成28年度(2016年度)第3回実用英語技能検定の2次試験が実施される2月19日は、浜松シティマラソンや京都マラソンなどの開催日にあたる。日本英語検定協会はWebサイトにて、受験生に交通機関の遅れなどに注意するよう呼びかけている。
熊本県教育委員会は平成29年2月13日、平成29年度公立高校前期(特色)選抜の合格内定状況について公表した。前期選抜の募集人員2,972人に対し受験者数は5,482人で、合格内定者は2,794人となった。実質倍率は1.96倍。
文部科学省は2月14日、学校教育法施行規則の一部を改正する省令案、ならびに幼稚園教育要領案、小中学校における次期学習指導要領案を公開した。3月15日まで、次期学習指導要領に対するパブリックコメント(パブコメ)を実施している。
福岡県教育委員会は平成29年2月14日、平成29年度公立高校の推薦入学の内定状況を公表した。県立高校92校の募集人員4,795人程度に対し志願者数は6,817人だったが、内定者数は5,543人となり内定率は0.81倍となった。
河合塾北九州校は3月12日、中高一貫校に通う新中学生と保護者向けの講演会「2020年度から変わる大学入試に向けて」を開催する。参加費は無料。事前申込制となっており、Webサイト、電話、校舎窓口で申込みを受け付けている。