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北海道私立中学高等学校協会は2020年3月19日、2021年度(令和3年度)の私立高等学校一般入試日程を発表した。札幌光星や函館ラ・サールなど36校がA日程(2021年2月16日または16・17日)、立命館慶祥など11校がB日程(2021年2月19日または19日・20日)に一般入試を行う。
オンライン英会話アプリ「ネイティブキャンプ英会話」を展開するネイティブキャンプが、キッズに特化した教材「Callan for Kids」のステージ6を2020年3月13日にリリースした。
2020年4月開校の広域通信制高校「ID学園高等学校」は、新型コロナウイルスの世界感染拡大などの社会情勢を踏まえ、今まで開催してきた学校説明会の動画配信を公式サイトにて開始した。
全国の児童館や児童センターの臨時休館が続くなか、児童健全育成推進財団は全国の児童館と協力し、「#臨時休館でも児童館」を共通のハッシュタグとして子育て支援のさまざまな取組みを発信している。
アニメ!アニメ!では「ランドセルが似合う小学生キャラといえば?」という読者アンケートを実施しました。結果を発表します。
すららネットは2020年3月19日、AI×アダプティブラーニング教材「すらら」の理科・社会コンテンツをリリースした。知識同士のつながりや深い概念の理解を目指した学習体験をレクチャー、ドリルの形で提供している。
北海道教育委員会は2020年3月19日、2021年度(令和3年度)北海道立高等学校入学者選抜学力検査日などを発表した。一般入試の学力検査は2021年3月3日、合格発表は3月16日に行われる。
NHKラジオ第1放送は2020年3月19日、「子ども科学電話相談 春スペシャル」の放送をスタートした。長い休みとなった2020年の春休みは、4月3日まで16日間のスペシャルとして放送。電話とメールで質問も受け付けている。
KADOKAWAは新型コロナウィルス感染拡大防止施策により、多くの学校で臨時休校が続いていることを鑑み、休校中や春休み期間に子どもの学習に役立てられるよう、学習参考書を3月19日より無料公開する。
文部科学省は2020年3月17日、科学技術の理解増進施策の一環として、作成した「一家に1枚 南極-地球の未来を映す窓-」ポスターのダウンロード用画像を科学技術週間Webサイトに公開した。
工学院大学附属中学校・高等学校で英語を担当する高橋一也教頭と中川千穂教諭に、「21世紀型教育」を展開する同校におけるケンブリッジ英語検定の学習効果、およびこれからの日本の英語教育のあり方について聞いた。
埼玉県は臨時休業中の新たな家庭での過ごし方として、コバトン・さいたまっちの「ずこうのじかん」を始業。2020年8月31日まで、埼玉のマスコットを題材とした作品を募集する。対象は18歳以下の子ども。
文部科学省は一斉臨時休校の影響を考慮し、2020年4月16日に実施予定の全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)を取りやめると発表した。2020年度中に実施するか否かも含め、今後改めて検討するという。
子ども支援専門の国際NGO「セーブ・ザ・チルドレン」は2020年3月17日、小学生から18歳までの子どもたちを対象に、新型コロナウイルス感染症拡大にかかる緊急アンケートを開始した。
マツダ財団は3月16日、2020年度の事業計画を発表。今年度も引き続き、科学技術振興と青少年健全育成の2つの領域について、研究助成と事業助成を中心に、さまざまな活動を行う。総事業費は6549万円。
新型コロナウイルス感染症対策として、安倍晋三首相が進めた「学校一斉休校」は、「賛成」42%、「反対」29%と、一定の支持と理解を得ていることが2020年3月16日、日本マーケティングリサーチ機構が実施したインターネット緊急世論調査の結果から明らかになった。
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