advertisement
advertisement
京都府の私立中学高等学校35校が一堂に会する進学イベント「2018 来て★見て★発見!私学フェアKYOTO」が、2018年6月10日に京都市・みやこめっせにて開催される。入場無料、入退場自由。志望校探しに役立つ情報を一度に入手できる。
シンドバッド・インターナショナルが運営する「私立専門・家庭教師の一橋セイシン会」は2018年4月19日より、「私立中高一貫校・付属校」対策専門の「オンライン家庭教師」サービスを開始した。家庭教師を自宅に招く負担などを解消することができる。
金融広報中央委員会は2018年4月20日、中学生向け金融教育教材を公表した。起業が模擬体験できる「社会科」(公民的分野)、金銭管理をテーマとした「技術・家庭科」(家庭分野)の金融教育教材があり、Webサイトからダウンロードして授業で使うことができる。
AFS日本協会は、東海東京財団が愛知県から留学する高校生の奨学金として100万円を支援する留学プログラムの応募を受け付ている。愛知県内の高等学校・高等専門学校・専修学校高等課程に在学中の生徒5名を対象に実施する。
文部科学省をはじめとした府省庁等が連携して、夏休み期間中、幼児や小中学生を対象に業務説明や省内見学などを行う「こども霞が関見学デー」が平成30年(2018年)8月1日と2日の2日間、26府省庁等で実施される。
子どもの読書活動の推進に関する法律に基づき、第四次「子供の読書活動の推進に関する基本的な計画」が2018年4月20日に閣議決定された。2018年度からおおむね5年にわたり、読書習慣の形成や読書への関心を高める取組みを推進していく。
3歳から大人までの総合プログラミングスクール「KnocknoteEducation」を運営するKnocknoteは、5月1日・2日を除くゴールデンウィーク期間、小学生向けのプログラミングイベントを開催する。既存のコースに加え、新たに電子工作コースも開始し3コースで参加者を募集する。
東京オリンピック・パラリンピック競技大会組織委員会による東京2020教育プログラム特設Webサイト「TOKYO 2020 for KIDS」が公開されている。教材や動画コンテンツなどが利用できる。
日本英語検定協会は2018年4月19日、2018年度から新方式となる「英検CBT」について、会場や検定料などの新情報を特設サイトに公開した。2018年度は8月を皮切りに全国13都道府県20会場で試験が行われる。検定料は5,800円~7,500円。
朝日学生新聞社主催、SAPIX特別協賛による進学イベント「難関私立中学高校進学相談会」が、2018年5月20日に大阪・梅田のハービスホールにて開催される。関西圏の難関私立中高54校が参加。個別相談のほか受験に役立つセミナーを多数実施する。入場無料、入退場自由。
テンプル大学ジャパンキャンパス(TUJ)は夏休み期間中、小中高校生向けの短期集中英語プログラムを開講する。それぞれの児童・生徒にあったレベルのプログラムが用意されており、「100%英語漬け」の環境で米国の大学の授業を体感できる。
東京国立博物館と凸版印刷は2018年4月25日~7月1日、伊能忠敬没後200年を記念してVR作品「伊能忠敬の日本図」を特別再上演する。鑑賞料金は、高校生以上500円、小中学生300円。
東京都は、2018年9月9日に開催される「中学生の主張 東京都大会」の作文(スピーチ原稿)を募集している。発表者に選ばれた中学生は、東京都大会でスピーチを行う。東京都大会で知事賞(最優秀賞)を受賞した者は、全国大会に推薦される。締切りは7月20日(必着)。
岐阜県教育委員会は平成30年4月18日、平成31年度(2019年度)岐阜県立高等学校入学者選抜の日程と概要を発表した。第一次選抜の検査日は平成31年3月7日、一部の高校では3月8日にも実施する。
神奈川県は、中学校や高校の運動部について活動の目安などを定めた「神奈川県の部活動の在り方に関する方針」を策定した。スポーツ庁が策定した「運動部活動の在り方に関する総合的なガイドライン」に則り、週2日以上の休養日設定などを盛り込んでいる。
eポートフォリオは、学生が探究活動や課外活動、資格・検定等の実績をインターネット上に蓄積する「学びのデータ」。学生が蓄積したものを先生が閲覧して指導に役立てたり、学生自身がWeb出願等に利用できる。
Language