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「コヂカラ・ニッポン」は2018年6月2日、東京ガーデンテラス紀尾井町内のYahoo!Japan LODGEにて、留学に関心のある10代の児童生徒・学生や保護者向けにその意義や魅力をリアルに伝えるイベントを開催する。
神奈川県教育局は平成30年5月1日、平成31年度(2019年度)神奈川県公立高校入試の募集要項と選抜要項、選抜日程を発表した。共通選抜の学力検査は平成31年2月14日、合格発表は2月27日に実施する。
埼玉県私立中学高等学校協会加盟の51校が参加する「埼玉私学フェア2018」が、2018年7月・8月に県内3会場にて開催される。生徒や保護者の疑問に具体的に答える「個別相談」を中心に実施し、いずれも予約不要。入場無料。
夢らくざプロジェクトが実施した調査によると、小中学生男子が将来就きたい仕事の1位は「学者・研究者」であることがわかった。女子の1位は「ケーキ屋さん・パティシエ」、保護者が子どもに就いてもらいたい仕事の1位は「子どもがなりたいもの・好きなもの」だった。
TOMASは2018年5月27日、新宿NSビルにおいて「中学入試・高校入試 個別受験相談会2018」を開催する。イベントには関東近郊の約300校の中学・高校(私立・公立)が参加。
新しい教育を担う私学の会は2018年6月16日、松坂屋上野店で「2018私立中学・高校進学相談会in松坂屋上野店」を開催する。入場無料、予約不要。首都圏の私立中学・高校72校が参加する。
朝日新聞社は、受験生に医師や医学部生のリアルな声を伝えるイベント「目指せ!医学の道2018」を2018年5月13日にイイノホールで開催する。医学部を目指す中高生への無料個別相談会も行う。参加費は無料。
東京都教育委員会は、「運動部活動の在り方に関する方針」を策定し、2018年4月26日にWebサイトに公表した。中学校版と高等学校版があり、いずれも週2日以上の休養、平日2時間程度の活動時間など、基準や基本方針を示している。
9月12日の「宇宙の日」にあわせ、文部科学省らは「全国小・中学生作文絵画コンテスト」を実施する。応募締切は平成30年7月31日(必着)。応募資格は全国の小中学校に在籍している児童生徒。
愛知県教育委員会は平成30年4月23日、2018年度(平成30年度)中学生体験入学の実施校一覧をWebサイトに掲載した。県立高等学校148校と豊橋市立豊橋高等学校で実施予定。それぞれの学校が特色を生かし、理科の実験や英会話の授業、ものづくり実習などを行う。
神奈川工科大学は、ITが創る近未来の夢の技術を考え、全国の中高生・高専生がアイデアを競い合う「U18 IT夢コンテスト2018」の作品を募集している。締切りは2018年6月4日正午。最終審査会は7月28日。
埼玉県は、県内で留学が疑似体験できる「グローバルキャンプ埼玉」を平成30年8月に開催する。対象は高校生以上。4泊5日の日程で、英語による講義やディスカッション、外国人留学生との交流などが経験できる。申込期間は、5月1日から6月8日。
誠文堂新光社は2018年5月8日、未来を生きる子どもたちにとって大切な科学を楽しくわかりやすく紹介する“子供の科学★ミライサイエンス”シリーズ第2弾「プログラミングでなにができる?ゲーム・ロボット・AR・アプリ・Webサイト…新時代のモノづくりを体験」を刊行する。
小学・中学・高校・大学向けの教育カリキュラムの開発・提供を行う教育と探求社は、アクティブ・ラーニング型の教育カリキュラム「クエストエデュケーション」の2018年度版の提供を、27都道府県の133校、約22,200人に対し4月5日より開始した。
アルクテラスと朝日学生新聞社は2018年4月25日より、大学入学共通テスト対策ツール「ClearS記述対策」の提供を開始する。塾や学校で、おもに国語の記述式問題(120字程度)、歴史、地理、現代社会の資料分析問題の対策を行うことができる。
Z会は、講師×AI(人工知能)による「数学最速最短学習コース」を特別企画として本格的に開始する。対象は、高3生(受験生)・高2生・高1生・中学生(中高一貫)。80分の講座が4回で受講料は2万2,000円(税込)。
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