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日本オラクルは2月2日、IT技術者育成のためのコンテンツやプログラムを教育機関向けに提供している「Oracle Academy」の刷新を発表。無償会員制度の導入や、高校・中学を対象にした自主学習カリキュラムなどを提供する。
千葉県は2月2日、平成28(2016)年度千葉県私立高校の入学者志願状況(後期選抜試験分)の中間集計を公表した。2月1日午後5時現在、全日制の出願倍率は3.62倍。倍率トップは、芝浦工業大学柏の22.93倍であった。
ディー・エヌ・ケーは、東京ヴェルディのサポートのもと運営する通信制高校「中央アートアカデミー高等部 biomサッカーコース」のオープンキャンパスを実施する。
国際開発センター(IDCJ)は、マレーシア留学の魅力を伝えるイベント「マレーシア留学フェア」を3月12日と13日に開催する。場所は国際開発ソリューションズ(東京都千代田区)。参加費は無料。
J:COMの「ジェイコムチャンネル」および朝日学生新聞社の「ジュニア朝日」で放送予定の解答速報番組「公立高校入試解答速報」では、東京都・千葉県に続き、3月3日に茨城県公立高校の入試解答速報を放送する。解説は市進グループの茨進が担当する。
東京都教育委員会は2月2日、平成28(2016)年度東京都立高校の推薦入試の合格発表を行った。全日制全体では、募集人数9,105人に対し、受検者数は27,581人、合格者数は9,105人。受検倍率は3.03倍で、前年度の3.11倍より0.08ポイントダウンした。
神奈川県は2月2日、平成28年度神奈川県私立高校の志願状況(公募一般)の中間集計を発表した。全日制高校は公募人数8,894人に対し志願者数は48,877人で志願倍率は5.50倍。
受験勉強や試験本番では、時間が一秒でも惜しいもの。書く作業をスピーディーで効率的にサポートする、受験や試験シーズンに最適なコクヨの筆記具を紹介する。
音楽コミュニティアプリ「nana」を提供するnana musicがnanaユーザーを対象に実施したアンケート「定番だと思う受験シーズンの応援ソング」の結果、1位に嵐の「サクラ咲ケ」、2位にZARD「負けないで」、3位に中島みゆき「ファイト!」が選ばれた。
神奈川県の平成28年度県公立高校一般入試の募集が2月1日に締め切られ、神奈川県教育委員会が出願状況を発表した。2月1日時点の全日制課程の平均出願倍率は1.22倍。出願倍率がもっとも高いのは県立横浜翠嵐(普通科)で2.20倍だった。
センター試験の廃止や新テストの導入など、「高大接続システム改革」プランにより大学入試制度が2020年より大きく変わろうとしている。Z会エデュースでは大学入試改革に備え、主体的な学びを引き出す「東大進学教室 メテウス」を2016年3月より開校する。
東京大学理学部は4月4日・5日に、「高校生のための春休み講座2016」を開催する。世界をリードするTop Scientists(トップ・サイエンティストたち)による特別授業で、参加費は無料。申込みは、Webサイトの申込みフォームより先着順で受け付けている。
湘南ゼミナールは2月6日、テレビ埼玉で「今年の公立入試、ズバリここが出る!」を生放送する。放送時間は午後6時半~午後9時まで。問題予想のほか、重要問題のポイント解説、視聴者からの受験相談に答えるコーナーが予定されている。
文部科学省は1月29日、高大接続システム改革会議の「中間まとめ」に対するパブリックコメント(意見公募手続き)の結果を公表した。「大学入学希望者学力評価テスト(仮称)」の複数回実施見送りについては同日、馳浩文部科学大臣が「まだ最終決定ではない」と発言した。
千葉県教育委員会は1月30日、同日に実施された平成28年度千葉県県立中学校入学者決定における二次検査の受検状況と今後の日程を発表した。二次試験の受検倍率は、千葉中が3.4倍、東葛飾中が3.7倍となった。合格発表は2月5日(金)午前9時から行われる。
臨海セミナーは、2016年度の首都圏公立高校の入試当日に問題解説を速報としてWebサイトに公開する。千葉県(前期)の2月9日から、神奈川県は2月16日、東京都は2月24日と順次公開していく。
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