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KBS京都は、京都府の公立高校入試(前期)の解答速報を2月19日の20時より放送する。京進の講師が16日と17日に実施された共通学力検査などの解説を行うほか、入試問題の概要と傾向を説明する。
埼玉県教育委員会は2月19日、平成27(2015)年度公立高校入試の志願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.19倍で、出願倍率がもっとも高いのは、大宮高校(理数科)2.98倍。志願状況は「彩の国さいたま公立高校ナビゲーション」にて公表している。
秋田県教育委員会は2月18日、一般選抜の志願先変更後の志願状況を発表した。全日制の志願倍率は1.03倍で、前年度の1.02倍と比べ0.01ポイント増加した。志願倍率がもっとも高いのは、秋田西(普通科)1.66倍であった。
香川県教育委員会は2月17日、公立高校の一般選抜出願状況を発表した。全日制の出願倍率は1.21倍で、前年同期の1.23倍と比べ0.02ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、多度津(水産・海洋生産)2.43倍であった。
英会話教室を運営するイーオンは、小学校から大学までの教育機関を対象に、同社の英語指導ノウハウを活かしたサービスの提供を行う法人部門「学校教育課」を、3月1日に新たに開設することを発表した。
留学支援事業を手掛けるICC国際交流委員会は、2015年夏より、小・中・高校生向け留学のサマースクールプログラムにおいて英国式の教育が受けられるマレーシアコースを新設する。
広島県は、公立高校一般入試の志願状況を2月18日に発表した。全日制84校151学科・コースが対象となる一般入試には、11,727人の定員に対し14,319人が出願し、志願倍率は1.22倍となった。
長崎県は2月18日、平成27(2015)年度公立高校入試の志願状況(志願変更前)を発表した。全日制の学力検査定員の7,700人に対し、7,939人が出願。倍率は1.03倍、前年の1.06倍を下回った。
大阪府教育委員会は2月17日16時、平成27年度大阪府立高等学校前期入学者選抜の願書締切時点での志願者数、倍率を発表した。普通科(全日制)の倍率は3.31倍、全日制の課程専門学科の合計は1.55倍で、文理学科は3.04倍となった。
リクルート住まいカンパニーの不動産・住宅サイト「SUUMO(スーモ)」が行っているSUUMOなんでもランキングで、学生時代に受験勉強がはかどった場所の1位が「自分の部屋」であることが明らかになった。
臨海セミナーは、2015年度の東京都、埼玉県、千葉県(後期)の公立高校の入試当日に解説をホームページで公開する。既に、神奈川県、千葉県(前期)の入試問題の解説を公開しており、今後入試順に公開していく。
徳島県教育委員会は2月16日、平成27(2015)年度公立高校の一般選抜募集人員を発表した。全日制は34校で5,126人募集する。願書は2月24日(火)と25日(水)、出願変更は3月3日(火)~5日(木)に受け付ける。
東京都は2月17日、平成26年度の都内私立中学校および高等学校転・編入試験(第3学期末)についてとりまとめ、公表した。平成27年1月23日現在、中学校99校、高等学校114校が転・編入試験を実施する。
鹿児島県教育委員会は2月16日、平成27(2015)年度公立高校入試の出願状況を発表した。全日制の出願倍率は0.93倍で、前年度の0.96倍と比べ0.03ポイント減少した。出願倍率がもっとも高いのは、鹿児島工業(工業II類)1.73倍であった。
京都府教育委員会は2月17日、平成27(2015)年度公立高校入試前期選抜の受検状況を発表した。全日制の受検倍率は2.26倍で、前年度の2.37倍と比べ0.11ポイント減少した。受検倍率がもっとも高いのは、福知山高校(普通科・A方式)6.5倍であった。
神奈川県公立高等学校の入学者選抜が実施された。神奈川県内で多数の塾を展開する湘南ゼミナールの協力を得て、2月17日に実施された湘南高等学校の特色検査の講評を速報する。