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公立大学協会は2019年5月13日、2020年度の公立大学個別学力検査等日程グループ表をWebサイトに掲載した。新潟県立大学と県立広島大学は学部を新設予定。国際教養大学と新潟県立大学は、独自日程で入試を実施する。
学研ホールディングスのグループ会社で子育て支援事業を行う学研ココファン・ナーサリーは、2019年3月1日および4月1日に神奈川県横浜市と東京都板橋区において、公設民営の学童保育10施設の受託運営を新たに開始したと発表した。
Amazonは、Jリーグに所属する湘南ベルマーレと地域での課題解決に対して連携し、協力するコミュニティパートナーとなり、共同で地域貢献活動を推進することを発表した。
日本数学検定協会は2019年5月10日、実用数学技能検定(数学検定・算数検定)の第1回の検定から2019年3月に実施した検定までの累計のべ志願者数が600万人を突破したと発表した。
ミントフラッグは2019年5月10日から6月10日まで、アプリ内で楽しく続けられる英単語学習コーナー「マグたんmini」を期間限定で公開する。また、期間内に英単語をより多く覚えたランキング上位者を対象にプレゼントが当選するキャンペーンを実施する。
日本の英語教育の革命児・白川寧々氏が「普通の日本人」のために開発したMIT発英語実践プログラム「ネイティブ・マインド」。その内容を1冊にまとめた「英語ネイティブ脳みそのつくりかた」(大和書房)の出版記念講演会が2019年5月25日に開催される。
東京都市大学は2020年4月、未来を見据えて3学部を新設・改組する。建築都市デザイン学部を新設し、工学部を理工学部へ、知識工学部を情報工学部へ名称変更する。2020年の4月より7学部17学科の新体制となる。
朝日新聞社は2019年5月12日、教育情報紙「朝日新聞EduA(エデュア)」を創刊した。朝日新聞本紙朝刊の別刷りとして、月2回発行する。紙面と合わせ、先行オープンしているWebサイトでも役立つ教育情報を提供する。
国際ビジネスコミュニケーション協会(IIBC)は、日米協会協賛のもと、高校生対象の「第11回 IIBCエッセイコンテスト」を開催する。テーマは「私を変えた身近な異文化体験」。応募期間は、2019年6月3日から9月5日まで。
エルモ社は2019年8月末、デジタル教材を活用する授業プランにも対応できる、ワイヤレス可動式書画カメラ「MA-1」を発売する。本体価格は6万4,000円(税別)。デジタル教材やデジタルコンテンツの提示が可能。
桜美林大学は2019年8月26日から8月29日まで、高校生がオックスフォード大学やケンブリッジ大学など世界の一流大学の大学生と過ごす探求型学習プログラム「エンパワーメントプログラム」を新宿キャンパスで開催する。受講料は5万5,000円(税込)。
国際開発センター(IDCJ)は、中高生向けIDCJグローバル人材育成プログラム「2019年夏休み短期留学@UTAR大学」の参加者を募集している。参加費は29万8,000円(燃油税込)。申込締切は6月28日。
四谷大塚は2019年6月2日、「全国統一小学生テスト」を開催する。47都道府県約2,500会場で実施される全国最大規模の小学生テスト。小学1~6年生を無料招待する。
筑波大学附属中学校は、2021年度入試における合否判定について公表した。学力検査は国語・算数・社会・理科の4教科150点満点。6年生12月末の8教科の評定による報告書点は36点満点、合計186点満点で合否を判定する。
日本ファイナンシャル・プランナーズ協会(略称:日本FP協会)は、全国の小学生を対象とした、第13回小学生「夢をかなえる」作文コンクールを開催する。作品の応募は2019年10月31日まで。作文とライフプランシートをセットにして郵送にて応募する。
住友ゴム工業は2019年5月8日、自動運転を開発している群馬大学次世代モビリティ社会実装研究センター(CRANTS)との協業で、レベル4(限定地域での完全自動運転)に対応したタイヤ周辺サービスの共同研究を開始すると発表した。
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