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受験生は入試に向けラストスパートの時期に入った。免疫学が専門の順天堂大学の奥村康特任教授によると、「体調管理には免疫力が大きく影響し、その中でもNK細胞を活性化させることが大切」なのだという。
日能研は12月20日、2013年入試の倍率速報をホームページで公表した。今後、出願状況が更新され次第、随時ページに反映される。一部の学校では帰国生入試の出願が開始している。
代々木ゼミナールは12月19日、2013年度の医学部医学科入試志望動向を発表した。国公立・私立ともに志望者数が増加していることが明らかになった。
奈良女子大学は、理系進学を目指す女子中高生を対象に、「第7回女子中高生のための関西科学塾」を開催しており、その第5回目が、2013年3月16日と17日に行われる。2日間に渡り、教授らによる科学実験や講演会などが実施される。
夫婦喧嘩の内容は、「態度」がもっとも多く31.0%、僅差で「育児・子どもの教育」が30.5%であることが、オリックス生命保険の調査より明らかになった。
代々木ゼミナールは12月19日、2013年度医学部医学科入試の予想難易ランキング表を公表した。ランクは、データリサーチVol.3に基づくもので、入試の合格者平均と予想される数値を表す。
文部科学省は、2013年度開設予定の公私立大学の学部や大学院設置届出について発表した。私立大学の学部設置は、石巻専修大学など4校。大学院の設置は、星槎大学大学院など2校に加え、2校の大学院研究科と5校の大学院研究科専攻が設置となる。
日能研は小学6年生を対象とした「合格力完成テスト・ファイナル256」を2013年1月7日、14日の両日に実施する。受験料は国語・算数・社会・理科の4教科は5,775円、国語・算数の2教科は4,725円となっている。
文部科学省および日本学生支援機構は、2013年度の留学生交流支援制度について申請意向調査を実施する。12月28日(金)までに回答の提出がない場合、留学生交換支援制度への応募は無効となるため注意が必要だ。
横浜市立野毛山動物園は、園内でも人気のモルモットにおやつをあげる「モルモットのもぐもぐタイム」を初めて開催する。冬の動物園を楽しんでもらうために、2013年1月8日から2月28日までの平日限定。
国立科学博物館は、小学5年生から高校生を対象とした連続講座「青少年ものづくりフェスタ 2013 紙飛行機を飛ばそう!!!」を開催する。開催日は2013年2月17日、3月10日、3月26日の3回。参加費は500円。
人事院は12月18日、2012年度国家公務員採用総合職試験(大卒程度試験)における得点処理のミスに関する賠償方針を取りまとめた。人事院が試験のミスで賠償金を支払うのは初めてのことだ。
名古屋港水族館は、2013年の干支にちなんだ生き物にスポットをあてた「巳(へび)にまつわる干支セトラ」を2月17日まで開催。館内レストランでは「うみへびたまご」を販売するなど、ヘビの新しい一面を楽しめる展示になっている。
早稲田アカデミー代表取締役社長の瀧本司氏による著書「本気でやる子を育てる 中学受験合格メソッド」が12月19日発売する。小学校低学年-中学年の子どもを持つ保護者を対象に、中学受験のために必要な心構えなどがまとめられている。
関西で学習塾を展開する第一ゼミナールは、大晦日イベントとして2012年最後の受験特訓「大晦日集中ゼミ」を12月29日から31日まで開催する。対象は中学受験・高校受験を目指す生徒で、約4,000名が参加するという。
立命館大学白川静記念東洋文字文化研究所は、小学生を対象にした体験型漢字講座「京都漢字探検隊 漢字ジェスチャー大会」を1月27日、同大学朱雀キャンパスで行う。ゲーム感覚で漢字を学習するもので、参加費は500円。
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