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博報堂こそだて家族研究所は12月25日、子育て世帯の「消費」について、「消費動向」や「家計管理のルール」、「消費意識」などをまとめたレポートを発表した。子育て世帯の6割以上が「子どもの習い事」にお金を使っていることが明らかになった。
四谷大塚は12月26日、2012年合不合判定テスト最終資料として「2013年入試最終予想Part1」を発表した。第4回合不合判定テストの第一志望者数トップ3は、男子が「早稲田」「開成」「芝」、女子が「女子学院」「豊島岡女子学園」「吉祥女子」であった。
日本能率協会総合研究所は、受験生の保護者1,000人を対象に体調管理のための取組みについての調査を実施。調査結果によると、インフルエンザ予防などのために利用したいものとして「マスク」「ハンドソープ」「免疫力を向上する食品」などが挙げられた。
すでに入試がスタートしている地域もあり、1月19日には関西地区、2月1日には東京・神奈川の入試が解禁となる。入試直前、個別指導「SS-1」の辻義夫氏と前田昌宏氏に首都圏の2013年入試について聞いた。
眼鏡ブランド「クーレンズ」の製造・販売を手掛けるエヌ・ティ・コーポレーションは、受験生向けに製作したメガネ「すべらないメガネ」を全国17か所の「クーレンズ」取扱い店舗にて300本限定で販売を開始した。
工学院大学は京王プラザホテルと提携し、2013年2月1日から3月19日までの期間限定で、ホテルに宿泊する受験生向けに、工学院大学の新宿図書館の利用を提供する。
ネットリサーチのゲインが運営するランキングサイト「ランキンペンギン(RANKING★PENGUIN)」によると、関東の初詣スポットの一番人気は、「浅草寺」であることがわかった。
岡山県美咲町教育委員会は、2013年1月7日よりケーブルテレビを利用して小中学生対象のポイント学習と学校紹介を放送する。家庭での学習意欲を高めるほか、町民に学校の内容を知ってもらうのがねらい。
龍谷大学は2013年4月、京都市内に京町家を改修した「深草町家キャンパス」を開設する。伝統的な木造建築物を保存・活用した大学キャンパスは全国的にも例がなく、注目を集めそうだ。開設後は、地域と連携しながら、学習や地域交流の場として活用していく。
2011年度に病気休職した教職員のうち精神疾患によるものが61.7%を占め、約半数が所属校勤務2年未満で精神疾患による休職をしていることが、文部科学省の調べで明らかになった。
東京都教育委員会は、専門性や指導力に優れた教員の力を活用し、教員全体の意欲や学習指導力の向上を目指すため、2013年度から都立高校に「指導教諭」を設置する。小中学校でも、2014年度からの導入を目指す。
遺児の母子世帯の76.1%が「子どもの教育費が不足している」と回答し、2011年より10.3ポイント、2010年より35.4ポイント増加していることが、あしなが育英会の調べでわかった。
大学入試センター試験の「自己採点集計」として、大手予備校などが各々サービスを提供している。このサービスをどのように活用すればよいのか?
文部科学省は、PTA会費などの学校経費への流用の実態を調査し、その結果を公表した。調査は、都道府県および指定都市が設置する高等学校と中等教育学校(後期課程)を対象に、各都道府県・指定都市教育委員会が過去5年間について点検・調査を実施した。
大学入試センター試験実施まで残り1か月を切った。2013年1月19日と20日の実施に向けて、朝日新聞デジタルや毎日jp、47NEWS(よんななニュース)では、受験生や受験生の家族に役立つ特集ページを開設しているので紹介しよう。
日能研は、12月13日発行の首都圏向け「2013年中学入試 予想R4一覧」をホームページにて公表した。男女別に合格可能性80%ラインを一覧表に掲載している。
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