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群馬県教育委員会は、2024年度(令和6年度)県立中等教育学校入学者選抜と2024年度県立高等学校入学者選抜の日程を公表した。県立中等教育学校入学者選抜の選抜検査は2024年1月20日、県立高等学校入学者選抜の学力検査などは2月21日・22日に実施する。
ソダチバ・プロジェクトは2023年9月、東京都渋谷区の代々木公園隣に小学生向けオルタナティブ・スクール「ヒロック初等部」を開校する。2022年4月開校した世田谷校に続く2校目となる。出願は6月23日から開始する。
講談社コクリコは2023年7月4日、「子供の科学」編集部とのコラボで保護者を対象とした「今年こそもう悩まない!『自由研究』解決セミナー」をオンライン開催する。参加費無料。申込みの際は、講談社コクリコCLUB会員への登録が必要。
首都圏模試センターは2023年6月17日、「2024年中学入試予想偏差値一覧」7月版を公表した。合格率80%の偏差値を男女別・日程別にまとめており、男子は開成や聖光学院、筑波大附駒場が78、女子は桜蔭が78。
日本英語検定協会は2023年6月19日、Webサイトで「2023年度第1回検定一次試験」の合否結果閲覧サービスを開始する。団体責任者は午前11時以降、個人(英ナビ!会員)は正午以降に順次公開。Webサイトから合否結果を確認できる。
埼玉ピースミュージアム(埼玉県平和資料館)は2023年6月24日~9月3日の期間、令和5年度(2023年度)テーマ展「昭和の暮らしー戦前・戦中・戦後ー」を開催する。出品は約150点。入館無料。
この1週間で公開されたリセマム記事から、小学生やその保護者向けのニュースをピックアップ。2023年6月12日~6月16日の注目ニュースを振り返ってみよう。
「#中学受験のバトン」主催者のレモンさんは19回にわたり、テーマに合わせたゲストを招いてTwitter上でスペースを開催。その中から1.5万人が聞いたという人気回をリセマムが記事化してお届けする。今回は後編。
Z会エデュースは2023年6月15日より、小学1~6年生の保護者を対象とした無料イベント「みらいをひらく、入試研究会」をオンラインにて映像配信する。要事前申込、参加無料。申込締切は8月31日。
日能研は2023年7月17日、小学3~6年生の女子と保護者を対象に「山手女子4校×日能研」フェアを、新都市ホール(神奈川県)にて開催する。参加校はフェリス女学院中学校・横浜共立学園中学校・横浜女学院中学校・横浜雙葉中学校の4校。参加費無料、事前申込制。
毎年多くの小学生が頭を悩ませている夏休みの自由研究。Z会の短期講座「調べるひろがる探究講座 3・4・5・6年生」は、受講期間中オンライン百科事典が使い放題となる。今年の夏休みの自由研究はオンライン百科事典を活用した探究学習に取り組んでみてはいかがだろうか。
朝日新聞出版は2023年6月15日、小中学生向けニュース月刊誌「ジュニアエラ7月号」を発売した。特集は「AIは人間を超えるか」。そのほか「スーダン紛争 何が起きている」などニュースも解説。インタビューは、7 MEN 侍(ジャニーズJr.)の本髙克樹さん。
「#中学受験のバトン」主催者のレモンさんは19回にわたり、テーマに合わせたゲストを招いてTwitter上でスペースを開催。その中から1.5万人が聞いたという人気回をリセマムが記事化してお届けする。
文部科学省は2023年6月14日、消費者教育に関する取組状況調査の結果をまとめた、令和4年度「成果につながる事業展開に向けた実践的調査研究」報告書を公表した。過去調査の再分析と事例調査から、消費者教育の現状と課題、消費者教育推進のヒントを提示している。
東京都教育委員会は2024年1月12日~14日に日本科学未来館、2024年1月19日~21日にアキシマエンシスにて、理数好きの小学生が、自ら決めたテーマについて深く研究した成果を展示・発表する「東京都小学生科学展」を開催するにあたり、作品を募集する。
東京都などは2023年7月7日~8月20日、岩井俊雄ディレクション 「メディアアート・スタディーズ2023:眼と遊ぶ」をシビック・クリエイティブ・ベース東京(CCBT)で開催する。19世紀の映像装置の体験展示や、岩井俊雄氏の代表作を展示するなど総合的に展開。入場は無料。
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