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KYOTO STEAM-世界文化交流祭-実行委員会は2019年8月3日、京都高度技術研究所(ASTEM:アステム)と連携した子ども向けイベント「KYOTO STEAMキッズ・ワークショップ」を開催する。対象は小学生で、参加無料。7月1日より先着順にて参加申込みを受け付ける。
学研ホールディングスは2019年8月2日、東京・五反田の学研ビルにて「学研キッズフェス2019」を開催する。プログラミングや工作、STEAMワークショップなど、親子で楽しめる体験ブースが多数用意される。対象は、幼児・小学生とその保護者。入場無料で事前申込み制。
リンクアンドモチベーションのグループ会社であるリンク・インタラックは、同社が提供するAssistant Language Teacher(外国語指導講師、ALT)による外国語評価手法が、神奈川県相模原市内の全小学校で採用されると発表した。
2019年4月に開校した細田学園中学校。SAPIXの2020年度用中学入試日別偏差値一覧によれば、特待生入試が48、一般入試が38と高い偏差値となった。副理事長兼副学園長・持田直人氏と教頭・山中聖子氏に、細田学園中学校が考える新時代に必要なスキルについて聞いた。
樫尾俊雄発明記念館は2019年7月23日~8月30日、小学生を対象とした夏休み企画展示や体験イベントを開催する。参加費は無料。事前申込制となっており、Webサイトにて先着順で受け付けている。
茨城県私学協会は2019年7月6日と7日につくば、7月14日と15日に水戸にて、茨城県内の私立高校・中学校・中等教育学校・小学校・通信制高校が参加する「茨城県私学フェア」を開催する。入場無料。
TEPIA先端技術館は2019年7月20日から8月31日、小中学生向け夏休みイベント「探求!探検!テクノロジー!」を開催する。大学生や企業の専門家に教わる9種類の特別ワークショップを用意している。入場無料(一部ワークショップは有料)。事前申込制。
子どもが習っている習い事のTOP3は、1位「水泳」41.0%、2位「学習塾」27.0%、3位「ピアノ」24.9%であることが、バンダイが2019年6月26日に発表した調査結果より明らかとなった。
子ども向けスポーツスクールの運営を行うリーフラスは、feel.(フィールドット)が手がけているスポーツウェアブランド「spazio(スパッツィオ)」と共同で、子ども向けスポーツスクール「ジュニアスポーツスクールSpazio」を東京・立川に開校した。
東京都中央卸売市場では、生鮮食料品などの流通において中央卸売市場の持つ機能や役割について、都民に広く知ってもらうことを目的とし、夏休み期間に親子向けイベントを実施する。
東京私立中学高等学校協会は2019年8月17日と18日、東京都内のすべての私立中学校・高等学校が参加する「2019東京都私立学校展」を科学技術館1階イベントホールにて開催する。入場無料・予約不要。
京進は2019年7月14日、京都大学大学院理学研究科宇宙物理学教室助教の佐々木貴教氏によるアカデミック特別講義「宇宙人はいるの?会えるの?~第2の地球を探して~」を京都・愛知の2会場にて開催する。
経済産業省は2019年6月25日、「未来の教室」とEdTech研究会の第2次提言として「未来の教室ビジョン」を公表した。「学びのSTEAM化」「学びの自立化・個別最適化」「新しい学習基盤づくり」の3本の柱の実現に向けた9の課題とアクションを示している。
東武スカイツリーライン中高私学フェアが2019年7月28日、東京電機大学東京千住キャンパスで開催される。入場無料。予約不要。開智中学校・高等学校や春日部共栄中学校・高等学校、獨協埼玉中学校・高等学校など、22校が参加する。
日本を代表する進学校の開成と灘。東西の雄である両校の校長、開成学園 柳沢幸雄校長と灘中学校・高等学校 和田孫博校長が「生徒の才能を伸ばす方法~未来を担う若者に資する教育とは~」をテーマに、「第10回学校・教育総合展(EDIX2019)」特別講演で対談した。
渋谷教育学園幕張中学校・高等学校は2019年6月19日、将来の中高一貫化を見据えて2020年度から制服をリニューアルすると発表した。SNSなどで高校募集停止ではと話題になっているが、リセマムの取材に対して同校は「少なくとも次の入試は通常通り行う予定」と説明している。