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シンドバッド・インターナショナルが運営するeラーニングサービス「スタディ・タウン小学生」は、9月11日より平成28年度中学入試用 スタディ・タウン小学生「10倍分かる過去問」映像版(5年分)(算数・理科)を配信開始した。
開成教育グループは、近畿地区最大級となる公私立中高進学相談会「開成進学フェア2015」を、9月22日に大阪、10月4日に滋賀、の2会場で開催する。今回は2会場合わせて公私立計200校以上が参加する予定だ。
早稲田アカデミーは、秋の学校・教育フェスティバル「有名高校進学講演会」を10月13日から順次開催する。埼玉県トップ進学校、早実・早大本庄高校、難関都立高校、千葉県難関私立高校などにわけ、各学校の先生が講演する。
発明協会は、第74回全日本学生児童発明くふう展の作品受付を10月1日から開始する。小学生から高校生が対象で、夏休みの自由研究やクラブ活動の成果など独創性に富む「発明くふう作品」を募集する。
KADOKAWAグループの児童書出版社、汐文社が、9月4日に児童向け絵本「こころのえ?ほん」シリーズ第1弾となる2作品、「夢はどうしてかなわないの?」「命はどうしてたいせつなの?」を刊行した。
千葉県私立中学高等学校協会は、県内の私立中学校・高等学校の2016年度入学者選抜試験日程一覧表をホームページで公開した。試験日程一覧表は、9月20日幕張メッセで開催される千葉県私学フェアにて配布予定。
(公社)全国珠算教育連盟主催「平成27年度全日本珠算選手権大会」が8月8日、京都市の国立京都国際会館で開催された。全国から563名の選手たちが出場し、日頃鍛えた珠算の技術を競った。
日本漢字能力検定協会は、漢検を指定会場のコンピューターを使って受検できる「漢検CBT」の志願者が平成22(2010)年度から5年連続で増加していると発表した。平成26(2014)年度には、過去最高の20,667人が志願したという。
台風18号により記録的な大雨となった影響で、茨城県教育委員会は9月14日(15時現在)、公立学校の臨時休校等の状況について発表した。発表によると、15日は常総市の小中学校10校、県立高校3校が休校となっている。発表以降の変更はない。
イーオンは、子ども向けの英語教育専門の教室「イーオンキッズ」で小学生向けの教材を10年ぶりに全面刷新し、2016年度より導入すると発表した。さらに、ICT教育に対応したデジタル機器を使用するレッスンなども行われ、世界で活躍できる力を総合的に養う。
文部科学省と国立教育政策研究所は、平成27年度全国学力・学習状況調査(全国学力テスト)の調査結果を踏まえた学習指導の改善・充実に向けた説明会を9月28日に東京、10月5日に仙台で開催する。
文部科学省は9月11日、「教職員等の指導体制の在り方に関する懇談会」の提言を公表した。アクティブ・ラーニングの視点に立った学びを推進するため、ティーム・ティーチング(TT)や習熟度別少人数指導を実現するよう提言している。
日本科学未来館は9月14日より、ノーベル賞受賞者予想やその解説などの関連イベントを実施する。2015年のノーベル賞は10月5日の生理学・医学賞を皮切りに、物理学賞、化学賞と順次発表される。
中学受験塾の四谷大塚が運営するWebサイト「四谷大塚ドットコム」では、全国の中学校のイベントを網羅する「中学校イベントカレンダー」を掲載している。入試日程や学校行事、説明会、偏差値、学校名などさまざまな角度から検索できる。
包丁でリンゴの皮がむける小学生は10.1%である一方、パソコンを操作することができる小学生は78.9%にのぼることが、象印マホービンが5月に実施した「イマドキ小学生の生活体験調査」より明らかになった。
KDDIとKDDI研究所、通信教育のZ会を運営する増進会出版社の3社は、8月18日、2015年度中に文教市場に向けた教育サービスを共同で提案・販売することを発表した。Z会ICT事業部長の草郷雅幸氏に話を聞いた。
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