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広島県福山市は2019年3月8日、異学年の児童が同じ学級で学ぶ「イエナプラン教育校」を創設する考えを明らかにした。2019年度から準備期間、2020年度から移行期間に入り、官民で協力して2022年4月の開校を目指していく。
東京都教育委員会は2019年3月7日、「文化部活動の在り方に関する方針」を公表した。運動部活動の方針と同様に、平日の活動時間は長くとも2時間程度、学期中の休養日は週あたり2日以上とすることなどが明記されている。
兵庫県の公立高校の学力検査が2019年3月12日に実施される。そこでリセマムでは難関人気校の確定出願倍率と偏差値についてまとめる。
大阪府の公立高校の学力検査が2019年3月11日、実施される。そこでリセマムでは人気難関校の確定出願倍率と偏差値についてまとめる。
大谷大学教育学部は2019年3月1日、幼児や小学生の子どもを持つ保護者を対象に行った「幼児教育・小学校教育に関する保護者の意識調査」の結果を発表。回答者全体の77.0%は「子どもの教育に関して不安を感じている」と回答。小学校低学年の親の割合がもっとも高かった。
北海道の公立高校の一般入試が2019年3月5日、実施される。リセマムでは人気難関校の確定出願倍率と偏差値についてまとめる。
愛知県の公立高校の学力検査が、Aグループは2019年3月7日、Bグループは3月11日に実施される。リセマムでは人気難関校の確定出願倍率と偏差値についてまとめる。
小中学校の担任経験者のうち、52.2%が子どもをうまく怒れ(叱れ)ていないと感じていることが、日本アンガーマネジメント協会の調査からわかった。また、9割以上が、子どもに怒りの感情教育に必要性を感じていた。
文部科学省は2019年2月25日、同日行われた平成31年度(2019年度)国公立大学の第2次試験前期日程個別学力検査について、1日目1時限目の受験状況を発表した。162大学の出席者数は22万6,633人、欠席率は6.1%だった。
英国の「バーキー財団」は、世界の優れた教師を選出する「グローバル・ティーチャー賞 2019」の最終候補者10人を2019年2月21日に発表。立命館小学校(京都)の正頭英和(しょうとうひでかず)氏を選出した。
専門職大学について9割の高校が認知していることが2019年2月20日、リクルート進学総研「高校教育改革に関する調査2018」の結果から明らかになった。「名称、内容まで知っている」は41.6%と2016年から倍増したが、「現状の専門学校との違いがわからない」も42.7%あった。
環境省は、いま起きている環境問題をわかりやすく解説した小学校高学年以上向けの冊子「こども環境白書2019」を作成。環境省Webサイトに閲覧・ダウンロード可能なPDF版を公開した。前回発行の「こども環境白書2016」から3年ぶりの発行となる。
東京都教育委員会は2019年2月14日、「学校における働き方改革の成果と今後の展開」をWebサイトに掲載した。都立学校と都内公立小・中学校のこれまで取組状況と成果を紹介するとともに、今後の展開として学校を支援する新財団の設立などを掲げている。
杏林大学は2019年2月14日、同月1日に実施した2019年度(平成31年度)医学部医学科一般入学試験(前期)の1次試験において出題ミスがあったことを公表した。
日本のスポーツを支える指導者の祭典「第6回ジャパンコーチズアワード」にて、大阪桐蔭高等学校 硬式野球部監督の西谷浩一氏が最優秀コーチ賞を受賞した。
文部科学省は平成31年2月4日、平成31年度大学教育再生戦略推進費「大学の世界展開力強化事業~日-EU戦略的高等教育連携支援~」の公募について、国公私立大学長に通知した。対象となるのは、EUなどの大学との「国際共同修士課程プログラム」。補助期間は最大5年間。
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