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留学支援事業を手掛けるICC国際交流委員会(社名:テンプ総合研究所)は、豪州主要8大学と留学に関連するサービスで業務提携をすると発表した。業務提携を記念して、最大約30万円の奨学金制度も開始する。
千葉大学は、平成28年4月より全学的に6ターム制を導入することを発表した。新たに1ターム(8週間)で完結する科目設定を可能にし、教育の質的改善を図るとともに、留学やインターンシップ、ボランティアなど、学生の多様な社会体験の確保を目指すという。
日本学生支援機構は3月26日、「学生に対するインターンシップ実施状況調査(平成26年度)」の結果を発表した。インターンシップは大学4年生の21.8%が経験し、役立ったことでは「視野が広がった」「社会で働くイメージが明確になった」という回答が多かった。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第27弾では、面接の質問について聞いた。
新社会システム総合研究所(SSK)は4月21日、「東京大学/つくば市/サイバーダイン/アスラテック/アルデバラン 人工知能・ロボット最新動向と事業戦略~ディープラーニング、ロボット新戦略、Peppar、V-Sido、NAO、HAL~」と題したセミナーを開催する。
厚生労働省は2月27日、薬剤師や歯科衛生士、臨床工学技士など9つの国家試験の合格発表を行った。薬剤師国家試験の合格率は、前年より2.33ポイント高い63.17%となった。受験区分別にみると、6年制新卒が72.65%と高かった。
厚生労働省と文部科学省は共同で、平成27年3月に大学を卒業する「大学生等の就職内定状況」を調査し取りまとめた。大学卒業予定者の就職内定率は2月1日現在で86.7%、前年同期と比較して3.8ポイント増えて7年ぶりの水準となった。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。3月27日は昭和大学、文教大学、法政大学の情報を紹介する。法政大学が「グローバルMBAプログラム(GMBA)」を開設など。
宇宙航空研究開発機構(JAXA)は、10月にイスラエル・エルサレム市で開催される「国際宇宙会議(IAC)」の学生派遣プログラム参加者を募集している。対象は、大学生と大学院生。応募締切は4月30日となっている。
国立の教員養成大学・学部を平成26年3月に卒業した人の教員就職率(卒業者から進学者および保育士を除く)は69.0%で、教員就職率がもっとも高い大学は「鳴門教育大学」90.6%であることが文部科学省の調査結果より明らかになった。
博報堂の専門組織「博報堂行動デザイン研究所」と東京大学先端科学技術研究センターは25日、生活者の「行動の習慣化」に関する分析結果を公表した。「新しい行動がいかに定着し、離脱にいたるのか」というプロセスについて、統計学、認知心理学の見地から解析した。
厚生労働省が3月25日に発表した第104回看護師国家試験の合格状況によると、26校の4年制大学で合格率が100%であったことが明らかになった。同日、経済連携協定(EPA)に基づく外国人看護師候補者の合格状況も発表された。
学校・教育機関発表のプレスリリースよりピックアップ。3月26日は中央大学、東洋大学、東京家政学院大学、東洋学園大学、立正大学、明治大学、関西福祉大学の情報を紹介する。
神奈川県教育委員会は3月25日、早稲田大学大学院教職研究科と「連携協力に関する協定書」を締結すると発表。県立学校教員のさらなる資質向上を目指して、連携事業を推進していくという。
ゴーリストが運営する人材業界に特化したWebサイト「HRog(フロッグ)」は3月23日、2016年卒採用の初任給ランキングを発表した。全業種での企業別初任給1位は、不動産投資商品の開発を行っている「日本商業開発」の50万円であった。
就活生を持つ保護者の質問に、キャリアコンサルタントで就活情報サイト「MyCareerCenter web」を運営する高嶌悠人氏が答える連載「保護者の就活」。第26弾では、社会人訪問について聞いた。